「防衛省」のニュース
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「80年ぶり日本の艦載機だ」日の丸付けたF-35B戦闘機を現地カメラマンが捉えた! ノズル下向いたシーンまで「4機あります」
航空自衛隊新田原基地には4機が飛来し引き渡される予定です。F-35Bの納入に向けた最終カウントダウンが始まった!宮崎県新富町にある航空自衛隊新田原基地に2025年8月7日、F-35B戦闘機4機が飛来す...
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8月に宮崎へ来る! 自衛隊向けステルス艦載機「F-35B」最初は4機 地元住民向けの飛行実演の予定も
米軍パイロットの手で宮崎県に飛来するそうです。宮崎県に約40機を配備の予定防衛省並びに宮崎県新富町はこのたび、同町にある航空自衛隊新田原基地に2025年8月7日(木)、F-35B戦闘機4機が飛来すると...
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自衛隊機に異常接近した「見慣れぬ中国の戦闘爆撃機」よく見たら日本初の超音速戦闘機に激似かも!?
2025年7月上旬、東シナ海上空で航空自衛隊の電子偵察機に異常接近してきたのは、中国オリジナルの戦闘爆撃機でした。しかも、その任務や役割、外観が日本のF-1支援戦闘機とよく似ているのです。自衛隊にスク...
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海自が中国海軍の「巨大な新型艦」を初確認! 鮮明な画像を防衛省が公開 対馬海峡を通って日本海へ
鮮明な画像が公開されました。海自の哨戒機が上空から撮影防衛省・統合幕僚監部は2025年7月25日、長崎県の五島列島沖で、海上自衛隊が中国海軍のダカイ級潜水艦救難艦を初めて確認したと発表。画像も公開しま...
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「顔出しNG」自衛隊の特殊部隊 民間フェリー使った大規模訓練に参加! 注目の画像が公開
防衛省・自衛隊では公開していない写真が多数出ました!陸上自衛隊なのか海上自衛隊なのかは不明イギリス国防省は2025年7月中旬、米豪主催の多国間共同訓練「タリスマン・セイバー2025」で行われた、特別海...
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横須賀の超絶高い場所! 高所恐怖症も吹き飛ぶ大パノラマ 衝撃の「自衛官スキル」も体感【マンガ】
幹部自衛官を目指す学生が集う場所、防衛大学校を取材してきました。関係者すら滅多に入れない、時計台の上に登るという貴重な体験までさせてもらったら、自衛官ならではの「特殊スキル」を垣間見ました。「防衛大学...
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空自機と中ロ軍機が近距離で“にらみあい”も! 防衛省が珍しいアングルの画像を公開 今年度のスクランブル回数は?
珍しいアングルの画像が公開されました。中ロ軍機の「特異な飛行」に対応する空自F-15を捉えた画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年7月24日、今年度1四半期までの緊急発進(スクランブル)実施状況を...
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北辺の自衛隊キャンプに「時代超えた建物」残ってた! 英戦艦2隻沈めた武勲の飛行隊「いつ壊されるか分からんよ!」
北海道東部の美幌駐屯地には旧日本海軍が使っていた庁舎が今も残っています。80年以上前に建てられた風格ある建物を一般公開に合わせて見てきました。戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」「レパルス」を沈めた飛行...
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中国海軍の「怪しい軍艦」を海自の「超ベテラン護衛艦」が監視! 就役から36年を経た“古豪”が駆け回る
就役から既に35年以上が経過したベテラン艦です。「艦齢36年超え」護衛艦が警戒監視任務に防衛省・統合幕僚監部は2025年7月22日、沖縄県の宮古島沖で中国海軍のドンディアオ級情報収集艦1隻(艦番号79...
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海自の「次期ステルス護衛艦」は能力大幅アップ!もがみ型とは“似て非なる”艦艇に 新たなイメージが公開
もがみ型と似ているようで違います。次期ステルス護衛艦「新型FFM」新たなイメージが公開防衛省は2025年7月15日、今年度版の防衛白書を公表。その中に、海上自衛隊の次期護衛艦となる「新型FFM」の取得...
