『トップガン』は、常識破りの天才パイロット“マーヴェリック”ことピート・ミッチェルを主人公に、若きエース候補たちの友情やライバル関係、恋愛模様を描いた伝説的ヒット作。『トップガン マーヴェリック』は、36年間トム・クルーズ自身が企画を守り続けて実現した続編で、図らずもコロナ禍に苦しんだ映画界を救う一作となり、世界的な社会現象を巻き起こした。世界興行収入は15億399万7086ドル(約2406億円※1ドル160円換算)を記録している。
さらに4月に米ラスベガスで開催された「CinemaCon」にて、「トップガン」シリーズ第3作が正式に進行中であることも発表され、世界中のファンから歓喜の声が上がっている。
今回の40周年上映では、『トップガン』が本邦初となるIMAX上映を実施。Dolby Cinemaを含むラージフォーマット上映も展開され、『トップガン マーヴェリック』はさらに4DX、MX4D、SCREENX、ULTRA 4DXにも対応する仕様となっている。
SNS上では、「やっぱり大画面でいい音響で観るトップガンは神です」「IMAXのサウンドでジェット機の轟音を浴びて、大画面に映し出される若き日のカッコいいトム・クルーズに心奪われました」「久しぶりに見たら爆泣きした」など熱い反響が相次いでいる。
今回公開された特別映像では、シリーズを象徴する名曲“トップガン・アンセム”についてトム・クルーズ自身がコメント。映画音楽界の巨匠ハロルド・フォルターメイヤーが手がけた楽曲について、「このアンセムは、スタッフみんなに送られた。撮影が始まってすぐだった。みんな心を動かされたよ」と語りながら、自ら「♪タ~ラ~ラ」とメロディーを口ずさむ姿も収められている。
また解禁された場面写真では、若き日のマーヴェリックや親友グース(アンソニー・エドワーズ)らエースパイロット候補生たちの姿に、2作目にも登場するライバルのアイスマン(ヴァル・キルマー)、グースの息子ルースターの幼い頃の姿も確認でき、シリーズを通して観ることでより深い感動を味わえる内容となっている。
さらに現在、上映館では本編前に、今年公開予定のトム・クルーズ主演最新作『DIGGER/ディガー』の劇場限定映像も上映中(一部劇場を除く)。トムの45年にわたるキャリアを振り返る特別映像と最新作映像を組み合わせた、映画館限定の貴重な内容となっている。
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