「日産自動車」のニュース
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来月発売のトヨタ新型カローラ、全貌を独自入手…総額255万円でも買い?セダン難民を救う?
9月17日に正式デビュー予定となっている、トヨタ自動車の新型「カローラ」(セダンおよびツーリング<ステーションワゴン>)の一部車両価格情報が入ってきた。まずは、以下を見てもらいたい。【新型カローラ車両...
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日産、利益99%減で西川社長が機能不全…ルノー支配浸食、巨大連合の一組織に埋没か
日産自動車に43%出資している仏ルノーは、日産にとって実質的な親会社に当たる。日産は東京市場、ルノーはパリ市場に上場しており、国際的な親子上場といえる。利益相反の問題を抱えており、資本関係の見直しとル...
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「NISSAN e-シェアモビ」の拠点、順調に拡大。福島県浜通りに新たに開設
日産自動車は、福島県浜通り地域に新たな「NISSANe-シェアモビ」の拠点、大熊町ステーション(福島県双葉郡大熊町)を開設したと発表した。この地域では、現在でも公共の交通インフラが不十分な場所が存在....
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スズキが一時▲10%超安の暴落! 日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2019年8月6日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落、一時▲609円安も徐々に切り返す2019年8月6日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価20,585円(...
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神戸製鋼所がストップ安の大暴落! 日経平均株価は大幅続落
■【東京株式市場】2019年8月5日■株式市場の振り返り-“トランプ砲”のダメージが残り、日経平均株価は大幅続落2019年8月5日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価20,720円(▲...
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トヨタ「JPNタクシー」の誤算…不評で“不買運動”も?中国車が日本タクシー市場に参入か
東京都内を歩いていると、トヨタ自動車の「ジャパンタクシー」(以下、JPNタクシー)がかなり走っており、代替えが順調に進んでいるように見える。しかし、都心ではなく郊外のターミナル駅や東京の隣接県などに足...
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東京モーターショー、存亡の危機…海外メーカー一斉に出展見合わせ、中国のショー重視に
隔年で開催されている日本の自動車業界最大のイベントである「東京モーターショー」が、存亡の危機に立たされている。「費用対効果が得られない」として海外自動車メーカーが相次いで10月開催の同ショーに出展しな...
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シャープが一時▲14%超安の暴落! 日経平均株価は大幅反落
■【東京株式市場】2019年8月2日■株式市場の振り返り-“トランプ砲”の直撃を受け、日経平均株価は大幅反落2019年8月2日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,087円(▲45...
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宅配便のヤマトHDが一時▲10%安に迫る急落! 日経平均株価は小反発
■【東京株式市場】2019年8月1日■株式市場の振り返り-日経平均株価は小反発、朝方に一時▲232円安も切り返す2019年8月1日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,540円(+...
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増益発表のZOZOが大爆騰! 日経平均株価は反落
■【東京株式市場】2019年7月31日■株式市場の振り返り-日経平均株価は反落、指数銘柄入れ替え等で商いは大幅増加2019年7月31日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,521円...
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日産、1万人超削減、経営危機再び…ゴーン時代の“値引き依存”戦略で経営ボロボロ
カルロス・ゴーン元会長を完全に追放して心機一転したはずの日産自動車が揺らいでいる。ゴーン氏が日産の取締役を退任してから初の決算となった2019年4-6月期(第1四半期)業績は、営業利益が前年同期の10...
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キーエンスが一時▲5%安に迫る急落! 日経平均株価は小幅続落
■【東京株式市場】2019年7月29日■株式市場の振り返り-日経平均株価は小幅続落、様子見ムード強く薄商い続く2019年7月29日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,616円(▲...
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大幅減益なのに富士通が爆騰! 深刻な閑散相場が止まらない
■【東京株式市場】2019年7月26日■株式市場の振り返り-日経平均株価は4日ぶり反落、深刻な閑散相場が続く2019年7月26日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,658円(▲9...
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熊本市と日産、「EVを活用した持続可能なまちづくりに関する連携協定」締結
熊本市と日産自動車、ならびに日産の販売会社の熊本日産自動車、日産プリンス熊本販売の4者は22日、「電気自動車を活用した持続的なまちづくりに関する連携協定」を締結したことを発表した。協定の基本は、熊本市...
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日産、2019年度第1四半期で純利益マイナス94.5%、1万2500人の人員削減発表
日産自動車は7月25日、2019年度の第1四半期決算を発表した。2019年度第1四半期(4月~6月)の連結売上高は2兆3724億円、連結営業利益は16億円、売上高営業利益率は0.1%となった。また、当...
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10月8日に発売を開始する「NISSAN GT-R NISMO」2020年モデルの価格を発表
日産自動車は2019年4月17日に発表し、同年10月8日に発売を開始する「NISSANGT-RNISMO」2020年モデルと、「NISSANGT-RTrackeditionengineeredbyNI...
