「防衛省」のニュース
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ロシア軍の「巨大な怪鳥」日本に超接近!防衛省が鮮明な画像を公開 北海道の“目と鼻の先”に現れる
尾翼に書かれた機番まで確認できる。巨大なTu-95爆撃機の鮮明な画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年1月30日、ロシア軍のTu-95爆撃機などが日本海上空を飛行したと発表。自衛隊が撮影した同機の...
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空自の新型練習機 ついに“海外製”に! 現代戦で求められる要素を集約した機体「数十年にわたる訓練ニーズを満たす」
メーカーが正式に発表!総飛行時間が500万時間を超える練習機テキストロン・アビエーションは2025年1月28日、日本の航空自衛隊の練習機にT-6「テキサンII」が選ばれたと発表しました。T-6「テキサ...
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自衛隊が新型“空の眼”を導入へ 「艦上運用型」ってオスプレイ型? まさかの“ヘリ”?
防衛装備庁が「艦上運用可能な早期警戒機の検討」を行う事業者の一般競争入札を行うことが明らかになりました。いよいよ艦載型の早期警戒機を入手する可能性が出てきました。「かが」などで運用される早期警戒機の候...
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空自のベテラン輸送機が「ド派手」に変身!“不死鳥”になった姿が公開される
最後の花道!?退役が迫るC-1輸送機に特別塗装機が登場航空自衛隊・入間基地は2025年1月30日、同基地に所属するC-1輸送機にフェニックスをモチーフにした特別塗装機が登場したと発表。公式Xで画像も公...
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高性能すぎて困っちゃう!?「自衛隊の新型練習機」学生への負担大かも… 解決策はあるの?
航空自衛隊のT-7初等練習機の後継に、アメリカ製のT-6「テキサンII」が選定されました。同機は高性能なプロペラ機として各国で採用されている傑作機ですが、それゆえに学生を困らせる懸念もあるそうです。零...
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海自の新艦艇に“空飛ぶ十字架”搭載!? 極省スペースで垂直離着陸も可能な高性能機
軽すぎて数人で持ち運べる。かなり軽い無人航空機アメリカの防衛企業であるシールドAIは2025年1月22日、小型のUAV(無人航空機)である「V-BAT」が海上自衛隊の装備に選定されたと発表しました。基...
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「自衛隊さん無人機の契約どうなったんですか?」 艦載型“無人ヘリ”で暗礁に乗り上げた海自 欧州の機体が「救世主」になるかも
イギリスのレオナルドUKは、イギリス海軍向けの艦載型無人機「プロメテウス」の設計を開始すると発表しました。現在、フランス海軍でも艦載型無人機の導入計画が進められていますが、どうやらこれらは自衛隊とも関...
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日本の護衛艦輸出「一度はフラれた国」に再トライなるか 防衛大臣も前のめり!?「あれで終わったわけじゃない」が現実に
中谷防衛大臣は2025年1月7日、インドネシアのジャカルタで同国の国防大臣と会談を行い、そこで「日本からの護衛艦の輸出」が話題に上がったと報じられています。同国向けは過去に頓挫した経緯がありますが、可...
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「圧倒的な射程」なぜ必要? F-35用“新ミサイル”取得へ 自衛隊どう使うのか
防衛省は令和7年度予算で、F-35A用の新型対艦ミサイルの取得予算を計上しました。「JSM」と呼ばれるこのミサイルは、従来のものとどのように性能が違うのでしょうか。「スタンド・オフ防衛能力」の一環とし...
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巨大な護衛艦「いずも」「かが」も接岸可能に!“離島防衛の拠点”大幅強化へ 新たな岸壁整備も
完成イメージ図が壮大!佐世保に大型護衛艦が係留可能な岸壁などを整備へ防衛省は、2024年12月に公表した来年度予算案で、佐世保基地の崎辺東地区における施設整備費用として255億円を計上しました。同地区...
