「囲碁」のニュース
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一力五冠、LG杯準優勝=韓国の申九段に惜敗―囲碁
囲碁の国際棋戦、第30回LG杯決勝3番勝負の第3局が15日、韓国ソウルで打たれ、一力遼五冠(28)が...
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囲碁、一力はLG杯初優勝ならず 主要国際戦、1勝2敗で
囲碁の主要国際戦、第30回LG杯は15日、韓国・ソウルで決勝3番勝負の第3局が打たれ、日本の一力遼五...
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姉の上野女流名人が先勝 囲碁女流棋聖戦、姉妹対決
囲碁の第29期女流棋聖戦3番勝負の第1局は15日、神奈川県平塚市で打たれ、挑戦者の上野愛咲美女流名人...
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一力遼五冠が世界タイトル「二冠」目指すLG杯最終第3局始まる きょう夕方決着へ
【ソウル=栗原康太朗】囲碁の一力遼五冠(28)=仙台市出身=が出場している主要国際戦、第30回LG杯...
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一力遼五冠敗れ、最終局へ 囲碁国際戦、LG杯決勝
囲碁の主要国際戦、第30回LG杯は14日、韓国・ソウルで決勝3番勝負の第2局が打たれ、日本の一力遼五...
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囲碁LG杯で一力敗れ、決着は最終第3局へ
囲碁の主要国際戦、第30回LG杯は14日、韓国・ソウルで決勝3番勝負の第2局が打たれ、日本の一力遼五...
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『やぶ医者』は名医のことだった!? 3つの言葉の由来に答えられますか?
会社の同僚や、家族とのやり取りで、毎日何かしらの会話をしていますよね。しかし、その何気ない日常会話に登場する言葉が、「なぜその意味になったのか」を考えたことはありますか。本記事では、誰もが聞いたことが...
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太田尚吾六段が2連覇 山形県囲碁大会
山形県内のアマチュア囲碁界のトップを決める県囲碁大会は11日に決勝戦が行われ、山形市の太田尚吾六段が...
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山形県内のアマチュア囲碁界のトップを決める山形県囲碁大会が10日上山市で開幕
山形県内のアマチュア囲碁界のトップを決める県囲碁大会が5月10日、上山市で始まりました。 山形新聞・...
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〈囲碁・女流棋聖戦挑戦者決定戦〉上野愛咲美・梨紗姉妹が決勝で激突「妹は勢いがあるし、おもしろい手合いになる」「姉はNHK方式では最強」。お互いの手の内は「だいたいわかってる」
姉妹そろってアジア大会囲碁女子団体の代表に選ばれるなど、現在、棋界で注目を集める上野愛咲美(あさみ)女流立葵杯・女流名人(22)と上野梨紗二段(17)。この姉妹が12月14日、仲邑菫(なかむら・すみれ...
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「姉は碁は本当に一流。でもプライベートはだいぶ天然…というかポンコツ」囲碁・女流棋聖戦挑戦者決定戦で姉妹対決する上野愛咲美・梨紗がトークで前哨戦? 結婚観、好きな有名人…プライベートな質問をぶつけてみた
囲碁界注目の姉妹、上野愛咲美(あさみ)女流立葵杯・女流名人(22)と上野梨紗二段(17)が、女流棋聖戦挑戦者決定戦で12月14日に姉妹激突する。仲よし姉妹?バチバチのライバル?互いの性格分析、プライベ...
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“藤井キラー”と呼ばれたライバルを下し、31年ぶりに最年少記録更新! 藤井聡太八冠が16歳にして迎えた“最後の”新人王戦。その時、母は…
若手プロ棋士の登竜門と言われる「新人王戦」。26歳以下、六段以下の棋士に参加資格が与えられるが、連続昇段により16歳にして「最後の新人王戦」に挑むことになった藤井聡太とライバル棋士たちの熱戦を振り返る...
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囲碁で知育する親が増加中! 韓国や台湾では“頭をよくする習い事”として定着。「将棋よりも脳が活性化する」プロ棋士がその理由を解説
囲碁が知育にいい――。子育て世代のママさんたちの間でそんな噂がまことしやかに囁かれているという。囲碁を学ぶと具体的にどんな知育効果があるのか。2000年から「新宿こども囲碁教室」で子どもたちに囲碁を教...
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“本能寺の変”前夜に盤面に現れた不吉な兆候…織田信長も観戦した囲碁の対局で数万局に一度の棋譜が出現。この伝説は“後世の後づけ” なのか“真実”なのか
NHK大河ドラマ『どうする家康』は、23日放送回でいよいよ「本能寺の変」を迎える。実はこの日本史を揺るがす大事件の裏で、囲碁界にとある伝説が残っているのをご存じだろうか。囲碁ファンなら誰もが知る“本能...
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介護向けのゲーム機が続々と登場。そのリハビリ・介護予防の効果とは?
ライオンが介護施設向けゲーム機を開発モーションセンサーを使ったフレイル対策につながるゲーム先日、洗剤や歯ブラシなどの生活用品の大手メーカーとして知られるライオンが、介護施設向けのゲーム機「TANO-L...
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「囲碁のヨセは経営者でいうなら人間関係のケア」上野愛咲美×川上量生、“N高対談”! 新たに開学予定のZEN大学の講師に、との声に「ぜひやってみたい」
史上2人目のグランドスラムを達成した囲碁界の若き天才、上野愛咲美女流立葵杯・女流名人はN高出身。一方、川上量生さんは同学園の理事を務める。そんな縁から前編ではふたりの夢の対局をお伝えしたが、後編では対...