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空自機が中国軍の「怪しいプロペラ機」を撮影! 鮮明な画像を防衛省が公開 沖縄を通り越して太平洋まで飛行
コブだらけの怪しい機体。空自機が近距離から撮影した中国機の画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年7月16日、中国軍のY-9情報収集機が沖縄本島と宮古島の間を通過したと発表し、航空自衛隊が撮影した機...
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護衛艦での歴史的大改革「航海中にネット使える」Z世代に配慮した環境改善の感想は?
「令和7年版防衛白書」で「スターリンク」通信が可能になった後の海上自衛官の声を紹介しました。個人の端末で通信が可能になった!防衛省は2025年7月15日、「令和7年(2025年)版防衛白書」を発表し、...
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自衛隊機と中国軍機の異常接近「最悪のケース」になる可能性は?「国際政治とはラップバトル」その意味
中国軍機が自衛隊機に異常接近するケースが相次いで起きました。ただ、中国の主張を見ると、今後このような行動が常態化し、緊張がさらに高まる恐れがあります。日本はどうすればよいのでしょうか。中国側が冷静に主...
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中国軍の「新鋭ステルス戦闘機」どれだけ増えた? 既に米空軍の「世界最強戦闘機」を超える数に
機体前部のカナード(前翼)が特徴。1年でどれだけ増えたのか防衛省は2025年7月15日、今年度版の防衛白書を公表しました。ここでは中国と台湾の軍事バランスにも触れており、「全体として中国側に有利な方向...
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軍人みな注目! 陸自の「日の丸地対空ミサイル」豪州で2度目の実射 命中までを動画で公開
射程や射高の問題から日本国内では実弾射撃を行えません。日本国内では実射不可なミサイルの訓練防衛省・統合幕僚監部は2025年7月15日、オーストラリア東岸クイーンズランド州で、陸上自衛隊の03式中距離地...
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空自の「対艦番長」が“巨大な怪鳥”を護衛! 圧巻の3か国編隊が東シナ海で実現
圧巻の編隊です。「日米韓」3か国編隊が東シナ海で実現防衛省・統合幕僚幹部は2025年7月12日、自衛隊が米軍および韓国軍と、九州西方の東シナ海上空で共同訓練を実施したと発表。訓練の様子を捉えた画像も公...
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見慣れぬ西班牙イージス艦ひと足先に来日か? イギリス空母艦隊から離れ単独で北上
準同型艦のオーストラリア艦は時おり日本に寄港するんですけどね。希少なスパニッシュ・イージスが日本へ駐日イギリス大使館は2025年7月15日、空母「プリンス・オブ・ウェールズ」などと共に西太平洋ヘ来航中...
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護衛艦に搭載する「超スゴい兵器」いよいよ試作へ 弾薬の補給も必要ない“ゲーム・チェンジャー”!?
弾薬の補給も必要ない「ゲーム・チェンジャー」だとか。「艦載用レーザシステム」研究試作に着手へ防衛装備庁は2025年7月11日、「艦載用レーザシステムの研究試作」という業務の契約希望者募集要領を公示しま...
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陸自の「無人車両」今から“開発”するの!? 迫るタイムリミット 技術的にも“海外製をそのまま導入”がベストなワケ
防衛装備庁が陸自向けの汎用小型UGV(無人車両)の取得方法と、開発を検討するための情報を提供する企業を募集しています。すでに海外製品を試験してデータを取っていますが、そのまま導入しないのでしょうか。導...
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危ない! 中国の戦闘爆撃機が自衛隊機に「超接近」2日続けて特異な飛行 防衛省が写真を公開
2日続けて「超接近」で水平飛行してきたとか。航空自衛隊の情報収集機は公海上を飛行防衛省は2025年7月10日(木)、航空自衛隊のYS-11EB情報収集機に、中国軍のJH-7戦闘爆撃機が複数回、特異な接...
