「アベノミクス」のニュース
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「積立投資」で荒れ馬相場を乗りこなす。乱高下するほど投資効果が高まる
●荒れる日経平均、NYダウより値動きが荒い●値動きが荒いアセットへの投資では、積立投資が効力を発揮する●ファンドマネージャーにとっても嬉しかった「積立投資」●積立投資のもう1つの効果、支出を収入の範囲...
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<4>投資で儲かった、と言う人がいない理由
投資小説:もう投資なんてしない⇒第1章なぜ、個人投資家は、儲かっていないのか?<第3話>投資で儲かった、と言う人がいない理由「ところで、先生、投資で儲かったという人があまりいないように思うのですが、な...
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過去最高クラスのマザーズ好地合いと、上場来最高に輝いた老舗株アンジェス
●5月の新興株<マザーズ、ジャスダック>マーケットまとめ●5月の売買代金ランキング(人気株)●売買代金ランキング(5銘柄)●5月の株価値上がり率ランキング●値上がり率ランキング(5銘柄)●6月に注目し...
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2万3,000円台を捉えた日経平均。今週は「相場の勢いVS水準感」の天王山
日経平均は一気に株価水準切り上げ6月相場入りとなった先週の国内株市場ですが、週末6月5日(金)の日経平均株価は2万2,863円で取引を終えました。前週末終値(2万1,877円)からは986円高と1,0...
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資産15億円!REIT活用【頑固一徹型富裕層】の投資術!
資産15億円!REIT活用【頑固一徹型富裕層】の投資術!。特定の金融機関に属せず、中立的な立場から顧客にアドバイスする資産運用の専門家「IFA」(IndependentFinancialAdvisor)。彼らの顧客の中には、庶民からは想像もつかないほどの巨額...
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“年収減少”期突入の今、逆転の発想で将来の収入増につなげる4つの行動
あなたのお金の基本ルールを考えるとき、常に「今」という時代の変化に対応していく必要があります。例えば、電子マネーや家計簿アプリなど新しい技術が活用できるなら、それを使うべきです。そして、私たちはかつて...
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コロナ禍でわかった! 守られるのは「兵糧」を貯め込む会社の正社員だ(城繁幸)
2020年5月に入って一度は延長された「緊急事態宣言」だが、感染拡大がピークアウトしたことを受け、ようやく政府も宣言の解除を決定した。一方、緊急事態宣言のなか、平時ではなかなか体験できない貴重な経験も...
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テンバガー(10倍株)を見つけよう―銘柄探し編
●テーマ株でのテンバガー・材料が出現しそうな銘柄の初動をつかむ●業績回復株のテンバガー・過去の株価の動きをチェック●好業績が続く株のテンバガー・低PER後が狙い目●どのような地合いでテンバガー株が生ま...
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日経平均「8千円台」も想定しておいたほうがいい…それでもコロナ禍は投資のチャンス?
新型コロナウイルスの影響で、世界の株式市場を取り巻く環境は一変しました。当初、新型コロナをアジアの出来事と捉えていた欧米にも感染が拡散、WHO(世界保健機関)のパンデミック宣言以降は、株式だけではなく...
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テンバガー(10倍株)を見つけよう~基礎知識編
個人投資家ならぜひ狙ってみたい「テンバガー」。テンバガーとは、株価が10倍に値上がりした株のこと。中にはテンバガーならぬ「ハンドレッドバガー」、つまり株価が100倍になるようなケースもあります。株価が...
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テレワークで進展する「成果」評価 成否の分かれ目は「管理職」にあり!(大関暁夫)
「コロナ危機」によって、いきなり「働き方改革」の実践を余儀なくされた日本。それまで一部の大企業での実験的導入や新進のIT企業あたりでしか見られなかった、テレワークという名の勤務体系が突如として当たり前...
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新型コロナウイルスによる不動産市場の動向は?
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の範囲が7都府県から全国に拡大されました。さまざまな業界が自粛の影響を受け大変な状況になっていますが、今後、不動産市場にはどのような影響が出てくると考えられるでしょ...
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「あえて今!」の投資アドバイス~iDeCoやつみたてNISAをスタートするあなたへ
●iDeCoやつみたてNISAの口座開設が増えているらしい?●積み立て投資は「下がって、上がる」時期を一度経過すると大きなリターンを生む●絶対にやってはいけないのは「もっと下がったとき中断をすること」...
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【検証】日本株インデックス投信の長期つみたて投資は残念な結果に
株式市場では最近ではコロナショックともよばれる株式市場の大幅調整もあったが、4月もようやく終了。今回は日本株式インデックスの長期における投資リターンを検証すべく、4月末のTOPIXの終値を用いて、その...
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【社労士監修】限定正社員とは?限定正社員を導入するメリットとデメリット~活用企業の事例から学ぶ~
地域や時間、職務を限定して働く「限定正社員」。アベノミクスの成長戦略の一つとしても推進されており、「フルタイム勤務や残業、転勤などが難しい労働者に適した働き方」や「副業などの多様な働き方」が可能になる...
