「トヨタ」のニュース
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型式指定認証不正で新車販売現場は混乱する……と思ったらそうでもない! コロナ禍以降の「長納期慣れ」で消費者は意外にも冷静だった
この記事をまとめると■型式指定認証不正によりトヨタのカローラアクシオ、カローラフィールダー、ヤリスクロスが出荷停止となった■出荷停止となった3車種は注文していた新車がいつ届くのかも不明な状態■出荷再開...
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2038馬力のハイパーカー……は流行のBEVじゃない! 水素燃料の「XP-1」はボディがソーラーパネル化できる未来のマシンだった
この記事をまとめると■2020年にハイペリオンモーターズがワンオフカー「ハイペリオンXP-1」を公開■ハイペリオンXP-1はバッテリー式水素自動車でウルトラキャパシタも搭載■ボディにはソーラーパネルと...
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大学自動車部の学生が「楽しみ」「学び」「ガチで闘う」! フォーミュラジムカーナRd.2がエビスサーキットにて開幕
この記事をまとめると■2年目のフォーミュラジムカーナRd.2が福島県のエビスサーキットにて開幕■書類選考によって選ばれた東日本地域にある大学が10校参加■2024年度からは女子クラスも新設されたフォー...
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クルマ好きが言う走りなら「ミッドシップ」って本当? そんなにいいのに採用車が少ないのはナゼ
この記事をまとめると■F1やレーシングカーの多くがミッドシップを採用■ミッドシップは運動性能を追求するには最適なレイアウト■ミッドシップは実用性や居住性が犠牲になるのがデメリットだミッドシップはクルマ...
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グーグルがリストラクチャリングを加速、レイオフ拡大とインドとメキシコでの雇用を増やす計画
グーグルが、中核的な部門を中心とした大規模なリストラクチャリングを進めていることが報道された。同社は、少なくとも200人の従業員をレイオフし、その対象には情報技術、Pythonデベロッパーチーム、技術...
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アルファベット3文字だらけのクルマ用語……意味わからん! とりあえずこれだけ知っとけばOKの13用語を解説
この記事をまとめると■クルマには数多くの専門用語が使われている■同じ機能でメーカーによって呼び名が異なる場合もある■英単語で構成された専門用語を解説するクルマにはあらゆる英単語が使われているここ数年の...
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130馬力のマツダ ファミリア 3ドアHB・GTとライバルのハンドリングは? [driver 1989年4-20号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。前回に続き、1989年4-20号の「マツダファミリア3ドアHB・GTvsライバル5車」を振り返る。◇◇◇以下、当時原文ママ◇◇...
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F1ドライバーもやっている「靴裏を拭いてから運転」は市販車でも重要! 梅雨の季節は危険も減らせる行為だった
この記事をまとめると■雨の日は靴底の水分をウエスなどで拭き取ってから運転するほうが安全だ■レーシングドライバーも雨の日のレース前は靴裏を拭いてからマシンに乗り込む■ペダルがすり減っている際は注意するほ...
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【信用取引入門】第11回:決済方法の具体例(返済売り)
【福永博之先生に聞く信用取引入門】前回記事はこちら第10回:信用取引の活用4(信用売りで保有株の評価損を減らす)****今回から信用取引の決済方法について、具体的に解説していきたいと思います。信用取引...
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「doda転職人気企業ランキング2024」 3位「ソニー」、2位「グーグル」、1位は?
パーソルキャリアが運営する転職サービス「doda」は22~59歳のビジネスパーソン5062人を対象にした「転職したい会社」を調査し、「doda転職人気企業ランキング2024」としてまとめた。トップ5は...
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ハチロク乗りもGR86乗りもすれ違ったら敬礼必至! 偉大なるご先祖「TE27」のレビン&トレノが胸熱すぎるクルマだった
この記事をまとめると■TE27型の初代カローラ・レビン/スプリンター・トレノを振り返る■カローラ・レビン/スプリンター・トレノは大衆車に高性能エンジンを組み合わせたスポーツモデルとして誕生■TE27型...
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非公開: トヨタのオープンカー4選!新車・中古車で買えるモデルを紹介
トヨタは長年にわたり、さまざまなオープンカーを製造してきました。開放感あふれるドライブを楽しめるこれらの車種は、多くの自動車ファンを魅了しています。そこで現在販売されているトヨタのオープンカーと、過去...
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現行型カローラセダンの査定額が急落との噂で調査を開始! 鍵は海外の中古車市場で超絶人気の「プレミオ&アリオン」の後継となれるかどうか
この記事をまとめると■現行モデルのトヨタ・カローラセダンの下取り査定額が急落しているとの噂がある■海外ではカローラセダンよりもプレミオ&アリオンが大人気だ■プレミオやアリオンはカローラセダンよりも海外...
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非公開: トヨタ「ヴィッツ」の乗りたい!特徴や中古車市場での価格をチェック
トヨタのコンパクトカー「ヴィッツ」は今はすでに存在しないモデルであり、手に入れるには中古車を探す必要があります。大ヒットモデルであったヴィッツの魅力と、中古車市場の相場について詳しくご紹介します。トヨ...
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GT86はなぜこんなに人気?特徴と、中古車価格を総まとめ
トヨタ「GT86」は日本国内では「トヨタ86」として販売されていた、86の初代ZN6型の欧州使用車の名称です。トヨタ86は2021年に生産・販売が終了しており、現在は2代目であるZN8型「GR86」に...
