「静岡県」のニュース
-
全国高校「国公立大学合格力」ランキング・ベスト10!3位甲陽、2位東大寺、1位は?【2020年入試版】
全国屈指の超難関進学校がひしめく「国公立100大学合格力」ランキング。国公立100大学への合格実績を元に、「合格力」を算出した。東大、京大など主要な国立大の合格者数を見ながら、上位の顔ぶれを眺めている...
-
最新“自動運転”機能はいかに?ゴルフトゥーランで東京―近江八幡間を走行した驚愕の結果
テレビのCMで、マイナーチェンジした日産スカイラインやBMWなどが、高速道路でのハンズオフ(手放し)運転が可能になったとアピールしている。これを見て、「自動運転」にまた一歩近づいた――そんな印象を受け...
-
笹子トンネル事故、7年前から危険認識しつつ放置…検察、会社側を不起訴で刑事責任問わず
県警の捜査には5年かかり、地検は4カ月で不起訴7年前の2012年12月2日に発生した、中央自動車道上り線の笹子トンネル天井板崩落事故。有料の高速道路を走行中、トンネル内でコンクリート製の重い天井板と隔...
-
日本のど真ん中、東海・北陸の高速バス事情 外国人が押し寄せる山間部 海沿い路線も変化
東京、名古屋、大阪の三大都市圏へ多数の高速バスが発着する東海・北陸地方ですが、北陸新幹線の開通により、その流れに変化が生じています。一方、太平洋側と日本海側を隔てる山間部は、外国人の高速バス利用が急増...
-
半ば国王の趣味! 陸自61式戦車がヨルダンへ 退役済みながら日本戦車初の中東派遣
すでに退役している陸上自衛隊の61式戦車が、ヨルダンの戦車博物館へ貸与という形で贈られました。防衛装備庁によると「両国の友好の証」とのことですが、実はヨルダン国王の個人的趣味という側面も大いにあると見...
-
高速バス運転手「働き方」の実態は 路線で異なる乗務形態、長距離運行にどう対応?
全国のバス事業者が運転手を募集するなか、運転手の勤務のあり方へ懸念の声も聞かれます。その実態はどうなっているのでしょうか。なかでも長距離を運行するのが高速バスですが、その乗務シフトの体制はかなり多様で...
-
回れ回れ、いすゞのF1エンジン! 実際にサーキットを走った幻の「ロータス102C」とは
トラックメーカーとして知られるいすゞ自動車ですが、かつてF1エンジンを作り上げ、しかもチーム・ロータスのマシンに載せてサーキットを走らせたことがあります。幻の「ロータス102C」は、いかにして実現に至...
-
税制破綻した市、日本一リッチな村は?話題自治体の年金手取り
これだけあれば、なんとかなるかも……。あなたがもらえると思っている年金額は本当に正しいですか?じつは年金にも社会保険料がかかるし、額は自治体によって違います――。 「年金不安が広まっています...
-
福島空港からJR泉郷駅まで歩いてみた!街灯もない山道を5キロ弱、山中に突如場外舟券場
福島空港は1993年に開港した、比較的新しい空港だ。1999年より国際線が就航し、2000年に滑走路が2000mから2500mへと延長されたが、乗降客数は1999年度の約75万人をピークに、減少の一途...
-
戦艦「陸奥」はなぜ爆沈した? 旧海軍のアイドル艦 隠された事故とその背景、残る謎
「世界のビッグ7」の1隻に数えられた戦艦「陸奥」は、同「長門」と共に、旧海軍の象徴でした。ところがその最期は、瀬戸内海に停泊中、爆発事故を起こし沈没するというもの。1943年6月8日、その日「陸奥」に...
-
50年でこれだけ増えた高速バス 「東名」50周年でNEXCOとJRバスがコラボ
バス車体とバス停にコラボレーションロゴを掲出します。新型2階建てバスのSAでの展示もNEXCO中日本とジェイアールバス関東、ジェイアール東海バスは2019年5月21日(火)、東名高速の全線開通50周年...
-
くまモン強し「図柄入りナンバープレート」申込数、明暗分かれる 東京近郊は不人気?
2018年10月から全41地域で交付が始まった「地方版図柄入りナンバープレート」のうち、「熊本」「福山」の申し込み件数が突出しています。一方、最下位は東京都内のナンバー。都市部では苦戦しているようです...
-
小松空港からJR小松駅まで歩いてみた!義経・弁慶の歴史と軍都の過去が交差する場所
2015年3月に北陸新幹線の長野~金沢間が延伸されたことで、首都圏から金沢へのアクセスは新幹線が主流となった。関西、中京圏からもそれぞれJRの直通特急(サンダーバード、しらさぎ)が通っていることもあっ...
-
医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
-
陸自に新設「機甲教導連隊」どんな部隊? 戦車も偵察も担当 前身から追う設置の経緯
陸上自衛隊に「機甲教導連隊」が誕生しました。隊内で教官を務める部隊なのですが、前身は「戦車教導隊」「偵察教導隊」など3つの部隊でした。ひとつになったのにはもちろん、人手不足とは異なる理由があります。陸...
