アニメ『名探偵コナン』のR167話「トリック vs マジック(後編)(デジタルリマスター)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

R167話のあらすじはこちら。

<R167話「トリック vs マジック(後編)(デジタルリマスター)」>
小五郎の依頼人であるマジシャンの冬城幻陽が、水中脱出マジックの最中に溺死した。ステージを記録するためのビデオ映像を確認し、目暮警部はマジックの仕掛けを知りたがる。タネを明かすことを団員たちが躊躇したため、コナンがマジックの流れを説明。それを聞いた小五郎は、アシスタントの二人が共謀したと考える。しかし水槽のフタは、本来の流れ通り開くようになっていた。冬城は、なぜ水槽から出ることができなかったのか?
『名探偵コナン』R167話 殺人のトリックを明かせるか!
『名探偵コナン』R167話 殺人のトリックを明かせるか!

>>>『名探偵コナン』R167話の先行カットをすべてチェック!(画像9点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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