「東京都江東区」のニュース
-
乗組員のお楽しみ「船乗りの日曜日」とは? 独海軍の「激レア艦」でなぜか木曜に開催 カギ握るのは希少な軍人パン職人!
ドイツの軍艦では「船乗りの日曜日」というイベントが開かれます。18世紀から続く風習ですが、開催されるのは日曜ではなく木曜です。乗組員らが毎週心待ちにする伝統のイベントは、どのようなものなのでしょうか。...
-
飲酒OK! 独海軍の「激レア艦」日本で積んだ食料は? ビール以外の酒も飲むの? 准士官に聞く船上の食生活
軍艦の乗組員らは、船上でどのような食生活を送っているのでしょうか。7か月間にわたり同じメンバーで航海を続けるドイツ海軍の補給艦「フランクフルト・アム・マイン」に積み込まれた食料や、海自では禁じられてい...
-
ストレスどこへ? 独海軍「激レア艦」のストイックすぎる余暇と“奥の手”とは 准士官に聞く船上生活
軍艦の乗組員らは、船上でどのような日常生活を送っているのでしょうか。7か月間にわたり同じメンバーで航海を続けるドイツ海軍の補給艦「フランクフルト・アム・マイン」は、“浮かれた設備”こそないものの、奥の...
-
都営バス「一日だけの激レア系統」運行へ 高頻度で来る「祭100」の行先は?
「祭100系統」が走ります。「祭100系統」を運行東京都交通局が、バスのイベントに合わせて一日限定の臨時バス「祭100系統」を運行します。都営バス(乗りものニュース編集部撮影)。2024年10月5日、...
-
25件の突然死・自死は“氷山の一角” 「郵便局員過労死家族会」が発足、パワハラや労働環境の問題を訴える
9月19日、過労やパワハラなどにより自死・突然死した郵便局員の遺族らが代表を務める「郵便局過労死家族とその仲間たち(郵便局員過労死家族会)」の発足を知らせる記者会見が都内で開かれた。会員は全国各地の郵...
-
トヨタ「マクドナルド仕様GRカローラ」マジで登場!? 新ハッピーセット「トミカ」&実車展示!
実車はどこに?ハッピーセット「トミカ」新シリーズが登場日本マクドナルドが2024年4月12日(金)から約5週間、ハッピーセット「トミカ」を展開します。ハッピーセット「トミカ」のおもちゃのクルマが、もし...
-
なんと通算「200番艇」!? 海上保安庁の最新巡視艇「ゆめかぜ」引渡し “東京湾の用心棒” 担う性能とは
トイレも男女別々になりました。30ノット以上の快速性を付与海上保安庁は2024年2月29日、巡視艇「ゆめかぜ(CL-206)」の引き渡し式を、東京都江東区にある墨田川造船で実施しました。配備先は東京海...
-
ホンダ新型「CR-V」世界初公開! 日本で1年半ぶり復活 「初」の外部充電可能なFCEVとして登場
ホンダが新型SUV「CR-Ve:FCEV」を世界初公開。日本市場に再登場ホンダは2024年2月28日、同日開幕の「H2&FCEXPO第21回国際水素・燃料電池展」で、SUVタイプの新型燃料電池車「CR...
-
全職員1.8万人動員 東京消防庁8年ぶり「24時間訓練」に密着 ホース1kmつないで“水の壁”を作れ!
東京消防庁が8年ぶりとなる全職員を動員した一大総合訓練を行いました。首都直下地震が起きて海や川の水を使って長時間にわたり消火活動することを想定した今回の訓練、さまざまな教訓がありました。夜間に夢の島で...
-
ホンダが大型トラック開発!? 東京ビッグサイトで初展示 いすゞとタッグ組んでCO2排出ゼロへ
災害時の電力供給拠点にも2027年をめどに量産車の市場導入を計画国内自動車メーカーのホンダは、2023年10月17日(火)、いすゞとともに共同研究を進める燃料電池(FC)大型トラック「GIGAFUEL...
-
激レア「消防バキュームカー」一体なにを“吸う”? 日本唯一の消防車が東京に配備されるまで
全国には個性的な消防車が数多く存在します。なかでも2023年3月に東京消防庁に配備されたばかりの工作車(強力吸引車)は、全国でも1台しかない激レア車です。いわばバキュームカーの消防版、どういう経緯で導...
-
一体どうやって?「80年前の消防車」奇跡の完全復活 走る!光る!鳴る! 東京消防庁と日産に聞いた
5年に1度の「東京国際消防防災展2023」で、東京消防庁の古い消防車が復活、元気な姿を披露しました。80年以上前に製作された消防車、再生にあたって苦労した点などを担当者に聞きました。本格的な国産消防ポ...
-
5年ぶり開催「東京国際消防防災展2023」最新装備いっぱい 新旧激レア消防車も
「東京国際消防防災展2018」が東京ビッグサイトで開催中。1日に複数回行われる消火・救助演技以外にも古今東西様々な車両や機材が集結しているため、見どころ満載です。屋外会場回ってみたら2023年6月15...
-
初来日! 仏最新フリゲート「ロレーヌ」東京お台場へ 対空戦闘に秀でたステルス艦
就役からわずか半年の最新鋭艦だとか。太平洋での性能検証の一環フランス海軍のフリゲート「ロレーヌ」が2023年5月30日(火)、東京都江東区にある東京国際クルーズターミナルに接岸しました。東京港に姿を見...
-
海上保安庁の新造巡視艇「ささかぜ」引き渡し 東日本大震災で活躍した船名を継承
先代と同じく宮城県気仙沼で運用されます。傑作巡視艇すずかぜ型の最新型海上保安庁の新たな巡視艇「ささかぜ」(CL204)の引き渡し式が2023年3月22日(水)、東京都江東区にある墨田川造船株式会社で行...