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【囲碁×経営者】上野愛咲美女流立葵杯とドワンゴ・川上量生の対局が実現! 「あの一手に衝撃を受けました」(上野)、「ヨセは嫌なんです」(川上)驚きの結果は…
女流5タイトル(女流本因坊、女流名人、女流立葵杯、女流棋聖、扇興杯)を一期以上獲得というグランドスラムを史上2人目に達成した21歳の上野愛咲美女流立葵杯・女流名人。実は上野さんは学校法人角川ドワンゴ学...
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ステルス戦闘機の時代は終わり? 「AI戦闘機」が変える戦い方 求められるのは“頭脳と学習”
日常生活の中に急速に浸透しつつAI、すなわちコンピューターによる「人工知能」。軍事利用も模索されていますが、それを流用した無人戦闘機は生まれるのでしょうか。超えるべきハードルは多いようです。AIが高度...
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最後の将軍・徳川慶喜の“余生”…狩猟と写真に没頭、渋沢栄一に支えられ明治天皇と酒宴
徳川慶喜、30歳で大政奉還…大正2年に死去するまで、46年の長き“隠居生活”少し前の話となってしまうが、NHK大河ドラマ『青天を衝け』第29回(10月3日放送)で、渋沢栄一(演:吉沢亮)は旧主の徳川慶...
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視覚障害者将棋の世界とリモート大会
毎週土曜日「蓮見孝之まとめて!土曜日」内で8時20分頃から放送している「人権トゥデイ」。今回のテーマは…視覚障害のある方たちが行う将棋について藤井聡太三冠(※放送時)の活躍で将棋ブームが続いていますが...
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藤井聡太と真逆…最強にお行儀の悪い“破天荒”棋士、花村元司の魅力と矜持
将棋の藤井聡太二冠(18)。その天賦の才と活躍には敬服するしかないが、行儀がよすぎて取材者としてはちょっと物足りない。記者会見に何度参加しても正直、面白くない「優等生発言」ばかりである。まだ18歳では...
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菅首相が東北新社創業者の“もうひとつの献金”を隠していた理由! BS放送認可の年に100万円で口利きの見返り疑惑も
菅義偉首相の長男による違法接待問題は、山田真貴子・前内閣広報官ら総務省幹部がNTTからも接待を受けたことが判明。批判の矛先は菅首相やその長男から総務省へ向かいつつある。しかし、忘れてはいけない。この違...
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菅首相のゴリ押しか「ぐるなび」滝会長が「文化功労者」に! 初当選以来のタニマチ、山口敬之氏の雇用を依頼した特別な関係
菅義偉首相の人事私物化は日本学術会議の任命拒否に代表される「気に入らない人間を外す」というものだけではないらしい。政府は10月27日、2020年度の文化功労者20人を発表した。文化功労者は「文化の向上...
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藤井聡太、二冠達成の決め手「封じ手」にみる“空恐ろしい強さ”…ベテランを翻弄
藤井聡太棋聖の史上初の「十代二冠達成」なるか、王位戦七番勝負第4局、2日目の8月20日、空振り覚悟で神戸市から炎天の福岡市に駆け付けた。対局場は大濠公園の能楽堂だったが、新型コロナウイルス対策もあり、...
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藤井聡太、なぜ対局相手の大御所たちは“おかしくなって”しまうのか?魔力の秘密
将棋の藤井聡太七段(17)が驀進中だ。7月2日、愛知県豊橋市のホテルアークリッシュ豊橋で行われた王位戦七番勝負の第1局2日目を取材した。といってもコロナ対策で報道陣も主催社しか対局室には入れず、Abe...
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ANA客室乗務員で45年 通算飛行時間3万750時間29分での出会い
大宅邦子さん(65)は’74年、20歳で入社して以来、ANA一筋、客室乗務員(CA)一筋で、世界の空を飛んできた。’85年にはANAの国際線立ち上げのプロジェクトに最年少で抜擢。以降、おもに国際線のフ...
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65歳まで現役貫いた元全日空CA 8000人の後輩に「輝き方」伝え
「アテンション・プリーズ……、ANA231便、ブリュッセル行きは、ただいまご搭乗の最終案内をいたしております。47番ゲートより、ご搭乗ください……」 繰り返し流れる、旅情をかき立てるアナウン...
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囲碁界、天才登場に沸く…初の10代名人誕生か 中国最強棋士も撃破し世界震撼
勝者の声がほとんど聞こえなかった――。9月26日、兵庫県の宝塚ホテルで行われた囲碁の第44期名人戦七番勝負(日本棋院、関西棋院、朝日新聞社主催)の第4局2日目。午後7時頃、233手で張名人(39)が投...
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囲碁・最年少プロの仲邑菫(10歳)、AIとの対戦が話題…人間はAIに勝てないが定説に
囲碁の最年少プロ、仲邑菫初段(10)が7月10日、大阪市内で公の場としては初めて囲碁AI(人工知能)と対戦したが、ほろ苦い結果となった。対戦相手は「GLOBIS-AQZ」。全国に経営学校を展開している...
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囲碁“10歳プロ”仲邑菫初段の伝説…家にテレビなし、韓国語ペラペラ、東大合格並み
史上最年少の10歳0カ月で4月1日にプロ棋士となり、囲碁界が期待する小学校5年生の仲邑菫(なかむら・すみれ)初段が4月22日、日本棋院関西総本部で「第29期竜星戦」の予選でデビュー戦に臨んだが、ほろ苦...