「防衛省」のニュース
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中国軍「漆黒の巨大航空機」沖縄に出現!空自の戦闘機がスクランブル 珍しい機体の画像が公開
中国軍の展開能力が向上しているようです。自衛隊が中国軍のY-20空中給油機を確認防衛省・統合幕僚監部は2024年11月30日、沖縄本島と宮古島の間で中国軍のY-20空中給油機を確認したと発表。航空自衛...
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ロシア軍の巨大爆撃機が日本に超接近!なんと中国軍の戦闘機が護衛!? 沖縄と宮古島の間を往復
中露の軍用機の「2ショット」が公開される。中露の軍用機が共同で飛行する画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2024年11月30日、中国軍のH-6爆撃機2機とロシア軍のTu-95爆撃機2機が長距離にわたって...
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往復しすぎ! 中露の大編隊が列島を何度も横断「最新鋭機」から「機密の塊」まで
戦闘機に爆撃機、情報収集機に空中給油機まで空自戦闘機の眼前で空中給油まで防衛省・統合幕僚監部は2024年11月30日(土)午前から午後にかけて、中国とロシア双方の爆撃機が日本列島を横切る長距離の共同飛...
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海自の「巨大艦」いよいよ建造!? 艦隊を支える「縁の下の力持ち」 ついに始まる世代交代
「いずも」「かが」とも一緒に行動か?新型補給艦の建造に向けた動きが本格化防衛装備庁は2024年11月、海上自衛隊の新型補給艦に関する技術資料の募集要領を公表しました。今後、建造に向けた動きが本格化する...
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国産じゃなくなる!? 空自の新たな「初等練習機」が決定! スバル脱落で勝ったのは?
海上自衛隊のT-5練習機にも影響与えるか。米国テキストロン製のT-6に決定防衛省は2024年11月29日、航空自衛隊の次期初等練習機および地上教育器材として、兼松が提案していたテキストロン・アビエーシ...
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ついに日本政府からゴーサイン出た! 豪州の将来軍艦プロジェクト、日本から輸出「問題ありません!」 気になる提案内容も明らかに
ついに最終決戦へ!日本政府もゴーサイン防衛省は2024年11月28日、オーストラリア国防省が進めている同国海軍向けの将来汎用フリゲート選定計画の最終候補に日本の提案が選抜されたことに関連して、仮に日本...
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笑撃!? 自衛艦「ようこう」進水で大喜利か 同型艦の名称予想に「ちょっちゅねぇ~」
全国の「ようこ」さんも反応する?姉妹艦の艦名は予想がつかない?陸上自衛隊は2024年11月28日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました。「...
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まるでカーフェリー! 新たな自衛艦がデビュー 配備先は自衛隊の「異色の運び屋」まもなく新編へ
陸上自衛官が主体で操艦します。陸上自衛隊が命名式を執行陸上自衛隊は2024年11月28日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました。「ようこう...
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海自の「最新護衛艦」売って! いや“アタマだけ”売って! 政府が夢見た“輸出”に現実味 何がよかったのか?
日本の最新護衛艦の輸出、あるいは“頭頂部”だけ輸出に成功する可能性が高まっているようです。それぞれ何がメリットなのでしょうか。ただし“そのまま輸出”とならない可能性もあります。もがみ型の「アタマだけく...
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ロシア軍の「怪しいプロペラ機」日本に接近!鮮明な画像を防衛省が公開 空自の戦闘機と睨み合い!?
機番まで確認できる。IL-20情報収集機の鮮明な画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2024年11月22日、日本海上空でロシア軍のIL-20情報収集機1機を確認したと発表。航空自衛隊が撮影した画像を公開し...
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史上初「民間船を撃沈せよ!」海上自衛隊への出動命令 潜水艦まで出た“災害派遣”その顛末は
自衛隊の「災害派遣」は地震や台風などの「天災」のみならず、事故や事件など「人災」を受け出動することもあります。そのひとつに、かつて東京湾沿岸を20日間にわたり戦慄させた「第十雄洋丸事件」が挙げられます...
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海自ついに導入「シーガーディアン」一体どう使うの? 新たな“空の眼”となる無人機 減っていくかもしれない有人機とは?
海上保安庁に続き、海上自衛隊も無人機「シーガーディアン」の導入を決定しました。海保では洋上監視に使われていますが、海上保安庁はどう使うのでしょうか。米海軍や豪空軍と異なる機種を選定した理由から、今後が...
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海自「最新護衛艦」に搭載する“最強エンジン”完成! 防衛省が画像を公開 英国製の心臓を日本で生産
神戸で製造してます!もがみ型10番艦に搭載防衛省・近畿中部防衛局は2024年11月18日、もがみ型護衛艦の10番艦に搭載するガスタービンエンジン「MT30」が川崎重工の神戸造船所で完成したと発表。画像...
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空自の「次期戦闘機」実現へ大きく前進!共同開発の本部はどこに?初代トップは日本人!?
連携する無人機の研究も進んでいきます。日英伊が「GCAP」推進で一致防衛省は2024年11月20日、ブラジル・リオデジャネイロを訪問中の石破茂内閣総理大臣が、日英伊の首脳会談を行い、次期戦闘機「グロー...
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海上自衛隊が新しい「空の目」導入へ “プロペラ後ろ向き”の異形機 なが~く飛べる
今後は哨戒任務も無人に?海自が導入する滞空型無人機の機種が決定防衛省は2024年11月15日、海上自衛隊の滞空型無人機(UAV)の機種を「MQ-9Bシーガーディアン」に決定したと発表しました。海上自衛...
