「三菱自動車」のニュース
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バカ売れの軽自動車が実はピンチ! 電動化の流れに乗れない事情と生き残り策とは
軽の価格帯でストロングハイブリッドは難しい2019年度の軽自動車の販売台数は185万5967台、登録車は318万2760台だから、新車の3割以上は軽自動車となっている。ちなみに、2019年3月時点での...
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日産、再び経営危機か…大幅赤字転落の懸念浮上、日産・ルノー連合が空中分解寸前
日産自動車が再び経営危機の瀬戸際に立たされている。業績不振に陥っているところに新型コロナウイルス感染拡大の影響が直撃、大規模リストラが避けられない。5月28日にアライアンスを組むルノー、三菱自動車と連...
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義務化だけじゃ意味なし! EVやHVの「接近通報音」がメーカーによってバラバラという不見識
現在「車両接近通報装置」の搭載は義務化されているクルマの電動化の時代を迎え、モーターのみで走行可能な電気自動車(EV)はもちろんのこと、プラグインハイブリッド車(PHEV)やハイブリッド車(HV)では...
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コロナ自粛でゲームや映画に飽きたら挑戦! 国産メーカーが公開中の家族で楽しめるコンテンツの充実っぷりがスゴイ
子どもには難しい!?と思えるような本格的なコンテンツも!新型コロナウイルスの影響で出された緊急事態宣言が、5月31日(日)まで延長となった。テレワークの導入や学校などの休校によって、自宅で家族と過ごす...
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三菱デリカD:5にアウトドア色を強めた特別仕様車「ジャスパー」を設定 410万800円
専用のパッケージオプションも設定!三菱自動車は、高い悪路走破性も兼ね備えたオールラウンドミニバンのデリカD:5に、アウトドアを存分に楽しめるよう仕立てられた特別仕様車「JASPER(ジャスパー)」を設...
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三菱ミラージュがダイナミックシールドを採用! 安全装備も充実でサポカーSワイドに該当
内外装のスポーティさがグッと高まった三菱自動車は、コンパクトカー「ミラージュ」のエクステリアデザインを変更。さらに、予防安全装備などを強化するなど大幅改良を施して発売した。メーカー希望小売価格(税込み...
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「燃費」「舗装路」「悪路」性能に「使い勝手」まで兼ね備えた選んで間違いなしのSUV4選
電気式4WDシステムやEVとHVの機能を持ち合わせたものも今、世界的にブレークし、大人気なのがSUVやクロスオーバーSUV。しかし、SUVは大きく重く、燃費が悪い。悪路走破性に優れてはいるのだろうけど...
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丸紅、過去最大の赤字に転落…「コロナ不況」強調の裏でM&Aの巨額減損計上
3月26日、総合商社株が一斉に売られた。その後も4営業日連続で軒並み下げた。業界5位の丸紅が2020年3月期の利益予想を3900億円下方修正し、連結最終損益が1900億円の赤字(2019年3月期230...
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【新型コロナ】海外工場の操業停止と輸出販売激減、報じられない壊滅的実態
新型コロナウイルス(COVID-19)の影響が今後どこまで広がるか、どのくらい広がって収束するか、誰にも予測がつかない。不必要に怖れる必要はないが、今のところワクチンなど医療方法が確立されるまで有効な...
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自動運転技術の進化~見えてきた自動運転レベル3の市場投入
2019年(暦年)における国内自動車メーカーの自動車生産台数を見ると、トヨタが前年比1.9%増の905万3500台とプラス成長で推移したものの、日産、ホンダ、マツダ、三菱自動車、スズキ、SUBARUの...
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知ってるようで知らないクルマの「電子制御」をレーシングドライバーが詳しく解説!
もっとも身近な装備は「ABS」新車のインプレ記事などを読んでいると「電子制御をオフにして……」といったフレーズをよく目にする。実際ボクもサーキット走行や限界特性をリポートするときには「電子制御をオフに...
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【名車名は効果あり?】スープラ・インサイト・エクリプスは復活車名の採用で成功か失敗か?
伝統の車名はネームバリューが大きいクルマの名前というのは難しい。ほぼ同じタイミングで登場したコンパクトカーでも、トヨタが「ヴィッツ」をグローバルネームの「ヤリス」に変えたことでイメージチェンジを図った...
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日産、凄まじい経営悪化…ルノーによる経営統合&フランス企業化が現実味
日産自動車の業績悪化が止まらない。その背景には、カルロス・ゴーン元社長の不正行為による企業イメージの悪化や、中国経済の減速、さらには世界的な自動車販売の低迷など複合的な要因がある。日産の業績は、同社の...
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【軽自動車は車体の小ささも人気のひとつ】それならばなぜ普通車のエンジンを搭載する軽サイズのクルマがないのか
軽自動車のサイズなら660ccでも十分な走行性能を発揮している軽自動車規格は、日本特有の車種区分であり、海外に同じ規定はない。車体寸法は、全長が3.40m、全幅が1.48m、全高が2.0mで、エンジン...
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プロパイロットがさらに進化! 軽スーパーハイトワゴン「日産ルークス」が3月19日に発売
子育てファミリーにピッタリな一台に仕上がった日産は2020年2月25日、新型軽自動車「日産ルークス」を発表した。3月19日から全国一斉に発売する。価格は2WDが141万5700円〜193万2700円、...
