「日産自動車」のニュース
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トヨタ「プリウス」に三菱「デリカD:5」…残念な“顔”のクルマ増加の深刻な理由
間もなく発売予定の三菱自動車「デリカD:5」が結構な話題だ。12年ぶりというマイナーチェンジにも驚きだけど、超ド派手に激変した「顔」がスゴイことになっている。道具感溢れるボディのD:5は、機能的でとて...
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ゴーン事件の“日産化”懸念ある大企業リスト25
「コーポレートガバナンス(企業統治)改革」は、2018年に4年目を迎えた。日産自動車前会長のカルロス・ゴーン容疑者が、金融商品取引法違反容疑に続いて特別背任容疑でも逮捕された。“ゴーン事件”は、日産の...
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どうなる2019年 データ改ざん、検査不正...... 揺らぐ信頼、膿は出し切ったか!?
「高品質」を売りモノに、消費者からの信頼を勝ち取ってきた日本企業が、どうもおかしい。2017年~18年にかけて、東芝や神戸製鋼、日産自動車、宇部興産、SUBARU、スズキ、三菱マテリアル、日立化成.....
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ゴーン事件の日産、60年の腐敗の系譜…日産 極秘ファイル2300枚
「昭和」を生きたビジネスマンにとって、「塩路一郎」の名は、自動車労連(現・日産労連)の会長として23万人の組合員の頂点に君臨し、生産現場はもちろん、経営中枢にまで影響力を及ぼす一方、週末は女連れでヨッ...
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【ゴーン前会長再逮捕】大手新聞6紙を読み比べ
「保釈」観測から一転し、日産自動車のカルロス・ゴーン前会長が21日、検察に再逮捕された。容疑は会社法違反(特別背任)。前会長の逮捕は3回目。勾留の長期化に批判も出ているが、国内の大手新聞6紙は再逮捕劇...
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ゴーン独裁に新事実!解任劇の動機は「西川社長のクビ」
『週刊ダイヤモンド12月15日号』の第1特集は、「日産最悪シナリオ」です。カルロス・ゴーン氏の解任劇の裏には、まだ報じられていない新事実がありました。日産自動車の経営陣が大きな賭けを仕掛けた背景には、...
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ゴーン氏「腹心の友」はどんな人?「黒幕」G・ケリー容疑者が気になる(井津川倫子)
日産自動車の元会長カルロス・ゴーン容疑者が逮捕されて以降、次々と新たな疑惑が報道されています。パリやアムステルダムの豪邸や、ベルサイユ宮殿での結婚式などの贅沢ぶりに世間の注目が集まっていますが、気にな...
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高島屋、オリンパス暴落の理由は? 日経平均株価は続落
■【東京株式市場】2018年11月21日■株式市場の振り返り-日経平均株価は続落、一時▲340円安もその後は巻き返す2018年11月21日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,50...
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九電、イーレックス、日産の3社、EV活用による最大需要電力削減プロジェクト開始
九州電力、イーレックス、日産自動車の3社は、電気自動車(EV)の日産リーフを活用し、法人顧客向けにEVの車載バッテリーからビルに放電することで最大需要電力(デマンド)を削減するV2B(Vehiclet...
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【広島東洋カープ】どん底から巨人軍に代わるセ・リーグの強豪へ
広島東洋カープは2018年10月27日からの日本シリーズで、34年ぶり4回目(日本シリーズ出場は8回目)の日本一を目指し、福岡ソフトバンクホークスを迎え撃つ。1950年に特定の親会社を持たない市民球団...
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パナソニックが年初来安値更新! 日経平均株価は続落
■【東京株式市場】2018年10月19日■株式市場の振り返り-日経平均株価は続落、一時▲445円安もその後は下げ幅縮小2018年10月19日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価22,5...
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急躍進の中国CATL、車載用リチウムイオン電池で世界トップを走る
電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、ハイブリッド車(HV)といった環境対応車の普及を背景に、需要が急拡大する車載用リチウムイオン電池(LiB)。日韓中が激しくせめぎ合うコスト競争の...
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日産ノート、NISMOチューンのハイスペックスポーツ「e-POWER NISMO S」を追加
日産自動車は9月25日、同社のコンパクトHBモデル、ノートに「e-POWERNISMOS」を追加設定し全国一斉に発売する。2016年12月にリリースしたノート「e-POWERNISMO」は、日産のモー...
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日産、北海道胆振東部地震には間に合わなかったが、災害時電気自動車から電力供給に関する協定、練馬区と締結
2018年9月6日朝に発生したで震度7に達する大地震「北海道胆振東部地震」の影響が、自動車各社の生産や販売にも出始めている。北海道苫小牧市にあるトヨタの子会社で変速機を生産するトヨタ自動車北海道の工場...
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日産自動車が不正発表で一気に急落! 日経平均株価は続伸
■【東京株式市場】2018年7月9日■株式市場の振り返り-日経平均株価は続伸、終値で6日ぶりに22,000円台回復2018年7月9日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価22,052円(...