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佐賀駐屯地が開設 式典後は「オスプレイ」の内部などを公開エンブレムに採用された“4色の気球”の意味とは?
V-22「オスプレイ」が配備されることに伴い、防衛省は2025年7月10日、「佐賀駐屯地」の開設式典を実施しました。佐賀に愛されるような駐屯地にしたいV-22「オスプレイ」の配備に伴い、防衛省は202...
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海自「最古のイージス艦」いよいよ後継艦を本格検討へ 今や“先代の戦艦”を上回るベテランに
「イージスの本家」と協力!?後継艦の技術調査は米海軍省と契約防衛装備庁は2025年7月9日(水)、「こんごう型イージス艦の代替艦等に係る技術調査」役務について、米海軍省と15億円で随意契約したことを明...
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海自史上「空前絶後の巨大戦闘艦」のレーダー納入完了! 日本への搬入前に性能試験実施へ 肝心の性能は?
これが最新鋭の艦載レーダー!!これから性能試験を実施アメリカの大手防衛関連企業であるロッキード・マーチンは2025年7月7日、海上自衛隊で運用が予定されているイージス・システム搭載艦(ASEV)1隻分...
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自衛隊「オスプレイ」ついに佐賀空港に降りた!約20機を集中配置 そもそもなぜ佐賀なのか?
2025年7月9日、佐賀空港に陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」が着陸しました。ついに佐賀にオスプレイが降り立った!2025年7月9日、佐賀空港に陸上自衛隊のティルトローター機V-22が着陸しました。...
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「軍隊の航空機=戦闘機じゃないの?」←違います! 戦わない軍用機ってナニ? 民間企業が飛ばす “まんま戦闘機”なんてのも
現代戦には必須といえる航空機ですが、軍隊が使うからといって、すべて戦闘用の航空機=戦闘機ではありません。では、軍用機と戦闘機は何が違うのでしょうか。実は見た目が戦闘機ソックリながら、戦えない軍用機や民...
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見渡す限り「わ」ナンバー&「れ」ナンバー…「ヤバい!」と思った方がいいこれだけの理由 「もっと注意すべきナンバー」も!?
沖縄本島で話題の新テーマパーク「ジャングリア沖縄」がまもなく開業。その来訪者のほとんどは、レンタカーと考えられます。沖縄のクルマ社会は、ある特徴から、運転には他地域よりもいっそうの注意が必要です。「ジ...
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自衛隊が中国軍の「アゴと尻尾がある異形機」を撮影! 沖縄本島と宮古島の間を飛行 無人機も出現
今回は無人機と一緒に飛んできました。空自機が撮影した画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年6月30日、中国軍のY-9哨戒機とBZK-005偵察型無人機が沖縄本島と宮古島の間を通過したと発表。自衛隊...
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自衛隊で初の艦名! 最新護衛艦「たつた」進水 由来は海なしの内陸県です
旧海軍の軽巡洋艦としては比較的有名かも?もがみ型11番艦の名は「たつた」に決定三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において2025年7月2日(水)、防衛省/海上自衛隊向けに新規建造された護衛艦の命名・進...
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新時代の自衛艦に搭載する「新ジャンル砲」ついに出荷! 防衛省が画像を公開 搭載された姿まもなく披露か
すでに4隻が建造中です。海上保安庁向けで量産済み防衛省・中国四国防衛局は2025年6月30日、日本製鋼所広島製作所(広島市安芸区)において、30mm機関砲の出荷式が行われたと発表。画像も公開しました。...
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飛行機の「巨大な皿、まな板、こぶ」もう不要!? 空飛ぶレーダーサイト、時代は「無人機」へ 日本も注目?
米GA-ASIとスウェーデンのサーブが、早期警戒機型のUAS(無人航空機システム)を共同開発します。一体どの国に狙いを定めているのでしょうか。大きなレーダーシステムを搭載した有人機という早期警戒機のイ...