FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会の準々決勝の残り2試合が日本時間7月12日に行われ、イングランドが2-1でノルウェーを下し、アルゼンチンが3-1でスイスを下しました。

この結果、FIFA男子世界ランキング上位4カ国のアルゼンチン、スペイン、フランス、イングランドが今大会のベスト4となりました。

準決勝は3日間の休養を挟んで15日から行われ、日本時間15日午前4時からフランス対スペイン、16日午前4時からイングランド対アルゼンチンとなります。(提供/CGTN Japanese)

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