「三菱自動車」のニュース
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早期退職者の募集が多い企業ランキング【2020・ワースト3】2位レオパレス、1位は?
今回は「早期退職者数ランキング2020」を作成した。2020年は、500人以上の人員整理に手を付けた上場企業が12社に上り、51社が100人以上の早期退職を募集した。1位は1030人ものリストラに踏み...
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もはや走れぬ道はない! 三菱が北米向けアウトランダーの開発シーンを公開
最新の車両運動統合制御システムS-AWCを搭載三菱自動車は、日本時間2021年2月17日午前8時に発表する北米向けの新型アウトランダーのオンライン発表を前に、開発シーンを一部公開した。さまざまな気候や...
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教養のためでなければ、なぜ欧米エリートは美術館に行くのか?
本書「世界のエリートはなぜ『美意識』を鍛えるのか?」のタイトルを見て、美術館で名画を鑑賞する「教養」人を連想し、鼻持ちならない雰囲気を感じた人は多いのではないだろうか?評者もそんなふうに思い、敬遠して...
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豪州に何人もの命を奪った「ガチ峠」サーキットがあった! 実際に走ったレーシングドライバーが語る衝撃の中身
日本とは真逆の季節が車両開発に最適だった南半球に位置するオーストラリアは北半球とは季節が真逆で推移する。そのため、北半球が冬のオフシーズンとなる時期、メーカー系のレーシングチームは真夏のオーストラリア...
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韓国での日本車の急落「不買運動だけではない。魅力がないから...」韓国紙がこき下ろす理由は?【日韓経済戦争】
韓国で日本の自動車の販売不振に歯止めがかからない。「やはり日本製品不買運動が響いているのか」と思いきや、「日本車の魅力がないからだ」と韓国メディアがにべもなく言い放つ。いったい、どういうことか。韓国紙...
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三菱eKクロス&eKクロス スペースに安全装備を充実させた特別仕様車「G Plus Edition」を設定し発売
装備充実で安全性や快適性がアップ!三菱自動車は、軽ハイトワゴン「eKクロス」と軽スーパーハイトワゴン「eKクロススペース」に、安全装備を充実させた特別仕様車「GPlusEdition」を設定し発売した...
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新型車に恵まれた下半期! 2020年後半のクルマ関連重大ニュース6選
下半期は時代の潮流に合わせた新型モデルが続々登場した2020年は新型コロナウイルス(COVID-19)にただひたすら翻弄された一年となりました。トヨタのように、この状況でもしっかり利益を出している自動...
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三菱デリカD:2がフルモデルチェンジ! 荷室空間の拡大と安全装備の充実で魅力アップ
荷室空間をアップし機能も充実!三菱自動車は、コンパクトミニバン「デリカD:2」をフルモデルチェンジ。12月24日より販売を開始した。メーカー希望小売価格(税込み)は、188万3200円〜239万910...
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給油口と違ってノーズに設置するクルマも! EVやPHVの「充電口」の場所がバラバラな理由
モーターなどの搭載位置によって変わってくる電気自動車(EV)の充電口は、日産リーフがボンネットフード側にあり、ホンダeも同様だ。BMWi3もそうだ。一方で、三菱自動車のi-MiEVやテスラはリヤフェン...
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ワークマンの新スーツ登場で青山商事が大幅下落! 日経平均株価は4日ぶり反発
■【東京株式市場】2020年12月23日■株式市場の振り返り-日経平均株価は4日ぶり反発、模様眺めムードで約2カ月ぶりの薄商い2020年12月23日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価...
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2020年の希望退職募集、90社・1万7697人 リーマン・ショック直後に次ぐ高水準
新型コロナウイルスに明け暮れた2020年。感染が再拡大する中で、企業の希望退職の募集が増えている。12月に入ってからは、ホンダや曙ブレーキ、藤田観光などが募集を発表。三菱自動車は希望退職の募集人数を上...
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三菱アウトランダーが2021年2月にフルモデルチェンジ! デザインの一部を先行公開
よりアグレッシブなスタイリングを採用!三菱自動車は、人気クロスオーバーSUV「アウトランダー」を2021年2月にフルモデルチェンジすると発表した。アメリカ、カナダ、プエルトリコなどグローバルに順次投入...
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三菱デリカD:5が一部改良! 機能性を向上させて商品力を高めた
オフロード色の強い特別仕様車も継続販売!三菱自動車は、本格オフロード走行も可能なオールラウンドミニバン「デリカD:5」の仕様を一部変更し、12月10日より発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、3...
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三菱エクリプス クロス改良モデル発売! デザインを一新しPHEVモデルも設定
見た目だけではなく運動性能も進化した!三菱自動車は、クロスオーバーSUV「エクリプスクロス」のデザインを一新。新たにPHEVモデルも設定し、12月4日より販売を開始した。メーカー希望小売価格(税込み)...
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ドコモ値下げ報道で楽天とソフトバンクが大幅安! 日経平均株価は反発
ドコモ値下げ報道で楽天とソフトバンクが大幅安! 日経平均株価は反発。■【東京株式市場】2020年12月1日■株式市場の振り返り-日経平均株価は反発、取引時間中に再び年初来高値を更新2020年12月1日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価26,787円(...
