7日に大阪市で開かれた近畿旭友会で、竹内孝久社長が速報値として発表した。単体は減益だったが、輸入卸のイマイやオーストラリアの水産加工卸TFFAなどのグループ会社が寄与した。
竹内社長は就任してからの10年について「緩やかに世代交代が進み、売上高は2300億円、利益は54億円上乗せすることができた。以前は10年かけて1000億円押し上げる過去があったが、規模が大きくなるほど成長が速くなり、5000億円を突破してからは3年経たずして6000億円を超えた」と振り返った。
今期の取り組みについては、6月に新社長に就任する予定の竹内紘之副社長が「子会社とのシナジーの最大化を図りながら、総合卸としての基盤を作り上げたい」と強調した。
ソース

![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 昼夜兼用立体 ハーブ&ユーカリの香り 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Q-T7qhTGL._SL500_.jpg)
![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 就寝立体タイプ 無香料 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51pV-1+GeGL._SL500_.jpg)







![NHKラジオ ラジオビジネス英語 2024年 9月号 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Ku32P5LhL._SL500_.jpg)
