「鹿児島県」のニュース
-
九州大学と福岡大学が学生ロケット 鹿児島・肝付町
鹿児島県肝付町で15日、九州大学と福岡大学の学生らが小型ロケットの打ち上げ実験を行いました。 肝付町...
-
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄) あす(16日)の天気
▼福岡県(福岡管区気象台)【福岡地方】くもり時々晴れ【北九州地方】くもり時々晴れ【筑豊地方】くもり時々晴れ【筑後地方】晴れ後くもり▼佐賀県(佐賀地方気象台)【南部】くもり時々晴れ【北部】くもり時々晴れ...
-
「建設費“削減”で実現へ」鹿児島・ドルフィンポート跡地に“つり屋根でつなぐ”新総合体育館 CM方式で合理化、設計は独創デザインに
鹿児島県が整備を予定している新たな総合体育館について、建設費の抑制を図るため「CM方式」の導入が決定...
-
新形態H3ロケットで燃焼試験 シンプルな低価格型、JAXA
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日、鹿児島県の種子島宇宙センターでH3ロケット6号機のエンジン...
-
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄) 今日(15日)の天気
▼福岡県(福岡管区気象台・15日5時)【福岡地方】晴れ時々くもり【北九州地方】晴れ時々くもり【筑豊地方】晴れ時々くもり【筑後地方】晴れ時々くもり▼佐賀県(佐賀地方気象台・15日5時)【南部】晴れ時々く...
-
「倉庫が燃えている」倉庫1棟が全焼 日置市伊集院町 鹿児島
「倉庫が燃えている」日置市で火事鹿児島県・日置市で14日夕方、火事があり、しました。 消防によります...
-
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄) あす(15日)の天気
▼福岡県(福岡管区気象台)【福岡地方】晴れ【北九州地方】晴れ【筑豊地方】晴れ【筑後地方】晴れ▼佐賀県(佐賀地方気象台)【南部】晴れ【北部】晴れ▼長崎県(長崎地方気象台)【南部】晴れ【北部】晴れ【壱岐・...
-
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄) 今日(14日)の天気
▼福岡県(福岡管区気象台・14日5時)【福岡地方】くもり後晴れ【北九州地方】くもり後晴れ【筑豊地方】くもり後晴れ【筑後地方】くもり後晴れ▼佐賀県(佐賀地方気象台・14日5時)【南部】くもり後晴れ【北部...
-
政府が「外国人への生活保護」支給を見直しか…上野厚労大臣が繰り返す“実態把握”の狙いと課題とは?
政府は1月23日、関係閣僚会議で「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」をまとめた。この中には、外国人に対する「生活保護制度の運用の適正化」も盛り込んでいる。同会議を受けて2月3日には、上...
-
オムロンでシニア社員“削減”方針か…事前協議なく「収入6割に減る」勤務日数変更の要請も ユニオンが団体交渉申し入れ
家庭用血圧計で世界トップシェアを持つ大手電機機器メーカー「オムロン」(本社・京都市)に勤務する60代の男性シニア社員(60~65歳の再雇用社員、単年度契約)が、会社からの「週5日勤務から週3日勤務への...
-
看護職員ら不足で「患者サービス低下」…日本医労連「診療報酬」など10%以上の引き上げ要望 26春闘
全国の医療、介護、福祉の関連施設・従事者が加盟する日本医労連(日本医療労働組合連合会)は2月20日、都内で会見を開き、「26春闘」での取り組みについて説明を行った。医療現場の崩壊にもつながりかねない危...
-
東京・多摩「災害拠点病院」が突然閉院…職員ら“整理解雇無効”訴えるも棄却 「極めて不当な判決」控訴へ
東京都多摩市の拠点病院「厚生荘病院」に勤務していた看護師5人を含む職員10人が、同病院の運営法人による整理解雇が無効であると訴え、雇用契約上の地位にあることの確認と、未払い分の賃金の支払いを求めていた...
-
南西シフトから一転!? 海保期待の大型巡視船「するが」進水 今後は大口径機関砲を複数搭載か
ヘリコプターが発着可能な大型の巡視船岡山県玉野市にある三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場において、2026年2月18日、海上保安庁向けとなる3500トン型巡視船の命名・進水式が実施されました。【...
-
JALグループの「地域航空」が“新型機”2機導入!どんな機体? 12月から 「事業規模を拡大」も!?
13機体制にJAL(日本航空)グループで鹿児島県に拠点を置く、JAC(日本エアコミューター)は2026年12月より、新たな旅客機を2機導入すると発表しました。どのような機体なのでしょうか。【画像】これ...
-
衆院選主要6党が「生活保護」アンケートに回答…“保護基準”引き下げ「違法」の最高裁判決後、“国の対応”への評価は?
昨年6月、最高裁は、政府が2013~2015年に行った生活保護基準の引き下げについて「違法」との判決を行った。しかし、国・厚労省は、判決で取り消された減額分を受給者らに全額補償するのではなく、独自の計...
-
”関西第3の空港”発着の「異例の航空路線」出現へ…なぜ? 思わずビックリな行き先…新潟地域航空が運航
2月3日から5日まで新潟空港を拠点とする航空会社、トキエアが2026年2月に、神戸空港を発着地とし、沖永良部島(鹿児島県)と隠岐諸島(島根県)をめぐる初めての「アイランドホッピングチャーター」を運航し...
