「日立製作所」のニュース
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「成長志向」の高い40代が急増中。オジサン達がやる気になった理由
今回は“40代論"です。筆者はその世代を卒業してしまいましたが、社会的にも社内的にも、なにかと大変な10年間ですよね。個人的には、以前と比較しても、さらに大変になっている気もします。最近、発表された興...
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週刊東洋経済「コロナ後経済」を特集 エコノミストは「医薬株」 ダイヤモンドは「五輪後の不動産」に着目!
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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コロナ禍のパンデミックは社会を変える!【新型コロナウイルスを知る一冊】
東京オリンピックの閉幕とともに、新型コロナウイルスの感染拡大がまたクローズアップされてきた。国内の新規感染者は連日1万人を超え、軽症者や一部の中等症の人は、入院できず、自宅療養を余儀なくされている。あ...
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東映アニメ株に勢い! 上場来高値を更新、海外で「ドラゴンボール」などの版権が稼ぐ
アニメ製作大手、東映アニメーションの株価が上昇気流に乗っている。2021年7月29日には前日発表の21年4~6月期連結決算の内容が好感され、940円(6.7%)高の1万5060円に急伸して上場来高値を...
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日本の「ジョブ型雇用」は定着する? 導入に前向きな企業の目的とは
世間では、これからは“ジョブ型雇用だ"と、けっこう騒がしいですよね。たしかに、日立製作所、資生堂、富士通、KDDIなどの大手企業が、職務を明確にして年齢や年次を問わずに適切な人材を配置するジョブ型雇用...
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三菱電機、絶つことできない不正の根 悪質で深刻、自浄作用なし!
三菱電機が鉄道車両向け空調機器などの製造過程で、長年にわたって出荷前に必要な検査を怠ったり架空のデータを記入したりしていたことが発覚した。35年以上前から繰り返されてきた組織的な不正で、杉山武史社長が...
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週刊ダイヤモンドが「弁護士、司法書士、社労士 序列激変!」 東洋経済は「2050年の中国」を特集【ビジネス誌 読み比べ】
週刊ダイヤモンドが「弁護士、司法書士、社労士 序列激変!」 東洋経済は「2050年の中国」を特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「ジョブ型雇用」をどう活かす?! 今、目指すべき人材・組織マネジメント
労働人口の減少、同一労働同一賃金、人生100年時代、急速なビジネスのDXなど、労働市場は大きな転換期を迎えています。新たな雇用モデルが模索されており、人事改革は急務となっています。一例として、ジョブ型...
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東電の新会長に小林喜光氏 経産大臣が「説得」した手腕に課せられた「重すぎる」課題
空席だった東京電力ホールディングス(HD)の会長に、前経済同友会代表幹事の小林喜光(こばやし・よしみつ)氏が就任した。2021年6月29日の定時株主総会で、小早川智明社長ら取締役10人を再任、小林氏ら...
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日立と日本経済の改革に挑んだ中西宏明氏が死去 新風吹き込み「貴重な一歩」を刻む
日本経済団体連合会の前会長で日立製作所の社長や会長を歴任した中西宏明氏が2021年6月27日、東京都内の病院で亡くなった。75歳だった。経団連では久しぶりの「大物会長」として注目され、日本経済の再興に...
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中西宏明氏は“戦死”なのか…巨艦・日立を経営危機からV字復活、経団連の改革に尽力
日立製作所社長・会長や経団連会長を務めた中西宏明氏が6月27日に亡くなった。75歳だった。リンパ腫の再発で経団連会長を途中で辞任し、闘病中だった。2018年に経団連会長に就任。就任1年目に就職活動の時...
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「“軽”団連」と揶揄…経団連、存在意義の低下が深刻、消去法で選出された十倉・新会長
「財界総理」と呼ばれる経団連の中西宏明会長(日立製作所会長、75)が、リンパ腫が再発したため6月1日の定時総会で交代した。中西氏は日立でも相談役に退いた。経団連会長が病気で任期途中で退任するのは初めて...
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日本の落日...... 台湾メーカー頼みで「日の丸半導体」再興できるのか!?
「日の丸半導体」とは、経済産業省が旧通商産業省の時代から旗振り役となって国内の半導体事業を振興しようとする際に、関係者が決まって口にするキャッチフレーズだ。1980年代に世界を席巻していた日本の半導体...
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株式投資のヒント!? 「東洋経済」が株の道場「エコノミスト」は「EVと再エネ 儲かる金属」【ビジネス誌 読み比べ】
株式投資のヒント!? 「東洋経済」が株の道場「エコノミスト」は「EVと再エネ 儲かる金属」【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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パナソニック新社長を襲う「三凶呪縛」、26万人の伏魔殿組織は“解体危機”
『週刊ダイヤモンド編集部』6月5日号の第一特集は「パナソニック名門電機の解体」です。パナソニックの縮小均衡に歯止めがかからない。2021年3月期決算では四半世紀ぶりに売上高7兆円を割り込み、日立製作所...