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生成AI普及で電力消費拡大へ、電力株に期待高まる!原発再稼働も追い風
生成AI普及に伴い、電力消費拡大への期待高まる生成AI(人工知能)の普及による電力需要の拡大を背景に、電力株に対する関心が高まっています。テキストや音声、画像などのコンテンツを作成することができる生成...
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使わなきゃ損しかないクルマの「ACC」機能! ただし危険な「けっこう見かける」間違った使い方に要注意
この記事をまとめると■ロングドライブ時にドライバーの疲労を大幅に軽減してくれるACC■非常に便利なACCであるが間違った使い方をすると危険だ■ACCは運転疲労軽減に役立つだけに正しい使い方で大いに活用...
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開通前の「ホンモノの高速道路」を使って実験! クルマの安全性向上に活用すべく名だたる企業がズラリ!!
この記事をまとめると■NEXCO中日本は「路車協調実証実験」を新東名高速の工事区間の一部で実施■公募によって集まった10の企業が高速道路の本線を利用してさまざまな実験を展開■クルマとは一見関係なさそう...
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ミニバンやSUVの形は「クルマの原点」! ゆえにセダン人気が復活することはないが存在価値はある
この記事をまとめると■国産メーカーではセダンの車種数が激減している■セダンは世界的に人気が低迷しておりいまはSUVやミニバンが主流■セダンは重心が低く後席とトランクの間に骨格や隔壁が入ってボディ剛性も...
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RAV4の「アドベンチャー」はほかのグレードとどう違う?特徴や新車・中古車価格を徹底解説
トヨタのミドルサイズSUV「RAV4」。2019-2020年日本・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したモデルであり、アウトドア派にも街乗り派にも高い支持を受ける1台です。ここでは、その中でも人気が高いグレ...
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2023年発売トヨタ「プリウス」の「Z」グレードとは?特徴や価格を一挙解説
現行型のプリウスは、2023年1月に登場した5代目モデルであり、2023年次の日本・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、専門家からの評価も高いモデルです。2023年発売のプリウス「Z」グレードの特徴...
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日本でまさかの拳銃を使ったタクシー強盗発生! キャッシュレス化で現金をもたない仕組み作りが一番の解決策
この記事をまとめると■日本で拳銃を使用したタクシー強盗が発生したという報道が世間を騒がせた■海外ではタクシー料金絡みで乗客と揉めて事件になるケースもある■日本ではキャッシュレス化によって女性のタクシー...
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米大統領選初の討論会、フランス総選挙で政治リスク台頭!外国人が日本株離れする理由
今週の日本株は2024年の半分が終わる6月最終週ということもあり、需給の面からも上値が重くなりそうです。理由の一つは、TOPIX(東証株価指数)や日経平均株価(225種)の値動きに連動するインデックス...
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データシステムがTV-KITのスマートタイプ「TTV443S」を発売。アル/ヴェル、プリウス、クラウン スポーツに適合
データシステムは、「TV-KIT」シリーズにおいて、トヨタアルファード/ヴェルファイア、プリウス/同PHEV、クラウンスポーツに適合するスマートタイプのTTV443Sを、2024年6月下旬に発売すると...
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トヨタ「スープラ」に乗りたい!グレードや価格を解説
トヨタのFRスポーツカー「スープラ」は、トヨタのスポーツフラッグシップといえる車です。現行型はトヨタのモータースポーツ部門である「TOYOTAGAZOORacing」が扱うスポーツカーシリーズである「...
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日経平均膠着、嵐の前の静けさ?(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「日経平均膠着、嵐の前の静けさ?」日経平均は3万8,000台後半で膠着...
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乗用車じゃ当たり前の技術ハイブリッド! 大型トラックはいまだ「プロフィア」だけなのはナゼ?
この記事をまとめると■日野プロフィアにハイブリッド車が設定されて6年が経った■大型トラックのハイブリッド車が増えない理由を考察■業者がハイブリッド車を選択しにくい状況にあるのも普及しない理由のひとつだ...
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日本でピックアップ熱が高まってるしメーカーさんここはひとつ導入どうですか? いすゞD-Maxにホンダ・リッジラインにマツダBT-50……海外は日本メーカーの魅力的なトラックだらけだった
この記事をまとめると■ハイラックスやトライトンなど、タイでは多くの日本車のピックアップが生産されている■いすゞD-MAXやそのOEMであるマツダBT-50などもよく見かける■これまでにも日本メーカーは...
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アルピーヌ初のBEVモデル「A290」の実車を確認! 手の内に入りそうなスペックはまさに次世代ホットハッチ!!
この記事をまとめると■アルピーヌA290がワールドプレミア■ル・マン24時間レースの場でお披露目された■現地で確認した車両の詳細を解説するアルピーヌ初のフル電動モデル!β版でその姿を見せていた「アルピ...
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スペーシアが5月の新車販売でトップに! N-BOXの首位陥落の理由は「ダイハツの不正問題」と「WR-Vの好調」にあり
この記事をまとめると■2024年5月単月の車名別新車販売台数でホンダN-BOXが首位から陥落した■N-BOXに代わって首位となったのは同時期にフルモデルチェンジしたスズキ・スペーシア■乗用車ではトヨタ...