「自民党」のニュース
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GDP影響の基幹統計改ざん 第3者委で究明へ
第2次安倍内閣発足翌年(13年度)から19年に会計検査院が指摘するまでGDP算出に影響を与える基幹統計の「建設工事受注動態統計」が書き換えられ「原票」を消しゴムで消すなど、許されない行為が続いた問題....
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分配が口だけになりつつある 泉代表が苦言
立憲民主党の泉健太代表は13日の記者会見で、与党決定の来年度税制改正要綱に関して「税の再分配をいうなら、所得税の累進化に全く触れていない」ことに疑問を呈するとともに、金融所得課税に関しても先送りされて...
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在職8日間で内閣官房参与を辞任 石原氏
総選挙に落選するも、岸田文雄総理に重用され、今月3日に「内閣官房参与」に登用された石原伸晃氏が10日、同日付けで参与を辞任した。自身が代表を務める政党支部が昨年、新型コロナウイルスの影響を受けた事業者...
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音喜多参院議員、ボーナス明細書投稿314万円
日本維新の会の音喜多駿参院議員は10日朝までにツイッターに「期末手当」いわゆるボーナスの「支払明細書」を投稿した。額面は314万2802円。所得税(104万0244円)を引かれた手取りは210万255...
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緊急事態条項を憲法に入れてはならない 福島氏
社会民主党の福島瑞穂党首は9日までの記者会見で、自民党が改憲で目指す「緊急事態条項」創設に「絶対に憲法に入れてはならない条項だ」と強く反対し、警鐘を鳴らした。また「敵基地攻撃能力の保有は、憲法違反だ」...
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冬季五輪「諸般の事情勘案し対応する」と政府
米国は中国新疆(しんきょう)ウイグル自治区を巡る人権侵害問題に抗議するなどの目的から、来年2月の中国北京冬季五輪に政府代表を派遣しない「外交的なボイコット」を表明した。これに日本政府としての受け止めと...
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「批判ばかり」との批判に志位委員長が反論
「野党は批判ばかり」との批判に、日本共産党の志位和夫委員長は「与党や補完勢力から投げつけられる『野党は批判ばかり』という非難は、結局のところ、自民党がどんなに間違った政治をやっても、それを『批判するな...
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来年6月25日までに区割り進められると総務相
2020年国勢調査の確定値が出たことにより、衆議院選挙「小選挙区」の定数是正に「10増10減」地域が確定した。これを受けて、金子恭之総務大臣は3日の記者会見で「衆議院議員選挙区画定審議会において、来年...
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緊急事態条項「コロナなら筋違い」明快に回答
立憲民主党の泉健太代表は2日の記者会見で、自民党が目指す改憲4項目のひとつ「緊急事態条項」に関しての受け止めと対応について記者団に聞かれ「まず改憲4項目は国民からの要請と、あまり言い難いものと思ってい...
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立憲、維新ら提案の文通費使途公開に自民難色?
国会議員に支給されている「文書通信交通滞在費(月額100万円)」を巡り、立憲、維新の使途公開提案に自民党がまたも国民の前に「透明性を示さない」姿勢を示し、日割り支給を可能にする歳費法改正案は今月召集の...
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辺野古中止前提の泉代表に賛成と対案示せ相次ぐ
立憲民主党の泉健太代表が沖縄県・辺野古新基地建設に関して「中止を前提にする」考えを示したことに、ネット上で賛否の声が相次いでいる。中止に賛成の論では「そうするべきだと思う。軟弱地盤だけの話じゃない。V...
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立憲代表に泉氏、執行部に西村・逢坂・小川氏ら
「与党」になるための党再興をかけるリーダーをだれに託すのかを決める野党第1党・立憲民主党の代表選挙が30日実施され、臨時党大会での決選投票の結果、泉健太政調会長が、逢坂誠二元総理補佐官を破り、新代表に...
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芳野会長発言に猛反発!「これこそあり得ない」
連合の芳野友子会長が「(立憲と)共産との共闘あり得ない。あり得ないと言い続けていきたい」と立憲・共産による選挙共闘に反対する発言を繰り返していることに、元文部科学事務次官の前川喜平氏は「これこそあり得...
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10月の文通費、自民も福祉団体へ寄付方針伝達
自民党は10月31日の衆院選に初当選した新人議員や元職に支給された10月分1か月(100万円)の「文書通信交通滞在費」は100万円全額、再選議員については55万円を拠出してもらい、福祉団体に寄付すると...
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文通費「日割り」に変更へ法改正、与野党前向き
10月31日の総選挙で初当選した議員、わずか4時間在籍で10月1か月分の文書通信交通滞在費(文通費=100万円)が支給され、国民感覚からは考えられない歳費法規定に批判の声もあがるなか、与野党から早急な...
