「伊勢神宮」のニュース
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2月9日は“フグの日” 三重・志摩市の安乗漁港で水揚げされた「トラフグ」を伊勢神宮に奉納 大漁と海の安全祈願
「フグの日」のきょう。伊勢神宮に「トラフグ」が奉納されました。三重県志摩市の安乗漁港で水揚げされた「トラフグ」は、「あのりふぐ」として三重ブランドにも認定されています。ことしは例年よりも多い漁獲量を見...
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「反則すぎる」の声も…小野田大臣 伊勢神宮で見せた“衝撃姿”の真相「目立たないようにしていた」
16日、小野田紀美経済安保担当大臣(43)は、新年最初となる閣議後会見を行い、記者からの個別質問では、5日に参拝した三重県・伊勢市の伊勢神宮について答える場面があった。 「小野田大臣は5日、...
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愛知と三重を「ズバッと短絡」 行き止まりの人工島を“通過点”にする「45分のワープルート」vs 特急列車 どれくらい速くて安い?
「カプセルホテルもある…」セントレアを「通過点」に変える船「伊勢神宮へ初詣に行こう!」そうした場合に、東京方面からのルートでまず考えられるのは、名古屋から伊勢湾をぐるっと回って三重県を南下する鉄道や高...
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「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
5日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグ...
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「反則すぎる」ネット驚嘆 小野田紀美大臣が伊勢神宮参拝で見せた“衝撃”ビジュアル
5日、高市早苗首相(64)が閣僚らとともに、三重県・伊勢市の伊勢神宮参拝を行った。参拝では高市首相を先頭に、林芳正総務大臣(64)や、小泉進次郎防衛大臣(44)らの姿があったが、中でもひと際目を引いた...
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国学院大は4位 沖縄出身の上原琉翔がアンカー 全日本大学駅伝 駒大V
駅伝の第57回全日本大学対校選手権は2日、愛知県の熱田神宮から三重県の伊勢神宮内宮までで争われ、上原琉翔(北山高出)が最終8区を務めた国学院大は5時間9分45秒の4位だった。優勝は駒大が5時間6分53...
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『成年式』に臨まれた悠仁さま そのお姿に「感動しました」「日本の未来は明るいと思える」
秋篠宮家の長男である悠仁さまが、2025年9月6日に『成年式』の儀式を終えられました。男性皇族の成年式は、皇室では40年ぶり。成年式には、天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻をはじめ、皇族の方々が臨席されまし...
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「三菱鉛筆」と「三菱グループ」資本関係は“一切ない”のに、なぜ同じロゴマーク? 商標登録の“意外なルール”とは
日本の代表的な企業グループ「三菱」と、誰もが一度は使ったことのあるだろう文房具メーカー「三菱鉛筆」。ともに明治時代から続く老舗の企業体だが、実は両者の間に資本関係は一切ない。だが、ご存じの通り、どちら...
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ご神木を市民の手で外宮へ 伊勢神宮・20年に1度の式年遷宮へ向け 三重・伊勢市
20年に1度、伊勢神宮の最大の行事、式年遷宮。市民の手でご神木が届けられました。 10日、伊勢市の広...
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伊勢神宮の20年に一度の行事「式年遷宮」 ご神木が伊勢に届く 三重・伊勢市
20年に一度の伊勢神宮の式年遷宮で使われるご神木が9日、伊勢の地に届き、五十鈴川の中を運ぶ、「川曳(...
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伊勢神宮で20年に一度の「式年遷宮」へ 切り出された御神木を愛知・犬山市で歓迎
伊勢神宮で20年に一度の「式年遷宮」用の御神木が愛知県に入り、出迎える行事が行われました。 長野県で...
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伊勢神宮の「式年遷宮」に向け 御神木の伐採式 3方向からおので切る伝統的な方法で伐採 岐阜・中津川市
伊勢神宮で2033年に予定されている「式年遷宮」に向け、岐阜県中津川市の国有林で、5日、御神木の伐採...
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式年遷宮で使うご神木を運ぶ前に 関係者らが身を清める「浜参宮」 三重・伊勢市
20年に一度行われる、伊勢神宮の式年遷宮。6月にご神木が神宮に運び込まれるのを前に、関係者らが身を清...
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伊勢神宮に供える米づくり「神田御田植初」 笛や太鼓が鳴り響く中、保存会メンバーらが丁寧に苗を植える 三重・伊勢市
10日、三重県伊勢市で、伊勢神宮の祭典で供える米を作る「神田御田植初(しんでんおたうえはじめ)」が行...
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20年に一度の「式年遷宮」幕開けの儀式 「山口祭」始まる 三重・伊勢神宮
伊勢神宮で20年に一度、ご神体を移す「式年遷宮」。その幕開けとなる儀式が始まりました。 式年遷宮は、...
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伊勢神宮・神職の養成機関で入学式 新入生が第一歩を踏み出す 三重・伊勢市
伊勢神宮が設置する神職の養成機関で入学式が行われました。 神宮研修所の入学式に臨んだのは、18歳から...
