女優の今田美桜が11日、都内で行われた使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー」のブランドキャンペーン発表会見に出席した。

 女優として常に新し挑戦を重ね、確かな演技力と明るく親しみやすい人柄で幅広い世代から愛されている姿が、同社の姿勢に重なり、アンバサダーに選ばれた。

「瞳がチャームポイントと言っていただくことが多いです。私自身、コンタクトの愛用者なので、アンバサダーになれて光栄です」と声を弾ませた。

 CM撮影では「目を愛する。目が愛する。」のキャッチコピーをいくつものパターンで表現。初めてコンタクトレンズを装着した日のことを振り返り「世界が変わった。眼科でコンタクトを入れる瞬間は緊張して、苦戦した。つけた瞬間のみずみずしさ、感動した記憶がありますね」と語った。

編集部おすすめ