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引退の74式戦車“とっておく”必要ある? 日本も始める「装備品の長期保管」 選択を間違えれば“破滅”の恐れ
防衛省が引退した装備品の長期保管を始めます。そのひとつが、「74式戦車」です。他国のような「モスボール」を日本でも取り入れる格好ですが、旧式の74式戦車、本当に“とっておく”必要があるのでしょうか。長...
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いよいよ本格始動した日英伊「世界最強戦闘機」への道 日本の”意向“すでに機体に反映済み!? 答えは翼の形に!
いよいよ計画が本格始動した、日本、イギリス、イタリアの3か国による有人戦闘機の国際共同次期戦闘機開発プログラム「GCAP(グローバル戦闘航空プログラム)」。ここで気になるのは、日本の存在感です。じつは...
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今までのミサイルと全然違う!? 北朝鮮の新型「極超音速滑空兵器」が超厄介なワケ 日本も“切り札”の開発進めてます!
2025年最初のミサイルとして、北朝鮮が極超音速兵器なるものを発射しました。果たしてこの「極超音速兵器」とはなんなのでしょう。現状、迎撃困難といわれる理由や対抗策もあわせ解説します。北朝鮮が発射した新...
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ロッキード・マーチン、防衛省に最新鋭の“千里眼レーダー”を納入 海自「空前絶後の巨艦」に搭載予定
試験完了後にはいよいよ…!2025年中にはさらに納入の予定アメリカの大手防衛関連企業であるロッキード・マーチン社は2025年1月16日、海上自衛隊で運用予定である「イージス・システム搭載艦(ASEV)...
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海自の潜水艦に「強力な長槍」搭載へ “水中から魚雷みたいにぶっ放す”新型ミサイルがついに量産
いよいよ量産が始まります。イメージも公開防衛省は2024年12月、新たな重要装備品の選定結果を公表。その中で「潜水艦発射型誘導弾」を導入する方針を示し、イメージ図も公開しました。海上自衛隊の潜水艦(画...
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世界最強!? 海自「空前の巨大戦闘艦」整備が本格化へ 武装テンコ盛り 就役はいつ?
高出力レーザーなども装備?「イージス・システム搭載艦」整備費として865億円を計上防衛省は2024年12月に公表した来年度予算案で、イージス・システム搭載艦の整備に伴う関連経費として865億円を計上し...
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海自の巨艦“空母化”に影響出るか「F-35Bの引き渡し遅れます」部隊新編はどうなるの?
九州の宮崎県に配備されます。飛行隊の新編は予定通り防衛省は2025年1月10日、導入予定の新型戦闘機F-35B「ライトニングII」について、アメリカからの納入が遅れていることを明らかにしました。護衛艦...
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護衛艦の居住区「個室化」「ネット使える」は急務!? 安全保障に直結するこれだけの理由 「任務から戻ったら浮気されてて…」
防衛省が公開した予算案で、護衛艦の寝室をカプセルベッド化すると明記しました。この装備、実は“世界初”かもしれません。なぜこのような改善に踏み切ったのでしょうか。世界初?カーテン仕切りのみから一挙に進化...
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自衛隊もついに導入「攻撃用ドローン」に“批難の声”も ウクライナ戦で一躍注目の兵器 一体どんなものなのか?
防衛省が陸上自衛隊の「小型攻撃用UAV」取得費として32億円を計上。ウクライナ戦で脚光を浴びた兵器を自衛隊も導入します。ただ、その内容を巡って政界で物議も醸しているようです。「徘徊型兵器」と呼ばれる装...
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海自の艦艇に「異形すぎる機体」搭載へ 垂直離着陸も可能!? 新たな“空の眼”に
かなり変わった外観。新艦種「哨戒艦」に異形の無人機を搭載へ防衛省は2024年12月、新たな重要装備品等の選定結果を公表。艦載型の小型UAV(無人航空機)を導入する方針を明らかにし、イメージ図も公開しま...