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【2018年版】慶應義塾大学を卒業した彼らが就職した会社トップ20社とは
日本を代表する名門私立大学の慶應義塾大学。そのOB・OG会は「三田会」とよばれ、産業界で大きなネットワークを持ちます。さて、その慶應義塾大学ですが2018年に卒業した卒業生はどのような会社や団体に就職...
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日産「インフィニティQ45」(初代) いまに続く高級車ブランドの「最初の顔」とは?
「インフィニティ」は日産の海外向け高級車ブランド名ですが、その最初の顔ともいえるフラグシップモデルが1989年発売の「インフィニティQ45」です。同車を見れば、「インフィニティ」ブランドが当初目指して...
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役員報酬、最高はソニーの平井前社長27億円 18年3月期決算
役員報酬の最高額は、ソニーの平井一夫前社長(現会長)で27億1300万円(2017年3月期は9億1400万円)だった。企業情報の東京商工リサーチが、2018年3月期決算の「役員報酬1億円以上開示企業」...
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制裁が甘い? 大企業の不祥事が止まらない
■スルガ銀行、レオパレス、SUBARU...2018年前半の主な不祥事■大企業の不祥事が続いた2018年前半早いもので今年2018年も半分が終わろうとしています。今年前半を振り返ってみると、毎日流れる...
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日産「リーフ」、「e-Pedal」のしくみ 「セレナ」などのワンペダル操作とも違うワケ
日産の電動自動車「リーフ」に搭載されている「e-Pedal」は、同じく日産の、アクセルペダルだけで加減速のコントロールができるという「e-POWERDrive」とどう違うのでしょうか。アクセルペダルだ...
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「感情的な会議」に足りない5つのこと
ビジネスシーンでは、会議など、話し合いや議論の場が多くあります。しかし、「感情のぶつけ合い」で終わってしまって、具体的な結論が出なかったことなども多々あるのではないでしょうか。ここでは、『問題解決のた...
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暴落相場の中で上昇した三菱自動車株、その理由は?
■ゴーン流改革効果に対する期待は確信へ■6日の東京株式市場は久しぶりの暴落相場2月6日(火)、この日の東京株式市場は久しぶりに“暴落”と呼べるような大幅下落となりました。前日のNY市場で過去最大の下げ...
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日産の新電動パワートレイン「e-POWER」が、「省エネ大賞」受賞
日産自動車は、一般財団法人省エネルギーセンター主催・経済産業省後援の「平成29年度省エネ大賞」において、「日産ノート」に搭載している新電動パワートレイン「e-POWER」の技術が「省エネルギーセンター...
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日産、家庭用エアコンなど一般家電が使える、「NV350キャンパー」出展
日産自動車は、2月2日から4日までの3日間、千葉市「幕張メッセ」で開催される「ジャパンキャンピングカーショー2018」に、「NV350キャラバン」と「NV200バネット」を出展する。「NV350キャラ...
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演繹法と帰納法、どっちがどっちだっけ?
筋道立てて結論を導き出して、それを相手に伝えようとするとき、私たちはごく自然に論理的な展開を行っています。そして、あらゆる論理的展開は「演繹法」と「帰納法」によって成り立っています。ここでは、『問題解...
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【2018年を読む】データ改ざん、品質偽装...... 日本版「世界標準」をつくるスタート 企業アナリストの大関暁夫氏に聞く
東芝、神戸製鋼、日産自動車、SUBARU、三菱マテリアル、東レどれも日本を代表する有名な老舗企業だが、いったい、いくつの企業で不正が行われているのか。というくらい、続々と「膿」が噴き出している。201...
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2017年も相次いだ大企業の不祥事、なぜなくならない?
今年2017年も大企業の不祥事が相次ぎました。新聞やテレビのニュースなどで、大企業の不祥事を報じない日が珍しいというような状態が続きました。なぜ、毎年のように大企業の不祥事が明るみになり、そして、一向...
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タカタの債権額は35兆円超 そんなに膨らんだワケは?
欠陥エアバッグ問題をきっかけに、2017年6月に経営破たんした自動車部品大手のタカタへの取引先や金融機関、ファンドなどが届け出た債権額の合計が、35兆8393億円にまで膨らんだ。その理由について、東京...
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日産自動車、「ISO認証」取り消し 国内向け生産の6工場
無資格検査問題を受けて、日産自動車が品質管理の国際規格「ISO」の認証を取り消された。2017年11月15日のJ‐CASTニュースの取材に、同社広報は、「再認証に向けた取り組みを進めていきたい」とコメ...
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日産「シーマ」(初代) なぜ「現象」と評されるほど世間に受け入れられたのか
日産「シーマ」(初代)は、「シーマ現象」という流行語が生まれるほど、知名度と人気の高さを誇るクルマです。なぜそこまで受け入れられたのか、そこにはもちろん、納得の背景がありました。その成功は「セドグロ」...