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昭和電工の技術、中韓・台湾が争奪戦…TSMCの急成長に不可欠な存在、確固たる協力関係
2020年の秋口以降、世界経済全体で半導体不足が深刻だ。需要に対応すべく、世界最大のファウンドリーである台湾積体電路製造(TSMC)は、最先端の回路線幅5ナノメートルの半導体製造に加え、次世代、次々世...
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経済界も反旗! 菅政権のコロナ対策「無茶ぶり」と「脅し」に無言の抗議(2)
経済界も反旗! 菅政権のコロナ対策「無茶ぶり」と「脅し」に無言の抗議(2)。「高齢者のワクチン接種に社内診療所を使わせろ」「在宅ワークを達成させるために、企業の名前と数字を公表する」やることなすこと、行き当たりばったりのくせに、要求だけは「脅し」まがいの上から目線.........
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経団連・中西会長が異例の途中退任 4年後の登板を本命視される、あの経営者
日本経済団体連合会の中西宏明会長が2021年6月1日付で退任し、後任に住友化学の十倉雅和会長(経団連審議員会副議長)が就く人事が決まった。リンパ腫の治療をしながら会長を務めてきた中西氏は療養に専念する...
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二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)。上場企業の2021年3月期決算は、新型コロナウイルスが蔓延した中でも、全体では3年ぶりの増益となった。ただ、製造業が急回復する一方、非製造業は外出自粛などの影響で落ち込み。また、同じ業種の中でも明暗が...
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賃貸入居手続きを効率化。大阪で水道使用開始手続きをワンストップ化する実証実験がスタート
新型コロナのパンデミックが本格化する少し前の2019年12月。日本では「デジタル手続法」が施行され、行政手続きのオンライン化が原則化された。早い話が、煩わしい手続きをワンストップで実現することだ。これ...
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これから米国株を始めるならコレ! 週刊ダイヤモンドが指南 エコノミストは「狙える不動産」【ビジネス誌 読み比べ】
これから米国株を始めるならコレ! 週刊ダイヤモンドが指南 エコノミストは「狙える不動産」【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスマンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届...
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富士フイルム、退任の古森会長、燻る「1年で復帰」説…「ゼロックス」を失った代償
「会社が強くなり、私がやるべきことが終わった」富士フイルムホールディングス(HD)の古森重隆会長兼最高経営責任者(CEO、81)は、退任を決めた理由をこう語った。6月の株主総会後に取締役からも退き、最...
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EUがAI規制案、世界標準を狙う 市民の権利保護と企業への投資呼び込み促す
ちょっとした家電製品から、複雑な計算、人間のような推論まで、いまや人工知能(AI)は人間生活の広範な分野に浸透している。便利な一方、人権との衝突も問題になり始めている。そんなAIについて、欧州連合(E...
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理系学生が選ぶ、就職注目企業ランキング2021!2位ソニー、1位は?
理系学生は就職活動にあたって、企業の採用サイトや就活情報サイトから企業にエントリーする「自由応募」だけでなく、大学に寄せられた推薦求人に応募する「推薦応募」を活用することができます。しかし近年は、推薦...
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なぜ名門企業・日本製鉄は、売上80分の1の東京製綱に敵対的TOBを仕掛けたのか?
ワイヤロープの国内最大手、東京製綱の経営陣が混乱の極みだ。3月末、田中重人会長(78)が辞任したのが発端だが、取締役全員の8人が6月25日の株主総会で退任し、新たな経営陣が選ばれると、4月26日に発表...
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M&A活況! 事業の再構築・転換急ぐ大企業が続々【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。2021年1~3月期のM&A(企業の買収・合併)は総額1兆3359億ドル(約147兆円)で、データをたどれる1980年以降の同じ期間で最大の規模となりました。コロナ...
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コロナ禍で始まる「1億総リストラ時代」のサバイバル術を考える
新型コロナ禍をキッカケとして、日本社会の“働き方"にも大激震の予感がする今日この頃です。「なにかヤバイ感じがするなぁ」と思っている方も結構、多いのではないでしょうか。かくいう自分も、そのなかの一人です...
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就活生が「本当に入りたい」会社ランキング NTTデータ、ニトリ、アクセンチュアが人気上昇、商社と航空会社が転落のワケ
新型コロナウイルスの感染第4波が猛威をふるい、多くの就活イベントが中止に追い込まれるなか、2022年卒業予定の大学生たちは就職活動を頑張っている。就活生はいったいどんな企業の、どこに注目しているだろう...
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DeNA南場智子氏、「初の女性副会長」誕生でも問われる経団連の多様性への本気度
国際女性デーだった2021年3月8日、大手企業が加盟する経済団体の日本経済団体連合会が、新任の副会長にIT企業大手のディー・エヌ・エー(DeNA)の南場智子会長(58)ら7人を内定したと発表した。経団...
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東大生が選ぶ、就職注目企業ランキング2021!3位ソニー、1位は?
3月1日に2022年卒学生向けの採用広報が解禁され、現在は就活生の多くが企業説明会に参加したり、エントリーシートの提出に励んだりで大忙しのはず。では、22年卒学生はどんな企業に注目して就職活動を行って...