「日立製作所」のニュース
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日立建機に出資をした投資ファンド・日本産業パートナーズとは
日立製作所は子会社日立建機の株式51.5%のうち、26.0%を投資ファンド・日本産業パートナーズと伊藤忠商事に売却します。売却額は1,825億円。伊藤忠と日本産業パートナーズは、50.0%ずつ出資をす...
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官製ゾンビ企業、日の丸液晶メーカー・JDI、悲惨な経営の果てに「中小企業化」
経営再建中の中小型液晶大手ジャパンディスプレイ(JDI、東証1部)は、資本金を2152億円から1億円に減資する。資本準備金を全額取り崩し、2881億円の累積損失を一掃する。3月26日、臨時株主総会を開...
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サハリンへ渡った「デゴイチ」その後 日本向けと異なる極寒仕様とは? 実は現存
「デゴイチ」の愛称で親しまれているD51形蒸気機関車は、日本国内向けでなく海を渡った車両があります。その一例がサハリンに送られた蒸気機関車です。日本のD51形とはちょっと違ったスタイルでした。前照灯は...
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JR東日本の新型ハイブリッド試験車「FV-E991系」が完成 ディーゼル機関車のけん引で輸送
ついに登場しました!所属標記は「横ナハ」JR東日本が製作を発表していた、燃料電池を使ったハイブリッド試験車・FV-E991系「HYBARI(ひばり)」が総合車両製作所横浜事業所にて完成し、2022年2...
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絶望の「みずほFG」再び旧3行でトップ分け合い、システム障害でも社外取締役が全員留任
みずほフィナンシャルグループ(FG)は相次いだシステム障害の責任をとって3首脳が一斉に退陣。新しい社長、会長が1月17日に正式に決まった。結果は、旧3行がトップを分け合う、旧態依然とした内向きのトップ...
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慶應義塾大学・商学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】
慶應義塾大学・商学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】。■就職先企業研究シリーズ進路選びの基準は人それぞれですが、卒業後の進路まで見据えて目標を定める受験生も多いでしょう。シリーズでお届けする「就職先企業研究シリーズ」。今回は慶應義塾大学・商学部の卒業生の...
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日立がサウジで「大学構内の鉄道」運用保守を受注 世界最大の女子大 とんでもない規模!
国営で学費も住居も無料なんだとか……。日本の規模で考えてはいけない「世界最大の女子大」の移動手段「自動運転メトロ」日立製作所は2022年1月20日(木)、傘下の日立レールがサウジアラビアの首都リヤドに...
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就活生「冬の時代」か...加速する「新卒一括採用見直し」の動き 求ム「外国人」と「既卒」
売り手市場がずっと続いていた大学生の就活が「冬の時代」に入るかもしれない。経済界の中に「新卒一括採用見直し」の動きが広がっているからだ。そもそも、4月に大学卒業生をまとめて入社させて社内で教育するシス...
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タクシー乗り場の混雑状況を常時配信 東京駅で2月上旬まで実証実験
「待ち人数○人」とはっきり表示されます。JRと日立など協働で取り組みタクシー乗り場の混雑状況が画像と数字で把握できる(画像:JR東日本)。JR東日本は2022年1月5日(水)から、日立製作所、DXCテ...
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新春! 週刊東洋経済は「狙われる富裕層」、週刊エコノミスト「投資のタネ」、週刊ダイヤモンドは「ゼネコン不動産」を特集
新春! 週刊東洋経済は「狙われる富裕層」、週刊エコノミスト「投資のタネ」、週刊ダイヤモンドは「ゼネコン不動産」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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薬学博士がCEO――。日本の再生医療領域をリードするライフサイエンス企業の人事戦略
再生医療の領域で業界をリードする会社がある。昭和電工マテリアルズグループのMinarisRegenerativeMedicine株式会社だ。「グローバル≒notJapanese」を脱却して、品質・製造...
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日本の半導体産業復活への効果乏しく…補助金4千億円で台湾TSMC工場を誘致
「産業のコメ」と呼ばれる半導体の不足は、多くの業界にとって頭痛の種だ。スマホやパソコンの需要拡大で世界的に足りなくなり、自動車メーカーが減産に追い込まれるなど影響は甚大だ。政府は先端半導体工場の新設や...
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欧州最速360km/hの高速鉄道車両を製造へ 日立とアルストム 英国の巨大プロジェクト始動
3000億円規模!車両製造と保守受注54編成製造日立製作所とフランスのアルストム社は2021年12月9日(木)、両社の共同事業体が、英国ハイスピード2社(以下HS2社)とHS2プロジェクトフェーズ1向...
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週刊東洋経済は「定年格差」を特集 週刊ダイヤモンドは「決算書100本ノック」 週刊エコノミストは「税務調査」
週刊東洋経済は「定年格差」を特集 週刊ダイヤモンドは「決算書100本ノック」 週刊エコノミストは「税務調査」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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電気自動車の未来に光を灯したのは「東京ガス」! EVが集合住宅で使えない問題を解決する「イーブイレスト」とは
この記事をまとめると■東京ガスが充電サービス「EVrest(イーブイレスト)」を開始■集合住宅での普通充電実現に一歩近づいた■「EVrest(イーブイレスト)」のサービス内容を解説する立体駐車場への対...
