「沖縄県那覇市」のニュース
-
那覇市出身のメガネロック大屋さん、R-1グランプリ決勝進出ならず【決勝進出9人の一覧画像あり】
「ひとり芸日本一」を決める「R―1グランプリ2026」準決勝が15日、東京都内で開かれ、出場していた沖縄県那覇市出身のピン芸人、メガネロック大屋さん(31)は敗退した。2011年のお笑いコンビ「スリム...
-
読売ジャイアンツ 2次キャンプ始動 リチャードなど県勢5選手に声援 球団から那覇市に1000万円寄付
プロ野球・読売ジャイアンツの2次キャンプが14日から沖縄県那覇市で始まり、県の内外から訪れた多くのフ...
-
社民党の幸喜沖縄県議が離党 日本復帰後初めて党県議ゼロに 衆院2区でオール沖縄が分裂「新垣氏落選に責任」
社民党沖縄県連の幸喜愛県議(てぃーだ平和ネット、沖縄市区)が14日、県連の幹部会合に出席し離党届を提出した。会合では幸喜氏ら現職の議員のほか、前県連代表の照屋大河氏を含む8人分の離党届を受理した。県議...
-
70代女性が道路横断中に普通乗用車にはねられ死亡 那覇市金城
沖縄県那覇市で13日夜、道路を横断していた70代の女性が普通乗用車にはねられ、病院に運ばれましたが、...
-
那覇市の高良小学校創立80周年祝う
沖縄県那覇市の高良小学校は13日、創立80周年を迎え、記念式典が開かれました。 那覇市の高良小学校は...
-
沖縄戦研究の到達点と課題 林博史名誉教授が講話
沖縄戦に関する研究がどのように広がり、何を明らかにしてきたのかを学ぶ講演会が11日、沖縄県那覇市で開...
-
「風邪ひきませんように」沖縄でも節分 那覇市波の上で「厄除祭」 年男年女が豆まき【動画あり】
節分の3日、沖縄県那覇市の波上宮では恒例の「節分厄除祭」があった。かみしもや小忌衣(おみごろも)の祭服を着た午(うま)年の年男・年女が厄払いと無病息災を願い豆まきをした。豆やお菓子をまく午年生まれの...
-
韓国空軍「ブラックイーグルス」が那覇空港に飛来 日韓両国の防衛協力をアピールか
韓国空軍のアクロバット飛行チーム「ブラックイーグルス」が28日午前、沖縄県那覇市の那覇空港に飛来した。航空自衛隊が自衛隊法の規定に基づき韓国軍機に給油支援するのは初めて。日韓両国の防衛協力の進展をアピ...
-
電動キックボード運転の19歳男性 植栽にぶつかり転倒 意識不明で搬送 沖縄・那覇市
2日午前6時15分ごろ、沖縄県那覇市辻2丁目の港湾道路沿いの歩道で、電動キックボードに乗っていた米軍キャンプ・ハンセン所属の海兵隊員の男性(19)が歩道に出ている植栽にぶつかり転倒した。男性は後頭部な...
-
琉球国王・王妃「出御」に観光客「一つの国があったこと感じた」 復興進む首里城で「新春の宴」 1月3日まで
沖縄県那覇市の首里城公園で1日、2026年の幕開けを祝う「新春の宴」が始まった。雨天のため、予定していた琉球王国時代の正月儀式「朝拝御規式(ちょうはいおきしき)」の一部再現は中止となり、代わりに国王と...
-
那覇市が「おこめ券」配布へ 1月末に対象世帯へ 物価高騰対策で 水道基本料金の免除やプレミアム商品券も
沖縄県那覇市は17日、政府の重点支援地方交付金を活用し、非課税世帯などを対象とした「おこめ券」の配布を含む三つの物価高騰対策を打ち出す方針を示した。おこめ券は早くて1月末に対象世帯へ発送する。加えて、...
-
男子・西川朋秀、競り合い抜け出し初優勝 女子・横尾奈月は独走で初の栄冠 第39回NAHAマラソン【動画あり】
太陽と海とジョガーの祭典「第39回NAHAマラソン」は7日、沖縄県那覇市など南部5市町で開催され、男子は西川朋秀選手(愛知)が残り10キロでスパートをかけて2時間21分01秒で初優勝した。ゴール後、西...
-
【沖縄で断水】ゆいレール全駅でトイレ利用再開
沖縄都市モノレールは25日午後1時半、ゆいレールの全駅で、構内のトイレの利用を再開した。沖縄本島一部地域での断水を受け、24日正午から那覇市内や浦添市内の10駅で利用を停止していた。(資料写真)3両編...
-
【沖縄で断水】ホテルでも節水呼びかけ 首里のノボテル沖縄那覇 貯水タンクに2日分
沖縄県那覇市首里にあるノボテル沖縄那覇は、24日正午ごろから西原浄水場からの給水が止まっている。同ホテルの貯水タンクに500トンほど水があるため、2日ほどは通常通りの営業はできるとしている。一方、25...
-
カジキマグロの大東寿司に優秀賞の「島らっきょうキムチ」も!来場者でにぎわう「離島フェア」 あすまで那覇市のセルラーパーク
沖縄県那覇市の沖縄セルラーパーク那覇で開催中の「離島フェア2025」(同実行委員会主催)は22日も離島の特産品を買い求める来場者でにぎわっている。会場には島の素材を生かした個性あふれる商品が並ぶほか、...