-
船への浸水どう防ぐ? 軍艦には欠かせない「ダメージコントロール」とは
軍艦が損傷を受けた場合、これを沈ませないために、どのようなことが行われているのでしょうか。英軍艦「モントローズ」の一般公開にて、その「ダメージコントロール」に対する努力の一端が見られました。イギリス艦...
-
静岡県・川勝知事、静岡市“廃止”へ本気…市長選で77歳の元市長擁立、現職排除へ
今春、4年に一度の統一地方選挙が施行される。7月には6年に一度の参議院選が行われるため、統一地方選はその前哨戦と位置付けられており、その結果次第で参院選も大きく左右されかねない。自民党は国政において盤...
-
原発事故から8年…数値が物語る日本「放射能」汚染の実態
「福島第一原発事故のあと、国が詳細な土壌汚染調査をするだろうと思っていたんですが……。国がやらないなら、自分たちで測るしかない。そう思って土壌の測定を始めたんです。その結果を一冊にまとめたのが、この本...
-
明仁天皇“最後の誕生日会見”は明らかに安倍政権への牽制だった! 反戦を訴え、涙声で「沖縄に寄り添う」と宣言
それは、まさに右傾化する日本と安倍政権に向けて天皇が発したメッセージだった──。本サイトでは昨日の記事で、天皇在位中最後の誕生日を迎えた明仁天皇が、安倍官邸のプレッシャーをはねのけて、戦争や沖縄への思...
-
天皇・皇后の外国人支援センター訪問の背景にある安倍政権の排外主義への危機感! ヘイトスピーチ、難民問題にも強い関心
来年4月いっぱいで退位する今上天皇と美智子皇后が、11月28日、静岡県への私的旅行のなかで、浜松市外国人学習支援センターを訪問した。浜松市には現在、約2万4200人の外国人が在住しているという。この外...
-
安倍政権がひた隠しにする外国人労働者の悲惨な実態! 低賃金で突然死、暴行、性被害も…こんな奴隷政策許していいのか
安倍首相が臨時国会での成立を目論んでいる出入国管理法改正案(入管法)が、本日午後から衆院法務委員会で審議入りする。政府はいまごろになってようやく法改正によって初年度最大約4万8000人、5年間で最大3...
-
平成最大規模の停電に、防災意識の高い静岡県民も戸惑った
9月の終わりに各地に大きな被害を与えた台風24号、その影響で東海地方では大停電となって、中でも被害が大きかった静岡県ではピーク時には70万件が停電。全面復旧したのが10月6日土曜日の夕方。6日かかって...
-
伊調馨パワハラで揺れる日本レスリング協会のもっと深い闇! 会長が神社本庁の不透明な"中抜きビジネス"に関与
女子レスリング・伊調馨選手へのパワハラ問題が大きな波紋を呼んでいる。日本女子レスリングの育ての親ともいうべき日本レスリング協会の栄和人・強化本部長が、自分の元から離れた伊調選手への執拗なパワハラを行っ...
-
両陛下がご静養!意外と知らない“皇室の別荘”御用邸の特色
両陛下は7月24日から28日まで、那須御用邸で静養された。皇太子さまご一家も8月には例年、須崎御用邸や那須御用邸で過ごされている。皇族の方々が「夏休み」を過ごされる場所といえば、皇族の別荘ともいえる御...
-
参拝で7年連続“億”が!当せん呼ぶ神社とゆかり売り場10
いよいよ今年も7月18日から、1等・前後賞合わせて7億円のサマージャンボが発売される。今回本誌が注目したのは、高額当せん実績がある「全国宝くじ当せん神社」。そこで当せん祈願した売り場から「億」が出てお...
-
梅雨の風物詩!風景写真家が絶賛するあじさい10スポット
白、青、紫、ピンク……。どの色のあじさいも雨にぬれた姿がよく似合う。土壌や時間によっても色が変化するあじさい。そんな、梅雨の風物詩の絶景スポットは風景写真家も絶賛!この季節...
-
紅白歌手宮城まり子、芥川賞作家の夫と建てた療護施設の思い
’68年に、日本で始めての肢体不自由児のための療護施設として設立された「ねむの木学園」。学園の“おとうさん”だった、作家・吉行淳之介さんが亡くなってすでに13年がたつ。だが、90歳になった宮城まり子さ...
-
東大卒エリートが「主夫」に、育児にのめりこんだ理由とは
東大にストレートで合格し、中でも最難関の航空宇宙工学科に進学。卒業後は一流企業で車のエンジン開発に従事した。そんな理系エリート街道を驀進していた堀込泰三さん(39)は、あるとき突然、主夫になったーー。...
-
オータムジャンボ 億のヒントは窓口の「ゆるキャラ」にあった
「ゆるキャラ」は、かわいさと文字どおりのゆるさで和ませてくれるマスコット・キャラクター。しかし、宝くじにおいてはまったくゆるくなかった。ゆかりの売り場からバンバン大当たりを出すパワーが!「この子が『億...
-
天皇が「お気持ち」で危惧した"崩御による自粛"の実態とは? 昭和の終わりに起きた恐ろしい状況が平成で再び
8月8日、ビデオメッセージのかたちで公表された天皇の「お気持ち」について、本サイトではそのなかに、安倍政権周辺から噴出する「生前退位反対論」への牽制が見て取れるとお伝えしたが、他にも見逃せない点がある...