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日産自・三菱自が揃って急落! 日経平均株価は3日続伸
■【東京株式市場】2019年7月25日■株式市場の振り返り-薄商いの中で日経平均株価は3日続伸、依然として膠着状態2019年7月25日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,756円...
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「金持ち企業ランキング」1位は東芝!? 前回の2813位から急上昇したワケ
「金持ち企業ランキング」の1位に、東芝が輝いた。現金・預金と有価証券を合わせた額から有利子負債を差し引いた「ネットキャッシュ」が9777億円にのぼった。与信管理サービスなどを提供するリスクモンスター(...
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トヨタ自動車が再び年初来高値を更新! 日経平均株価は続伸
■【東京株式市場】2019年7月24日■株式市場の振り返り-薄商いの中で日経平均株価は続伸するものの、膠着状態が続く2019年7月24日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価21,709...
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配当利回り3.1%のトヨタが年初来高値!自動車株で勝つ方法は?
トヨタが一時、年初来高値7月22日の東京市場で、トヨタ自動車(7203)株が一時7,128円と年初来高値をつけました(終値は7,091円)。世界景気への不安、貿易戦争激化の不安が残る中、自動車株は買い...
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薄商いが続く東京株式市場、選挙後の日経平均上値めど・下値めどは?
2019年7月19日の日経平均株価の終値は、前日より420円75銭高の21,466円99銭となりました。4日ぶりの反発です。日経平均は連休明けの16日から18日まで3日続落で、特に18日は前日比422...
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選任への賛成率が低い社長・会長ワースト10ランキング
日産自動車では、カルロス・ゴーン会長(当時)が金融商品取引法違反の容疑で逮捕・起訴(特別背任罪で追起訴)され、会長と取締役を解任された。株主総会での西川廣人社長の取締役選任案の賛成率は78.0%。改選...
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新型スカイライン、手放し運転を実現した「プロパイロット2.0」搭載して発売
日産自動車は、世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」を搭載した新型「スカイライン」を発表した。発売は9月から。1957年に初代が誕生し、今年で62年を迎えた「スカイライン」は、数々の伝説を生...
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トヨタの大人気ミニバン「シエンタ」は今が買い時!価格割安&燃費良い&小回り利く!
どんなクルマなのか?多人数で乗車できる3列シートのミニバンは人気の高いカテゴリーです。この中でも特に好調に売れている車種が、トヨタ自動車「シエンタ」です。全長を4260mmに抑えた5ナンバーサイズのボ...
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ホンダ「利益率がトヨタの4分の1」の元凶…派生車種が数千、激減させ大量生産方式を否定
本田技研工業(ホンダ)が「派生車の数を現行の3分の1に減らす」と発表したのは、4月のこと。それがようやく具体的な生産システムとして稼働を開始したというニュースを耳にした。発表の骨子は、世界で販売する主...
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三菱“御三家”に不協和音!最強財閥で崩れた「鉄の結束」
『週刊ダイヤモンド』7月20日号の第1特集は「三菱・三井・住友~財閥グループの真実~」です。戦後の経済復興の原動力となった財閥企業グループ。とりわけ三菱は、三井・住友と比べても求心力が強いことで知られ...
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【企業分析バトル】自動運転銘柄に地図情報 Googleマップから「消えた」ゼンリン ちょっと不安だけど......(早稲田大学)
自動運転に関連する銘柄を探してみた。自動運転車は、人間に代わってAI(人工知能)が運転の一部もしくは全部を担う。自動運転の段階はレベル0~5までの6段階に分類されており、自動ブレーキなどの運転の一部を...
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スズキ、不正蔓延の企業体質…社内最大のタブー「鈴木修会長の引責辞任」論も
201万台もの大規模リコール(回収・無償修理)につながる新車の検査不正が発覚したスズキは6月27日、本社がある浜松市中区のグランドホテル浜松・鳳の間で定時株主総会を開いた。検査不正問題は関心が高く、午...
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日産、EVのレーシングカー開発…モータースポーツもガソリン車からEVへ
日産自動車が本格的なEV(電気自動車)レーシングカーを開発していたことを、ご存じだろうか。企業としてEV化を積極的に推し進める日産は、EVフラッグシップとして「リーフ」をリリースしている。そんな日産の...
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ルノー=フランス政府vs日産=日本政府、抗争長期化の真相…国の経済を懸けた戦い
6月25日、日産自動車の定時株主総会が終了した。今回の株主総会では、独立を維持したい日産との統合を目指すルノーの動きに注目が集まった。一時はルノーが、日産サイドの議案への投票を棄権するとの危惧も高まっ...