-
失職の南城・古謝前市長が初会見 セクハラ再び否定 日弁連に人権救済申し立てへ
市職員に対するセクハラ問題を巡って失職した沖縄県南城市の古謝景春前市長(70)は19日、代理人弁護士らと那覇市の県市町村自治会館で約35分間、会見した。私選弁護団と共に会見する古謝景春前南城市長(右)...
-
ゆいレール、初の月間200万人突破 2025年10月乗客数 21カ月連続で最多更新
沖縄都市モノレール(ゆいレール)の10月の乗客数が211万9147人となり、2003年度の開業以来、月間で初めて200万人を超えた。国内外の観光需要の回復に加え、通勤・通学による利用者の増加や沿線のイ...
-
【速報】沖縄都市モノレール、全区間で運行再開 ダイヤに大幅な乱れ(5日午前9時20分)
線路上の不具合で運行を見合わせていた沖縄県の沖縄都市モノレール(ゆいレール)は5日午前9時20分、全区間で運行を再開した。ダイヤの大幅な乱れが発生している。那覇市の奥武山公園駅では駅構内に「運行を再開...
-
国王と王妃ら200人、きらびやかな衣装で観客魅了 首里城復興祭で「古式行列」 練り歩く姿に「王様かっこいい!」
首里城復興祭最終日の3日、第60回琉球王朝祭り首里(主催・首里振興会)の「古式行列」が沖縄県那覇市の首里城公園であった。きらびやかな衣装をまとった国王と王妃ら約200人が首里城公園周辺を厳かに練り歩い...
-
ドジャース連覇! ロバーツ監督は沖縄・那覇市生まれ 知念市長「精神力でチームまとめた」と祝福
米大リーグのワールドシリーズで沖縄県那覇市生まれのデーブ・ロバーツ監督率いるドジャースが連覇を果たしたことを受け、那覇市の知念覚市長は2日、「ワールドシリーズにふさわしい、いいゲームだった。相手チーム...
-
パレットくもじに「リウボウフードホール」きょう11/1開店 「世界の食」7店集結、一足先に内部公開【動画あり】
沖縄県那覇市にある複合商業施設「パレットくもじ」を運営する久茂地都市開発(我那覇学社長)は11月1日、来年の開業35周年に向けた大規模リニューアルプロジェクトの第1弾として「RYUBOFOODHALL...
-
首里城正殿ついに姿現す 沖縄が泣いた火災から6年 完成へラスト1年
かつて琉球王府が置かれ、沖縄の歴史・文化の象徴だった首里城(沖縄県那覇市)の火災から31日で6年になる。今年8月には正殿外観の復元が完了。作業現場を覆っていた素屋根が撤去され、深みのある赤の外壁や約6...
-
中学校の改修工事中に作業員が転落し死亡 沖縄・那覇市
9日午後1時45分ごろ、沖縄県那覇市の市立中学校で、改修工事をしていた作業員から、別の作業員が「4階から1階に転落した」と119番通報があった。那覇市消防局や那覇署によると、改修工事の足場から50代男...
-
沖尚・末吉、あす11日米国戦に先発 野球U18ワールドカップの2次リーグ初戦【コメントあり】
沖縄県那覇市などで11日から始まる野球のU18ワールドカップ(W杯)の2次リーグで、日本は午後6時半から沖縄セルラースタジアム那覇でアメリカと初戦を戦う。10日、日本の先発投手は沖縄尚学高校2年の末吉...
-
自民沖縄県連、総裁選の前倒し求めず 常任総務会で決定
自民党沖縄県連(島袋大会長)は6日午前、常任総務会を開き、総裁選の前倒し実施を求めない方針を決めた。非公開の会合後、座波一幹事長が報道陣に明らかにした。座波氏は、総裁選前倒しを巡り賛否両方の意見が出た...
-
店員「なんてこったい」 帰った客のテーブルの上に何か残されていて…
沖縄県那覇市に店を構える喫茶店『MinsaCafe』(minsacafe_okinawa)。『いつの世も、居心地の良い空間を、いつまでも。』をコンセプトに、つい長居してしまうカフェだといいます。多くの...
-
「怪しい航空機接近」が多すぎる! 戦闘機スクランブルで疲弊する空自 “コスパ良い方法”を模索
近年、日本周辺で活動が活発化している中国軍機。なかでも無人機の飛来数が増えてきています。これに対して、航空自衛隊は有人戦闘機による緊急発進で対応していますが、費用対効果の観点から無人機による対応が検討...
-
「弟はなぜひとりで死んだのか?」コロナ放置死遺族の真相を探る旅に密着
唯一の肉親だった――。誰よりも沖縄を愛し、大阪から沖縄に移り住んだ最愛の弟は、新型コロナウイルスによって、自宅で誰にもみとられることなく亡くなってしまった。 なぜ、弟は孤独に死ななければなら...
-
胸触り、キス強要し骨折も「銀座では普通」…ENEOS会長“ホステスへの性加害”への呆れた言い分が大炎上
大炎上となった俳優・香川照之(56)のホステスに対する性加害報道。だが、同様のスキャンダルが芸能界以外にも飛び出した。9月21日、「デイリー新潮」によって、石油元売り最大手ENEOSホールディングス・...
-
地域医療を変革 超高齢社会を心豊かな未来に
首都圏を中心に全国21か所の診療拠点を持ち、約7,000人の患者を105人の医師で診察する悠翔会。在宅医療の1つの成功モデルとしての評判も名高いが、目指しているのは事業拡大ではなく地域に必要とされる診...