ヤクルトは24日、ヘスス・リランソ投手が左肋間筋肉離れと診断されたと発表した。同投手は今季から加入し、7試合で5ホールド、防御率0・00を記録。

23日に出場選手登録を抹消されていた。池山監督は23日の試合前、「治療に専念してほしい」と話していた。リランソに代わるセットアッパーは星、広沢、清水、木沢、荘司らが務めることになりそうだ。

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