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東武の新型特急「N100系」日立が受注 スペーシア後継 個室も継承
ついに代替わり!日立笠戸事業所で製造日立製作所は2021年11月11日、東武鉄道の新型特急車両「N100系」を受注したと発表しました。東武の新型特急「N100系」のイメージ(画像:日立製作所)。199...
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テレワークに思わぬ「落とし穴」! コロナ禍後も継続する企業は1割?【テレワークに役立つ一冊】
テレワークに思わぬ「落とし穴」! コロナ禍後も継続する企業は1割?【テレワークに役立つ一冊】。11月は総務省の「テレワーク月間」。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、一気にテレワークが浸透したが、新規感染者の減少とともに再び職場に通勤する人が増えてきた。しかし、テレワークの大きな流れは止まら...
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「SLもおか」のC12形蒸気機関車 生誕88周年で記念ヘッドマーク取付け 車内では記念品配布
記念品は下り列車のみの配布です。茂木行き下り列車で記念品を配布真岡鐵道と真岡線SL運行協議会は2021年11月2日(火)、「SLもおか」のけん引機であるC12形蒸気機関車66号機が製造から88周年を迎...
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グローバル化に成功していると思う日本企業 1位はやっぱり「世界のトヨタ」、2位に「ユニクロ」
やっぱり、「世界」のトヨタだ――。海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima~出島~」などの運営を手がける株式会社Resorz(東京都新宿区)が「グローバル化に成功していると思う日本企業」のイメー...
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与党勝利で上がる株は?株式市場が自民党大勝を警戒する理由:詳しくわかる衆院選(1)
●衆院選の投開票日は10月31日●解散の好機がなかった与党。総選挙勝敗のラインも大幅に下げる●岸田内閣に変わり、自民党優位の声が台頭するも…●マーケットは過去、衆院選前後でどう動いてきたか●株式市場は...
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週刊エコノミストが「安い日本」!?を特集 週刊東洋経済は「無敵の話し方」週刊ダイヤモンドは日立「財閥」
週刊エコノミストが「安い日本」!?を特集 週刊東洋経済は「無敵の話し方」週刊ダイヤモンドは日立「財閥」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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日立グループ再編「最後の抵抗勢力」を攻略、新社長の日立ハイテク“操縦術”
『週刊ダイヤモンド』10月2日号の第1特集は「日立財閥最強グループの真贋」です。東芝、三菱電機、パナソニックなど日系電機メーカーが凋落する中、唯一気を吐いているのが日立製作所だ。デジタル化を軸にした同...
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ソニー再生を実現したのは子会社出身の異端児だった!
2008年のリーマン・ショック後、ソニーグループ、パナソニック、日立製作所は数千億円規模の巨額赤字に沈んだ。それから約10年。2021年3月期決算で3社の経営再建の明暗ははっきり分かれた。ソニーは純利...
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愛された「開かずの踏切」? ランナーを阻み、首相を怒らせた「戸塚大踏切」最期の日々
交通渋滞などの要因となる踏切は、解消すべき対象として徐々に数を減らしています。「開かずの踏切」ともなれば毛嫌いされる存在でしょうが、横浜市内のJR東海道線には、イベントまで開催され惜しまれながら廃止さ...
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不正隠蔽で日本の製造業の世界的信用を棄損させている三菱電機、経団連の副会長に居座り
「中西(宏明)さん(前経団連会長、6月27日に死去)の遺言のようなものだから、誰も正面切って『ノー』とは言わなかったけど、やはり無理なんじゃないの?4年はもたないかもしれないよ」(経団連の副会長経験者...
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今年はすでに6回も! みずほ銀行のシステム障害 問われる経営責任
みずほ銀行でまたもシステム障害が起きた。2021年になって6回という異常事態だ。再発防止を誓いながら繰り返す姿はまさに、「メガバンクの名が泣く」(8月28日朝日新聞社説の見出し)というしかない。経営陣...
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富士フイルム、事務機メーカーから先進医療企業への転身に成功…過去最高益も視野に
富士フイルムホールディングス(HD)は8月13日、6月29日付けで社長兼最高経営責任者(CEO)に就任した後藤禎一氏が初の決算発表を行い、2022年3月期の連結決算(米国会計基準)の業績予想を上方修正...
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トウシル読者から桐谷さんへ10の質問!
日本一有名な優待投資家である桐谷広人さん。トウシル読者にもテレビ番組を見てファンになった、ユニークなお人柄が大好きといった人が多いはずです。そこで、ここでは読者から届いた10の質問に答えていただきまし...
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日立、売上1千億円のベンチャーを1兆円で買収の賭け…IoT・医療を中核事業にシフト
日立製作所の社長兼最高執行責任者(COO)に6月23日付で就任した小島啓二氏(64)は、遺伝子検査でがんの予兆を見つけ出す診断技術などヘルスケア事業に積極投資する方針だ。2023年度までの3年間で計3...
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台鉄の新型電車「EMU3000型」現地で試運転開始 日立製 年内運用開始めざす
TEMU1000型やTEMU2000型に似た、流線形で白を基調としたスタイルです。2024年までに600両が納入予定台中線の豊原駅に停車中のEMU3000型電車(画像:台湾鉄路管理局)。台湾鉄路管理局...