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年収960万円基準も不公平感と矛盾が満載
自民党と公明党のトップ会談で10日、年収960万円との所得制限を設けて18歳以下のこどもに10万円給付することが決まったが、世帯所得でなく、夫婦共働きの場合、所得の多い方を基準にするため、夫婦それぞれ...
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あらゆる選択肢排除せず、敵基地攻撃能力で総理
岸田文雄総理は10日の記者会見で、高市早苗自民党政調会長はじめ党内タカ派の声が強まる敵基地攻撃能力保有の必要や防衛費拡充(GDP=国内総生産=の2%以上)に同調姿勢を強め「あらゆる選択肢を排除せず、....
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改憲へ強い意欲 岸田総理 背景に改憲勢力増
岸田文雄総理は10日の記者会見で、憲法改正に関して「今回の衆議院選挙の結果も受け、より憲法改正についてしっかり取り組んでいかなければいけない。こうした声は自民党内にも高まっていると受け止めている。党内...
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争点でなかった改憲を進めたがる政党が続出?
国民民主党の玉木雄一郎代表が「憲法審査会は毎週開いたらいい」などと改憲へ、ある種、自民や維新以上に積極的発言をしていることに、弁護士で日本共産党の山添拓参院議員は「総選挙でほとんど争点とならず、求めら...
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森裕子氏が立憲代表なら自公維とバチバチ対峙
れいわ新選組の山本太郎代表はSNSで8日夜「野党第一党(立憲民主党)の新リーダーが森ゆうこさん(立憲参議院幹事長、元文科副大臣)なら、自公維とバチバチ対峙できるよなー。見応え充分な国会になる、来年.....
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国民 玉木代表の改憲姿勢は過去約束に矛盾
もともと保守色の強い国民民主党だが、玉木雄一郎代表が7日のフジテレビ「日曜報道THEPRIME」で改憲に積極姿勢を示し「自民党は本当に(改憲を)やる気があるのかとおもうことが多々ある」「憲法審査会は毎...
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経済政策、外交安保などしっかり説明すると総理
岸田文雄総理は4日、岸田内閣から発足1か月を経過した心境について「自民党総裁選挙、組閣、解散総選挙とスピード感を持って進めてきた。これからは政策実行と思っている。総選挙を通じて、国民の皆さんの信託を頂...
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小選挙区敗退の甘利氏辞任で、幹事長に茂木外相
「政治とカネ」の問題で自民党幹事長に就任直後から政治家としての説明ができていないとして批判の声が続き、今回の総選挙では選挙区で立憲民主党の新人に敗れて落選、比例に救われた甘利明幹事長が幹事長を辞任する...
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立憲との信頼、協力関係強めたい 小池氏
日本共産党の小池晃書記局長は2日の記者会見で、立憲民主党の枝野幸男代表が特別国会最終日に代表を辞任するとしたことに「辞任はとても残念だと思っている」と語るとともに「共産党としては、今後も、立憲民主党と...
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政治変えるには「共闘しかない」を確信 共産
日本共産党は党常任幹部会で今回の総選挙の結果について「野党共闘で政権交代をはじめよう(と取り組んだ)最初のチャレンジとして、大きな歴史的意義があったと確信する」とした。また全国62の選挙区で、野党で一...
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高市自民政調会長 選挙に天皇利用の発言?
自民党の高市早苗政調会長が10月29日、京都での田中英之候補(文科副大臣)の街頭応援演説で「大臣・副大臣は天皇陛下の認証を受けます。万一にも、田中英之が当選しないということになると、大変お忙しい天皇陛...
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奈良3区 責任重い立憲
新型コロナウイルス感染症対策の緊急事態宣言中に銀座クラブに深夜に訪れていた元自民党3議員=いずれも発覚後に自民離党=の内、大阪8区が選挙区だった大塚高司元国土交通副大臣は出馬することもなく、神奈川1区...
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岸田政権の政策高評価、期待の表れと経団連会長
自民党総裁選挙時から岸田文雄総理を支持してきた日本経済団体連合会の十倉雅和会長は、衆議院選挙で自民が絶対安定多数を獲得した今回の結果について、1日、「有権者が岸田政権の政策を高く評価し、ポストコロナの...
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自民党の岩盤支持層と対抗できる力つけないと
第49回衆院選挙が10月31日投開票され、小選挙区での与野党一騎打ちの構図も、立憲民主党は小選挙区で57議席、比例代表39議席と合わせて96議席となり、改選前より13議席を減らす結果になった。日本共産...
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文通費「日割り」に変更へ法改正、与野党前向き
10月31日の総選挙で初当選した議員、わずか4時間在籍で10月1か月分の文書通信交通滞在費(文通費=100万円)が支給され、国民感覚からは考えられない歳費法規定に批判の声もあがるなか、与野党から早急な...