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【襲来!コロナウイルス】「アベノマスク」って差別語だったの? 「ウィキペディア」の項目の削除要求をめぐるトンデモ大論争
「アベノマスク」......。「アベノミクス」同様に安倍晋三首相が行った施策の一つとしてすっかり定着。ひょっとしたら、今年(2020年)の流行語大賞になるかもしれない時事用語だが......。インター...
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コロナ禍で増える、日銀が「大株主」の企業ランキング!2位ユニクロ、1位は?
コロナショックに買い入れ枠倍増3月末の保有総額約31兆円コロナショックによる世界同時株安への対応策として日本銀行はETF(上場投資信託)の年間の買い入れ上限を「12兆円」に引き上げたが、2020年3月...
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不安だらけの今だから、改めて注目。買収価値から割安な「ディ-プ・バリュー株」
●ハゲタカファンドがいれば狙われる可能性もある、ディ-プ・バリュー株が増加●ブーム渦中の都心不動産、コロナショックでやや需給緩むもオフィスビルは堅調●解散価値といわれるPBR1倍を大きく割り込む銘柄が...
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インデックス投信も万能でない!データに見る、つみたて投資の残念な結果
インデックスファンド(インデックス投信)は買付手数料が無料(ノーロード)であったり、運用に伴う費用である信託報酬がアクティブファンドと比べて割安です。また長期での資産形成を目標とする個人投資家にとって...
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【襲来!新型コロナウイルス】政府VS東京都バトルは小池知事に軍配! パチンコ店やストリップ劇場まで守ろうとした安倍政権のトンデモ理由?
政府の新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言を受けて、東京都の小池百合子知事は2020年4月10日、休業などへの協力を要請する事業者を発表した。この事業者の発表に至るまでには、「経済への影響を優...
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日経平均の今後は「リーマン・ショック型」の展開に?底打ち後も低迷続く可能性
日経平均は上値を抑えられ、上昇の雰囲気は感じられない先週の国内株市場ですが、週末3日(金)の日経平均は1万7,820円で取引を終えました。前週末終値(1万9,389円)からの下げ幅は1,569円と大き...
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【襲来!新型コロナウイルス】海外メディアも「アベノマスク」を嘲笑!「布マスク2枚」が決定的にヤバかった理由(井津川倫子)
新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、安倍晋三首相が突然表明した「全世帯に布マスク2枚」の衝撃が、瞬く間に国境を越えて世界中に広がっています。欧米の各国が大規模な現金支給や減税などの「支援策」を次々...
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私が会社を辞めた日。女性3人の退職理由からみる「テレワークのあり方」
甚大な被害を巻き起こしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。各地に感染が広がるなか、政府から発表された「テレワークの積極的な活用」要請によって、在宅勤務が採用された企業も少なくないといい...
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日経平均株価は1万8,884円でスタート~注目の5銘柄を分析
1930北陸電気工事東証1部PER(株価収益率)6.7倍、PBR(株価純資産倍率)0.6倍、配当利回り2.5%1月30日発表の2020年3月期本決算予想は、前年同期比で営業利益+13.0%の46億円、...
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【襲来! 新型コロナウイルス】新型コロナが暴いたアベノミクスの真っ赤なウソ 1930年代の「大恐慌」クラスが来るかも...... 主要紙から読み解く
新型コロナウイルスの感染拡大が世界中の経済に大打撃を与えている。日本政府は2020年3月26日、月例経済報告を発表したが、6年9か月ぶりに景気判断から「回復」の文字が消えた。安倍政権がアベノミクスの成...
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日経平均の急落は一段落、「彼岸底」が見えた?それでも復活はまだ先か
日経平均、急落ピッチは一段落も、日々の浮き沈みが激しい連休のため4営業日だった先週の国内株市場ですが、週末3月19日(木)の日経平均は1万6,552円で取引を終えました。前週末終値(1万7,431円)...
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今後の下落に備えを。株価急落でどう動いたか、投資術を振り返る
世界同時株安の嵐が止まりません。先週1週間で日経平均株価は3,000円を超す値下がりとなり、毎日1,000円幅で上下する異常事態です。日経平均株価はこの下落で7,000円を超える、30%以上の値下がり...
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安倍政権、消費税「減税」論浮上…日銀、ETF含み損で巨額損失か、揺らぐ中央銀行の信頼
日本銀行株は3月11日、3.4%安の2万8000円。12日は2万5510円、13日2万5500円と連日、上場来安値を更新した。さすがに週明けの16日は2万8000円(2500円、9.8%高)と反発した...
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コロナショックは、ブラックマンデー、リーマンショックに近似。日本株は「買い場」と判断(上)
ブラックマンデー、リーマン・ショック級の暴落となった日経平均先週の日経平均株価は1週間で3,318円(16%)下落し、1万7,431円となりました。コロナショックがスタートする前の高値(1月14日:2...
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積立投資家の波乱相場の乗り切り方
足元のように市場環境が不安定になり、保有する投資信託の基準価額が軒並み下落し続けると、「もう投資なんて止めた方が良いのか…?」と心に迷いが生じるものです。しかし、こういうときこそ冷静な対応が必要です。...