その色気と男らしさの両方を持ち合わせる着こなしはロサンゼルス出身ならでは! と言いたくなるクリス。フォトコールなどで見せる色気ありの着こなしもいいけど、今月はプライベートで見せるデニムスタイルを中心にチェック!
// TFP - safarilounge.jp - Above window.amplified = window.amplified || { init: [] }; amplified.init.push(function() { amplified.setParams({ artist: "クリス・パイン", song: "", }); amplified.pushAdUnit(100007083); amplified.run(); });
[クリス・パイン]Chris Pine
本名:クリストファー・ホワイトロー・パイン
生年月日:1980年8月26日
出生地:カリフォルニア州ロサンゼルス
国籍:アメリカ
職業:俳優
クリス・パインの動向を追うにはSNSをチェックするのではなく、新作が集う映画祭や話題のプレミアに目を向けたほうがいい。
まず、なんといっても気になるのはイタリア映画『ザ・キッドナッピング・オブ・アラベラ(英題)』だ。クリス・パインがイタリア映画!? と驚かされた1本だが、それどころか劇中ではイタリア語を流暢に操っている。役柄は7歳の娘を持つアメリカ人小説家で、娘の家出に悩まされる展開。昨年のベネチア映画祭をはじめ、すでに各国の映画祭で好意的に迎えられている。
映画祭といえば、続く『カルーセル(原題)』も今年のサンダンス映画祭でお披露目された1本。こちらは大人の恋愛映画といったところで、演じているのは悩める40代の医師だ。物語の中心にあるのは元恋人との再会からはじまる複雑なラブストーリーだが、繊細な感情表現を求められる役柄なのは確か。どちらの作品もクリス・パインの長いフィルモグラフィーの中では異色の部類に入るだろう。
スッキリした大人シルエットのデニムを濃淡問わず穿きこなすクリス。合わせるアイテムは“白T”のみか、シャツのみか、の2択のよう。シャツスタイルのときは、インが基本だけど、陽気な色のときは、アウトもあり。共通するのは、胸元をガバッと開けて色気出し!
INFORMATION
※『Safari』7月号30~31ページ掲載
●『Safari』7月号の購入はコチラ!
●『Safari』定期購読はコチラ!
●『Safari』公式 Instagram(@safarimagazine_official)もチェック!
文=渡邉ひかる text : Hikaru Watanabe
photo by AFLO
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年10月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61-wQA+eveL._SL500_.jpg)
![Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2024年 10月号[日本のBESTデザインホテル100]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FtYkIUPEL._SL500_.jpg)
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年9月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51W6QgeZ2hL._SL500_.jpg)




![シービージャパン(CB JAPAN) ステンレスマグ [真空断熱 2層構造 460ml] + インナーカップ [食洗機対応 380ml] セット モカ ゴーマグカップセットM コンビニ コーヒーカップ CAFE GOMUG](https://m.media-amazon.com/images/I/31sVcj+-HCL._SL500_.jpg)