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まもなく発足! 自衛隊の「異色の運び屋」母港は衝撃の2か所「え、拠点そこ!?」
自衛隊向けの新たな輸送艦がこのたび広島県尾道市で進水しました。「にほんばれ」と名付けられたこの艦は、海上自衛官ではなく陸上自衛官が主体となって運用されるとのこと。また、部隊もこれから新編される予定です...
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「迎撃不能のミサイル」撃ち落とす!! 日米共同開発の“最新鋭兵器”分担箇所が確定 日本はどこを担当?
日米共同の新防空兵器。日米がタッグを組んだ対極超音速兵器防衛省は2024年11月1日、2024年度に日米共同開発を始めたGPI(GlidePhaseInterceptor:滑空段階迎撃用誘導弾)につい...
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海自がロシア軍の「巨大な最新原潜」を初確認!北海道沖に現れる 防衛省が画像公開
デカい!ロシア海軍のヤーセン級原潜を初確認防衛省・統合幕僚監部は2024年11月11日、北海道の宗谷岬の北東80kmの海域で、海上自衛隊がロシア海軍のヤーセン級原子力潜水艦を初めて確認したと発表。画像...
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「韓国海軍の巨艦」に日本の防衛大臣が乗った!? 防衛省が画像を公開 横須賀基地に寄航
韓国海軍練習艦隊の日本寄港は約6年ぶり。中谷防衛大臣が韓国の揚陸艦に乗艦防衛省は2024年11月8日、中谷元防衛大臣が海上自衛隊・横須賀基地に入港した韓国海軍の揚陸艦「馬羅島(マラド)」に乗艦したと発...
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戦闘機っぽい何か? ナゾの自衛隊「日の丸無人機」あえて航空宇宙展に出てきたワケ
2024年10月中旬に東京ビッグサイトで開催されていた「2024国際航空宇宙展」の航空自衛隊ブースに、赤白の国産無人機が展示されていました。ただ、この機体は現在研究しているものではないとのこと。出展の...
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レーザービームで迎撃だ! 初公開の「対ドローン自走システム」自衛隊観閲式に登場
正式化目前の最新装備のようです。「車両搭載高出力レーザ実証装置」という名前埼玉県にある陸上自衛隊朝霞訓練場において2024年11月9日、「防衛省・自衛隊70周年記念自衛隊観閲式」が開催されました。式典...
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波高いけど「記念撮影」やっちゃう! 自衛隊、日米共同演習での“圧巻の光景”を公開 カナダ海軍も参加
きれいな隊形は練度の証実施期間は1週間超防衛省統合幕僚監部は2024年10月31日、現在実施中の日米共同統合演習「キーンソード25」に参加する各国艦艇の画像を公開しました。演習参加艦艇によるPHOTO...
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日英伊の「次期戦闘機」実はかなり“追い込まれている?” 切迫するカネと時間の問題 余裕は全然無い!?
日英伊の3国共同による次期戦闘機「GCAP」の開発への下準備が進んでいます。しかし、1国は予算の削減を表明するなど、カネの問題だけでなく、時間的にも余裕がない状況になりつつあります。「下準備」を固めて...
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自衛隊の「宇宙船みたいな新兵器」ついに試作へ!? “未来の海戦”で重要な役割 対艦ミサイルも発射可能
海中に潜ることもできるようです。「戦闘支援型多目的USV」研究試作へ防衛装備庁は2024年11月1日、自衛隊が海上で運用する新たな無人兵器「戦闘支援型多目的USV」の研究試作に向けた企画競争募集要領を...
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中国海軍の国産空母と巨大ミサイル艦が日本近海に出現!「ベテラン護衛艦」が警戒監視 艦載機の発着も確認
中国艦を後ろから捉えた珍しい画像も公開。空母から艦載機が発艦する瞬間を捉えた画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2024年11月4日、中国海軍のクズネツォフ級空母「山東」を含む複数の艦艇が、宮古島の南約7...
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胴体2つ「異形の攻撃機」中国から飛来! 空自戦闘機がスクランブル 過去にも同じルート
台湾周辺の緊張関係が影響か。攻撃も可能な大型の無人機防衛省・統合幕僚監部は2024年11月3日(日)、午前から午後にかけ、中国軍の偵察・攻撃型無人機「TB-001」が、沖縄周辺を飛行したと発表。航空自...
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「海自の最新潜水艦」海上で試験!高速航行するレアショットが公開 これまでの艦と異なる特徴も
これまでの艦とはちょっと違う!建造中の潜水艦「らいげい」が海上試験防衛省・近畿中部防衛局は2024年10月31日、川崎重工業・神戸工場で建造中の海上自衛隊の潜水艦「らいげい」が海上試験を継続していると...
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なぜ北朝鮮はミサイル実験するのでしょうか? 多額の費用かけて開発する意味とは 国が滅ぶかもしれないのに
2024年10月31日に北朝鮮が「ICBM級と考えられる」ミサイルを発射しました。このミサイルは日本では大陸間弾道弾ミサイルとも呼ばれ、核戦争を起こす可能性のある兵器のひとつともされています。ICBM...
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空自のF-15戦闘機が「北朝鮮の弾道ミサイル」を空中で確認!? 防衛省が画像を公開
確かに写ってる!飛行中のF-15から撮影した画像が公開防衛省は2024年10月31日、航空自衛隊のF-15戦闘機が、北朝鮮が発射した弾道ミサイルに関連していると推定されるものを空中で確認したと発表。自...
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北朝鮮が弾道ミサイル発射 過去最長「86分間」飛翔して1000㎞先に落下 ”新型ICBM”の可能性も
最高高度は7000kmまで達しました。北海道の奥尻島沖200kmの日本海に落下防衛省は2024年10月31日、北朝鮮が少なくとも1発の弾道ミサイルを発射したと発表しました。2023年2月18日に実施さ...