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「大麻用材伐始祭」開催 伊勢神宮お神札用の木材伐採作業の安全を祈る 三重・伊勢市
伊勢神宮のお神札「神宮大麻」に使うための木材を切り出す祭りが16日、伊勢市の祭場で行われました。 1...
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歌手・相川七瀬さん 伊勢志摩アンバサダーに就任 「伊勢神宮に恩返しがしたい」
歌手の相川七瀬さんが、伊勢志摩地域の魅力発信を担うアンバサダーに就任しました。 7日、「伊勢志摩アン...
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「想いの“宿りしろ”がない」。気鋭の建築家が語る老人ホームの建築論
豊田啓介氏。安藤忠雄建築研究所を経て、2007年に建築設計事務所NOIZを設立。2022年より東京大学生産技術研究所特任教授と兼任。「建築は物理的な領域に収まらなくなってきている」氏の言葉のとおり、建...
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悠仁さま密室スパルタ教育・東大進学、小室圭さん結婚パーティー…皇室報道の真相
10月、秋篠宮家の長女・眞子さんの夫、小室圭さんは米国ニューヨーク州の司法試験に合格した。おふたりの結婚から1年が経過した現在も、その動静や秋篠宮家の現況をめぐる報道が続いているが、真相はいかに――。...
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軽巡洋艦「五十鈴」が進水した日-1921.10.29 対空・対潜の二刀流は旧海軍随一か?
艦名の由来は三重県の伊勢神宮に関係しているそう。対艦、対潜、対空、さらには物資や兵員の輸送まで奔走軽巡洋艦「五十鈴」の先頭部。今から100年あまり前の1921(大正10)年10月29日。旧日本海軍の軽...
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悠仁さま 伊勢神宮ご参拝予定が波紋…愛子さまの成年ご奉告前に“割り込む”形に
「私どもが、悠仁さまが神宮にいらっしゃると伺ったのは、9月半ばごろでした。最初は“間違い”ではないかとも思ったのですが……」 そう語るのは、伊勢神宮の関係者。 秋篠宮ご夫妻の長男・...
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東京都が高齢者や障がい者の旅行支援に乗り出す。”アクセシブル・ツーリズム”がもたらすメリットとは
東京都が推進する”アクセシブル・ツーリズム”とは「誰もが旅行を楽しめることを目指す」取り組み国内で“アクセシブル・ツーリズム”の推進を強く訴えている都市の代表が東京都です。東京都によると、“アクセシブ...
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3度目の正直に挑む小室圭さんで注目…元皇族女性たちの夫はこんな人
「3回目のNY州司法試験に挑んだ小室圭さんですが、試験直前にNYの街中を眞子さんとのんびりと歩く姿からは“次こそは!”という気迫が感じられず、結果が心配されます」(皇室担当記者) 私立の音大...
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安倍元首相 昭恵さんとキャンピングカーで日本漫遊を…凶弾が奪った“引退後の夢”
「じゃあ、いってくるよ」 7月8日朝、こう言って空路で奈良県へ向かったであろう夫。妻は数時間後に無言の対面を果たすとは、思いもしなかったはずだ。 奈良市で参院選の応援演説に立ってい...
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愛子さま 12年続ける「蚕の飼育」で学んだ皇室の精神“国民と苦楽を共に”
強い日差しのなか、水色のシャツに長靴姿で水田に入られた天皇陛下。一株一株、丁寧に苗を植えられていく。 天皇陛下は5月18日、恒例のお田植えに臨まれた。秋には実った稲穂を陛下が自ら刈り取られ、...
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秋篠宮ご夫妻の伊勢神宮ご参拝で起きた“奇跡”「神様から招かれているよう」
「秋篠宮殿下のご参拝がずっと延び延びになっていて、心苦しく思っていました。ようやくご参拝が実現して安心しました」 そう安堵した様子で話したのは、伊勢神宮関係者。 4月21日、秋篠宮...
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秋篠宮ご夫妻“国民との接触”避けるため? 480キロを異例の自動車移動
「学業に励みながら、興味を持っていることや関心を持っていることをさらに深めていきたいと思います。また諸行事などの学校生活も楽しんでいきたいと思います」 4月9日、秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さま...
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さらなる変化の年に…2022年「皇室ニュース」大予測!
天皇皇后両陛下の、コロナ禍の国民生活を心配するお言葉で始まった2022年。今年の皇室には、お引っ越しや単独ご公務の開始など、さまざまな変化が待っている。そこで、話題になりそうな「皇室ニュース」を大予測...
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愛子さまのお手本…「夫出世に、住宅ローンも完済」黒田清子さんの今
「日頃から思いやりと感謝の気持ちを忘れず,小さな喜びを大切にしながら自分を磨き,人の役に立つことのできる大人に成長できますよう,一歩一歩進んでまいりたいと思います」 12月1日、愛子さまは、...