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海自の護衛艦に「SFの兵器」搭載へ!? 大群で襲ってくるドローンも無力化 防衛省が研究に本腰
弾薬の供給も必要なし!?ドローンに対する「ゲームチェンジャー」に防衛省は2024年12月、来年度予算案を公表。その中で小型無人機の脅威に対応する「艦載用レーザーシステム」の研究試作に183億円を計上し...
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中国海軍の「アンテナ山盛り軍艦」が日本に超接近!怪しい外観を自衛隊が撮影 鹿児島の“目と鼻の先”に出現
先月には沖縄でも確認されていました。大隅海峡に中国海軍の情報収集艦が出現防衛省・統合幕僚監部は2025年1月6日、鹿児島県の種子島沖で中国海軍のドンディアオ級情報収集艦(艦番号796)を確認したと発表...
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史上初!「自衛隊車両」ベトナム軍に引き渡し完了 譲渡されたのは「戦車」にもなる“万能選手”
記念行事では戦車としても活躍するとか。ダンプトラックにもクレーン車にもなる万能車両防衛省は2024年12月24日、ベトナムに対し、中古の資材運搬車2両の譲渡が完了したと発表しました。茨城県にある陸上自...
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自衛隊ついに「自爆ドローン」取得へ?「令和7年度予算案」で明らかに 今や戦車も撃破できる有力装備
「車両等を迅速に撃破可能な小型攻撃用UAV」と予算案の概要では明記。地上攻撃用の小型無人機取得が確定防衛省は2024年12月27日に発表した「令和7年度予算案の概要」で、車両攻撃用の小型攻撃用UAV(...
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海自の潜水艦に大変革!?“海中から垂直にミサイルぶっ放す装備”を研究へ 防衛省
たいげい型の次はどうなる!?潜水艦の垂直ミサイル発射システムの研究に297億円防衛省は2024年12月27日、来年度予算案を公表。その中で、潜水艦への搭載を想定した「水中発射型垂直発射装置の研究」に2...
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海自の「次期護衛艦」急ピッチで量産へ もがみ型より能力アップ! 長射程ミサイルも搭載
オーストラリアにも売る気満々!?来年度予算案で「新型FFM」3隻の建造費が計上防衛省は2024年12月27日、来年度予算案の概要を公表。新たな護衛艦「新型FFM」3隻の建造費として3148億円を計上し...
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護衛艦の居住区「カプセルベッドに!」「ネット回線使えます」具体的なイメージ公開 設置の期限は?
防衛省がこのたび公開した予算案で、護衛艦の寝室をカプセルベッド化すると明記しました。そのイメージも公開されたほか、主要艦艇へのWi-Fi環境も5年以内に改善する計画です。Z世代の暮らし方に配慮した?防...
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国産輸送機の派生型が増えるぞ「コブ付きC-2」お値段は驚異の450億円超え!
新造のC-2派生型は初かも。RC-2を2機体制へ防衛省はこのたび、電波情報収集機RC-2を増備することを明らかにしました。2020年に入間基地の航空戦術教導団に初配備された際のRC-2(画像:航空自衛...
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「ミサイルきてるぞ!」「うん知ってた」 海自、護衛艦同士をリアルタイムで”つなげる”新システムに8億円 これはナニモノ?
今まで”見えなかった”ものが見えるように護衛艦同士で目標情報を共有防衛省は2024年12月27日、2025(令和7)年度防衛予算案を公表しました。そのなかで、海上自衛隊向けの「FCネットワークの整備」...
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防衛省「衛星の星座」構築に”2800億円超”! 令和7年度防衛予算案で明らかに その目的は?
来年度予算の目玉です。衛星により敵の動向を把握防衛省は2024年12月27日、2025(令和7)年度防衛予算案を公表しました。そのなかで、小型衛星による「衛星コンステレーション」の構築に2832億円を...