-
「このバスの色、どこかで見たことがあるぞ…」不思議なバスが集まる“島”のなんともおおらかな世界
地域密着の面白い停留所名が続々…世界自然遺産の登録地域を擁する鹿児島県の離島・奄美大島には、島を運行することから「しまバス」と名付けられた路線バスが走っています。「しまバス」は社名でもあり、奄美市に本...
-
元自衛官・五ノ井里奈さん、性暴力被害から5年で国・元隊員との和解成立「自衛隊好きだからこそ…」裁判を振り返る
陸上自衛隊の演習中に行われた宴会で性暴力を受けたとして、損害賠償を求めていた元自衛官(1等陸士)、五ノ井里奈さん(26)と国・防衛省、元隊員との和解が1月26日、横浜地裁で成立した。防衛省は、計160...
-
自衛隊の「次世代艇」スペック判明! 2026年度に鹿児島県へ配備開始「重車両を複数積めます」
1番艇の引き渡しは2026年度の予定防衛省は2026年1月18日、鹿児島県奄美大島の瀬戸内町にて、古仁屋港(須手地区)に計画している自衛隊港湾施設の住民説明会を開催。そのなかで、2026年度に取得予定...
-
生活保護費引き下げ“違法判決”後の厚労省対応めぐり、原告ら“再提訴”視野に「審査請求」行う方針示す
生活保護基準引き下げの違法性が最高裁に認められた「いのちのとりで裁判」をめぐって、行政のあり方が問われている。原告らは最高裁判決を前提として、引き下げ前の基準への回復と差額の全額支給を求めていたが、国...
-
“実態のない研修会”で福祉団体が「都の補助金」受給の疑い? 市民オンブズマンが住民訴訟提起
障害者支援を行う都内の任意団体が、実体のないオンライン研修会を名目に東京都の補助金を不正に受給した疑いがあるとして、行政の監視活動を行う「東京・市民オンブズマン」(事務局・東京都千代田区)が、都に対し...
-
九州~沖縄の超重要ポイントに「自衛隊専用ふ頭」開設へ 護衛艦も寄港OK、輸送艇部隊も配備
大型輸送艦の寄港、人員の休養・物資の集積も可能防衛省は2026年1月18日、鹿児島県奄美大島の瀬戸内町にて、古仁屋港(須手地区)に計画している自衛隊港湾施設の住民説明会を開催しました。九州本土と沖縄本...
-
生活保護基準引き下げ「違法」判決を厚労省が“ないがしろ”に…弁護士約1300人が「法の支配の原理に抵触する」共同声明
2025年6月、最高裁は2013~15年の生活保護基準の引き下げを違法とし、生活保護受給者に対する減額処分を取り消した。原告らはこの最高裁判決を前提として引き下げ前の基準への回復と差額の全額支給を求め...
-
「自分を全否定された感覚だった」山本モナ49歳、3度目の挑戦で司法試験合格 深夜の猛勉強・3児の育児を両立…“難関突破”の信念
きらびやかなメディアの世界から、実直な法曹の世界へ。フリーアナウンサーの山本モナさん(49)がこのほど、3度目の挑戦で難関の司法試験に合格した。法曹を目指したきっかけ、家事と育児を両立させながら取り組...
-
「年明けにうれしい出会い」 希少なマナヅル、沖縄・石垣市に飛来 白と灰の美しい姿
【石垣】白と灰のツートンカラーのツルの仲間「マナヅル」2羽が7日、石垣市内で確認された。沖縄への飛来は珍しい。石垣島では2020年10月に初めて1羽が確認されており、2例目とみられる。2羽は刈り取り後...
-
「鹿児島の離島空港の滑走路500m伸ばします」なぜ? 2034年供用開始予定…伸びれば”大化けの旅行地”に!?
1500m→2000mへ国土交通省航空局が「令和8年度の関係予算決定概要」を公開しました。ここには鹿児島県の離島にある「屋久島空港」の滑走路を1500mから2000mへと延長する事業を引き続き実施する...
-
自衛隊の「クマ対策」支援、秋田12市町村で延べ924人が出動 “防衛でも災害派遣でもない”「民生支援」がもたらした効用
今秋、東北地方を中心に、住民に不安をもたらしたクマの大量出没。秋田県では、県知事の要請を受けて自衛隊も出動し、秋田市に駐屯する陸上自衛隊第21普通科連隊が11月5日から同30日までの約1か月間、活動に...
-
他人の車で飲酒運転し衝突 陸上自衛隊第15旅団の3等陸曹を停職5カ月 沖縄県外で事故
陸上自衛隊第15旅団は18日、鹿児島県霧島市内で他者の車を酒気帯び運転し、壁に衝突した第51普通科連隊の3等陸曹(27)を停職5カ月の 懲戒処分にした。(資料写真)陸上自衛隊第15旅団の正門=那覇市鏡...
-
ワクチン健康被害めぐり「名誉毀損」人気ミステリー作家に罰金30万円の略式命令 東京簡裁
新型コロナウイルスのワクチン接種後に亡くなった人の遺族や健康被害を受けた人を支援するNPO法人「駆け込み寺2020」(京都府長岡京市)の理事が、作家で医師の男性に旧ツイッター(現X)上で誹謗(ひぼう)...
-
看護師らへの「特殊業務手当」廃止は違法、高裁判決も…病院は“原告以外不支給”で第2陣提訴へ
精神・神経疾患等の高度医療を担う国の中核的医療機関「国立精神・神経医療研究センター」(NCNP、東京都小平市)で働く看護師ら7人が、一方的に廃止された「特殊業務手当」の支払いを求め、東京高裁で逆転勝訴...