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「パッと見」似ても似つかないモデルも! 知られざる「隠れ兄弟車」3選
言われてみれば納得してしまう似通ったスタイルをもつ兄弟車とは一般的に同じプラットフォームを共有して生まれた別名義の車種のことを指し、有名なところではトヨタ・マークII3兄弟(マークII、チェイサー、ク...
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なぜ三菱自動車は中国で「悪魔の証明」を強いられたか?!
中国とのビジネスを行ううえで不可欠なのが、中国法の理解だ。認識が不十分だったため「悪魔の証明」を強いられたり、巨額な賠償を請求されたりした企業は、枚挙にいとまがない。中国にまともな法律などない、と侮っ...
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乗降時に掴まったりハンガーをかけるのはNG! クルマの窓の上にあるアシストグリップの目的とは
クルマが揺れるときに乗員がつかまって身体を支えるためのもの車内のドアの上、人の頭に近いルーフの部分についている取っ手のことを『アシストグリップ』という。アシストグリップは、クルマが揺れたりしたときに、...
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美顔器好調のヤーマンが爆騰! 日経平均株価は3日ぶり反落
■【東京株式市場】2020年11月18日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日ぶり反落、前日に付けた26,000円を割り込む2020年11月18日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価...
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「アルミボディ」に「ハイブリッド」! 歴史に残る技術開発者から経営者になった「凄すぎるクルマ好き」5選
最前線のエンジニアから社長へ上り詰めた人も多くいる自動車メーカーの社長たるもの自動車技術に一家言あってしかるべし。ユーザーはそうした見識をリーダーに期待するものだ。いまや社長がカーガイ(クルマ好き)で...
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トヨタ・ホンダの収益力を評価:自動車株へ投資再開のタイミング到来と判断
●自動車9社、2020年7-9月期の決算出そろう●トヨタの販売・利益の回復早い●ホンダは乗用車の利益回復が大きい●自動車産業は循環的な成長産業?●中国政府がハイブリッド車をエコカーとして優遇する方針を...
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「会社の危機」を救ったのは1台のクルマ! 自動車メーカーの運命を変えた国産車4台
メーカーの経営危機が時代に名を残すクルマを生み出させた自動車メーカーは、栄枯盛衰を繰り返している。10年以上好調を持続する難しさがある。それは時代の進展によって価値観が変化するからだろう。1)ホンダ・...
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ヨンクは「曲がらない」「燃費が悪い」は過去の話! スーパーカーが続々採用するイマドキの4WD事情とは
アウディ・クワトロが4WDに革命をもたらした古い人はいまだに4輪駆動車(4WD)というと「曲がらない」「燃費悪い」という印象を拭えていないらしい。確かに1980年にアウディ・クワトロが登場する以前の4...
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最終赤字転落のリコーが暴落! 日経平均株価は終値で今年最高値に
■【東京株式市場】2020年11月5日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅3日続伸、1月20日以来の24,000円台回復2020年11月5日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価24...
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「この先登場するクルマは?」「自社のクルマをどう思う?」 三菱自動車の加藤CEOに直撃!
「パジェロやランエボで育ててきた"走り"も大切」三菱自動車では、エクリプスクロスに大幅なマイナーチェンジを実施して、充電可能なプラグインハイブリッドのPHEVを加えた。「2020‐2022年度中期経営...
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全グレードに後側方&後退時車両検知警報を標準装備! 三菱アウトランダーPHEVが一部改良を実施
人気の特別仕様車も継続設定される三菱自動車は、プラグインハイブリッドSUVの先駆け的存在のアウトランダーPHEVを一部改良。グレード体系も見直して発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、436万4...
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ディズニーランド、ダンサーの半数が退職か…ANA、社員をノジマや成城石井へ出向
人が移動することで稼いできた航空業界、旅行業界、観光・レジャー業界は、新型コロナウイルス感染症で深刻な打撃を受け、冬のボーナスがゼロ、もしくは減額する企業が続出した。ANAは冬のボーナスを支給しない特...
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久美子社長辞任で大塚家具が大爆騰ストップ高! 日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2020年10月28日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落ながらも、売買代金は12日ぶりに2兆円超え2020年10月28日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価...
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「ほとんど売れていない」軽自動車のEV「i-MiEV」を三菱がやめないワケ
i-MiEVはまさに「小さな高級車」だ世界初の量産市販電気自動車(EV)として、なおかつ唯一の軽自動車のEVとして2009年にまず法人向けで販売が開始された三菱i-MiEVが、生産を終えるとの噂がある...
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もはや「別グルマ」なみの変貌ぶり! でもじつは「マイナーチェンジ」だった衝撃の国産車5選
今ではおなじみのデザインもマイナーチェンジ後のものだった!多くの市販車は生み出されてからそのまま販売され続けるということは、ほとんどない。折を見て商品改良をすることで、つねに商品性を高めようとしている...