「東京都府中市」のニュース
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自衛隊の任務「宇宙空間」まで拡大? 唯一の“専門部隊”司令が語る「活動の重要性」とは
スマホやカーナビに位置情報を送る測位衛星、天気予報のための気象衛星、さらに地球観測衛星、通信衛星など、現代社会は宇宙空間(およそ高度100キロ以上から先の大気圏外の上空)に浮かぶ「人工衛星」からの情報...
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「風船おじさん」事件から33年 “太平洋横断”めざして空へ…行方不明になった50代男性「無謀な夢」の結末
平成初期の日本で「風船おじさん」と呼ばれた50代の男性がいた。通称を鈴木嘉和(よしかず)といったこの人物は、1992年11月23日、滋賀県・琵琶湖の湖畔から、ヘリウムガスを満たした多数の風船に吊られた...
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関大法学部在籍のボートレーサー石本裕武 「水上の法学士」まであと1単位 文武両道を追求、7月に最上級へ昇格
「水上の格闘技」と呼ばれるボートレースで、現役の大学生が活躍している。大阪を拠点とする石本裕武(ひろむ)選手(24)は関西大学法学部(法学政治学科)に在籍中。2022年11月のデビュー以後も学業を続け...
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友人からのLINEに7万『いいね』 食事の提案に「行っちゃダメ!」
ある日、漫画家の、グッドモーニング翔(@goodkakeru2)さんは、友人からメッセージアプリ『LINE』で「明日は空いている?」と連絡をもらいました。2人とも予定がなかったので、どこかで食事をする...
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がんの子どもたちの家族の“第2の我が家”コロナ禍でCF開始
「『ふちゅうハウス』の11年の歴史のなかで初めてのクラウドファウンディング(CF)を行った背景には、コロナ禍がありました。 コロナ以前と比べて滞在家族数が減ったものの、収束の時期を待つことも...
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防衛大臣が明言「第2宇宙作戦隊」なぜ山口県に?「宇宙自衛隊」は誕生するか
防衛大臣が、山口県にある航空自衛隊防府北基地に「宇宙作戦隊」の2番目の部隊を新設すると明言しました。なぜ山口県なのか、部隊の任務はどのようなものなのでしょうか。宇宙作戦隊の任務や海外の状況岸信夫防衛大...
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あおり運転厳罰化から1年 効果アリ? 超危険「高速道上で停車」いまだ発生
いわゆる「あおり運転」を厳罰化した道路交通法の改正から1年が経過しました。危険な運転行為の検挙例はいまだあるものの、件数そのものは確実に減っているようです。ただ、自分があおり運転の加害者になる可能性も...
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新宿駅まで電車で30分以内の“家賃が安い駅”トップ15!小田急線と京王線の沿線が穴場?
リクルート住まいカンパニーが運営するニュースサイト「SUUMOジャーナル(スーモジャーナル)」が発表した「『新宿駅』まで電車で30分以内・家賃相場が安い駅ランキング2020年版」によると、1位は京王相...
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「東北で戦が起きた」元陸自トップ3.11の対応を語る いかにして7万の隊員を動かしたか
東日本大震災から10年。あのとき被災地には、北海道から沖縄まで、文字どおり全国から自衛隊員が救援のために駆け付けました。迅速に部隊が集結し、活動を開始できたのはなぜか、当時の陸自トップに話を聞きました...
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長引く「こども食堂」の閉鎖。救世主はコンビニ?
コロナ禍で運営のあり方を模索している「こども食堂」について、新しい動きが出てきました。12月3日TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」(月~金、6:30~8:30)の「現場にアタック」で、レポーター田...
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「走る喫煙所」大変身「走るPCR検査場」へ バス改造 新型コロナ検査拡充につながるか
浜松の自動車関連企業が、バスを改造した「走るPCR検査場」を開発し、すでに稼働しています。もともと「走る喫煙所」として開発されたものを応用し、医療従事者の安全を確保するというこのバス、どのような仕組み...
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ドンキ、安くても買うとガッカリする日用品3選…ケツ毛処理しにくい「ケツ毛トリマー」
1989年に第1号店を東京都府中市にオープンさせて以降、年々規模を拡大しており、その勢いはとどまることを知らない「ドン・キホーテ」。運営会社であるパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス...
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【今週の対決】都内「あじさいまつり」はとしまえんに軍配?
話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(42歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企...