-
高速バス「待機場所どうする」問題 減っていく駐車スペース 休憩確保にあの手この手
高速バスは運行を終えると、次の運行まで待機したり休憩を取ったりする必要がありますが、その場所の確保に事業者が苦心しています。都心部の開発で駐車スペースが減少しているため。バス運行の裏で起きている現象を...
-
見れたらラッキー!? 神田川をどんぶらこ「ゴミ運搬船」は究極の「エコ優等生」か 「静脈物流」支える江戸風情とは
東京都心を流れる神田川。人々の交通手段としては活用されていませんが、ごみ運搬用の船が定期運航されています。この運搬船がSDGsの観点で見直されています。水道橋から神田川を下っていく「静脈物流」東京のま...
-
海上保安庁の新型巡視艇「しゃちかぜ・きくかぜ」同時デビュー 名古屋と神戸に配備へ
日本屈指の貿易港でそれぞれ奔走する予定。小回り効くコンパクトさが武器海上保安庁の新たな巡視艇「しゃちかぜ」「きくかぜ」2隻の引き渡し式が2023年3月1日(水)、東京都江東区にある墨田川造船株式会社で...
-
密漁船は逃がさない! 韋駄天巡視艇「たかつき」引き渡し 守備範囲は瀬戸内・愛媛
1番船は日本海での漁業監視などを目的に誕生。ウォータージェット推進で最大速度は36ノット以上海上保安庁は2023年1月26日(木)、大型巡視艇「たかつき」(100総トン)の引き渡し式を墨田川造船(東京...
-
“推し活”のオーダーケーキが遅配、さらに無残な姿で到着…SNS上では別の被害報告訴える声も
“推し”の誕生日とは、ファンにとってはまさに一大イベント。ケーキを用意したりバルーンで部屋を飾ったりと、推しを盛大に祝うこともまた“推し活”の一つだが、そんな推しの誕生日を祝うケーキを巡ってインターネ...
-
東京九州フェリーで郵便と宅配便「共同輸送」 日本郵便×佐川 これぞ輸送効率化!な効果
企業間の垣根を越えます!東京~九州の輸送フェリーで大幅効率化SHKライングループは2022年9月8日、傘下の東京九州フェリーと日本郵便、佐川急便が関東~九州間の「幹線共同輸送」を開始したと発表しました...
-
「電動ウイングトラック」国内初登場 側面ガバっと開くぞ! 三菱ふそう
働くクルマ図鑑に載るかしら?国内初「eCanter」のウィング架装車三菱ふそうトラック・バスは2021年12月7日(火)、電動小型トラック「eCanter」で初となるウイング架装車両を菱倉運輸(東京都...
-
尾身会長の医療機構、現場から悲鳴「暴走コストカットで患者救えない」
コロナ対策の指針を示してきた政府分科会の尾身茂会長(72)。ときには強い口調で各病院にコロナ患者の受け入れ拡大を求めてきたが、自分が理事長を務める組織では――。 「うちの病院には、今年4月か...
-
経験者に聞いた、自宅療養の必需品
「森本毅郎・スタンバイ!」(TBSラジオ、月~金、6:30-8:30)7時35分からは素朴な疑問、気になる現場にせまる「現場にアタック」。今回は、いま新型コロナの感染爆発で問題になっている、「自宅療養...
-
豊洲市場でも活躍 走るドラム缶「ターレ」 正体はハイスペックな乗り物!?
築地市場から移転した豊洲市場でも、3輪の小型運搬自動車が走り回っています。このクルマは「ターレ」と呼ばれるもので、慌ただしい市場で力を発揮できるいくつかの長所があります。60年以上前から市場で活躍する...
-
アルファード専用ゴミ箱 ジムニー専用ドリンク入れ… カー用品「車種専用」増えた理由
ドリンクホルダーやゴミ箱、トレイ類、サンバイザーに至るまで、特定の「車種専用」をうたうカー用品が増えています。汎用品ではないためユーザーが絞られますが、今後ますます「専用品」が主流になりそうです。そん...
-
海上保安庁 初の小笠原向け巡視船「みかづき」竣工 南方海域での密漁などへ対処
中国サンゴ漁船とみられる外国漁船が小笠原の海で確認されています。尖閣周辺海域で活動する巡視船と同型海上保安庁の新たな巡視船「みかづき」の引き渡し式が2021年2月16日(火)、東京都江東区にある墨田川...
-
新「ご当地ナンバー」誕生 好発進の飛鳥ナンバー「3110」【できごと2020】
2020年は、新たに17地域の「ご当地ナンバー」が誕生。なかでも奈良県の飛鳥ナンバーは、過去に導入見送りとなったこともあり、悲願の誕生でした。ある幸運が重なり、飛鳥は図柄入りプレートも人気を集めていま...
-
交通手段は丸ごと定額 店舗は「移動産」に 三井不動産の新構想で街はどう変わる?
暮らし方や働き方が変化し、生活や仕事の場の多様化が進んでいます。コロナ禍により傾向はさらに加速。三井不動産はこのような状況を踏まえ、ヒト・モノ・サービスの「移動」に着目したモビリティ領域に進出するとい...
-
数減らすコイン洗車場 なぜ? 都市部ユーザーや手洗い派に根強いニーズも…
手洗い洗車の設備が整った街のコイン洗車場が数を減らしていると見られます。自宅に洗車環境がない都市部のオーナーや、自動洗車機を避けたいという人を中心にニーズはあるものの、新規の設置は一筋縄ではいかないよ...