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トヨタとBMWの共作「GRスープラ」! カギも室内のアチコチもBMWのままな理由とは
カギの形状からエンジン始動直後の警告音までBMW!アメリカで2021年モデルを発表、はじめてのマイナーチェンジで最高出力を335馬力から382馬力(北米仕様の数値)へと14%もパワーアップしたことが話...
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超希少なBMW「イセッタ」、乗ってみたらまるでバイク!家電メーカーが開発した面影も
自動織機の自動車部から発展したのがトヨタ自動車である。創業者である豊田佐吉が発明したはた織り機が成功し、その後、自動車産業に進出して今に至る。SUBARU(スバル)は航空機産業から発展した。太平洋戦争...
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新型eKスペース誕生! 三菱らしさ120%なSUV顔のeKクロス スペースにも注目
SUVテイストをプラスした新顔に注目!三菱自動車は、スーパーハイト軽ワゴンの新型eKスペースならびに新型eKクロススペースを発表した。メーカー希望小売価格(税込み)は、eKスペースが139万9200円...
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日本電産・永守会長の“冷血”経営…社長候補の地位を次々剥奪、「死ぬまでオーナー経営者」
日本電産は2月4日、4月1日付で関潤氏が社長執行役員となり、6月の株主総会を経て代表取締役社長に就任する人事を発表した。京都市内のホテルで関新社長をお披露目した永守重信会長兼最高経営責任者(CEO)は...
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ユニクロが海外進出で感じる、日本の家電・自動車メーカーが築いた“日本ブランドの尊さ”
多くの東南アジアの国と同様に、フィリピンにおいても日本車の人気は高い。その理由はどのようなポイントにあるのだろうか。まず、フィリピン自動車市場の概要を確認すると、2018年度の販売台数は40万台程度と...
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発売目前の新型eKスペースが初披露! 個性派SUVがズラリ揃った三菱自動車ブース【東京オートサロン2020】
デリカD:5はテリー伊藤プロデュースによりオシャレ仕様に変身三菱自動車は、東京オートサロン2020にブース出展し、デリカD:5やeKクロス、エクリプスクロスをベースにしたカスタマイズカーのほか、会期中...
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【フォーミュラEなどレースは盛んなのになぜ?】EVの市販スポーツカーが増えないワケ
スポーツカーよりも小型車のEVが求められている電気自動車(EV)のスポーツカーとして、ポルシェのタイカンが発売され、2020年には日本に導入される予定だ。また、英国のロータスからは、エヴァイアが19年...
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【試乗】個性的なルックスで若者男子に大人気! 乗ればクルマ好き化不可避の三菱eKクロスの魅力とは
デリカD:5譲りの迫力あるフロントマスクで唯一無二の存在!2シータースポーツからミニバン的に使えるスーパーハイトまで、今や豊富なラインアップで多くのユーザーに支持されている軽自動車。しかしながら、エン...
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テリー伊藤氏とのコラボモデルも! 三菱自動車が東京オートサロン2020の出展概要を発表
遊びゴコロ溢れるカスタマイズが施されたクルマばかり!三菱自動車は「DriveyourAmbition」をテーマに、2020年1月10日(金)〜12日(日)に開催される東京オートサロン2020に出展する...
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マイパイロットを標準装備! 三菱eKクロスの特別仕様車「T Plus Edition」登場
専用オプションで精悍なスタイリングを実現!三菱自動車は、人気のSUVテイスト軽自動車「eKクロス」に、安全装備を充実させた特別仕様車「TPlusEdition」を設定し発売した。メーカー希望小売価格(...
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LED追加で利便性向上! 三菱エクリプス クロスが一部改良を実施
特別仕様車はルーフもブラックでトータルコーディネート三菱自動車は、クロスオーバーSUV「エクリプスクロス」を一部改良して発売した。メーカー希望小売価格(税込み)は、258万6100円〜352万1100...
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今年の色はポリメタルグレーに決定! オートカラーアウォード2019グランプリにマツダが輝く
新たなグレーの世界観を提案したことが評価された一般社団法人日本流行色協会は、優れたモビリティのカラーデザインを顕彰する「オートカラーアウォード2019」を12月18日〜19日の2日間にわたり開催。グラ...
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【近距離こそEVの真骨頂ならなぜ?】軽自動車規格の電気自動車がほぼ登場しないワケ
リチウムイオン電池の価格が高くコスト面で厳しかった三菱自動車工業から、軽自動車の電気自動車(EV)i-MiEVが発売された当時のリチウムイオンバッテリーの原価は、1000ドル/kWhと言われていた。1...
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三菱アウトランダーPHEVと蔦屋家電がコラボ! 電気CAMPの楽しみ方を提案するキャンペーン実施中
オシャレなキャンプを楽しめる家電を提案!三菱自動車は、二子玉川蔦屋家のとのコラボレーションを発表した。人気のSUV「アウトランダーPHEV」と、蔦屋家電がセレクトした家電製品を組み合わせ、贅沢なキャン...
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都会的でスタイリッシュな雰囲気に! 三菱RVRの特別仕様車「ブラックエディション」発売
インテリアも装備充実で魅力度アップ!三菱自動車は、2019年8月に一部改良でスタイリングを刷新したコンパクトSUV「RVR」に、ブラックのアクセントカラーをプラスした特別仕様車「ブラックエディション」...