「防衛省」のニュース
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デカすぎ!? 海自「空前の水上戦闘艦」いよいよ建造へ 武装モリモリ「最強の盾」に 造船会社と契約締結
艦名が気になりますね。防衛省が「イージス・システム搭載艦」建造契約を締結防衛省は2024年9月18日、今年度から建造が開始される新艦種「イージス・システム搭載艦」2隻の建造契約を締結したと発表。建造ス...
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日本に“超接近”した中国海軍の空母「接続水域に入った!」…実は“問題ありませんけど?”な理由
2024年9月18日、中国海軍の空母「遼寧」を含む3隻の艦艇が日本近海を航行し、一時日本の接続水域に入域しました。この事態に、日本政府は中国政府に対して「深刻な懸念」を表明していますが、一方で国際法の...
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夢のまた夢が現実に? 日本の防衛装備品「アメリカ輸出」なるか “脱・受け身”への茨の道を聞いた【前編】
いわゆる「安保3文書」に基づき、現在日本では防衛産業振興を含めた防衛力の強化が急ピッチで進んでいます。そんな中、三菱電機が海外企業と連携して積極的に市場を開拓しています。その「真意」について聞きました...
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空母化した護衛艦「かが」前艦長が明言した“デメリット”とは それでも米国へ行く意義
ヘリコプター搭載護衛艦「かが」が戦闘機の運用試験を行うためにアメリカに派遣されました。ただ、甲板形状の他にどこが変わったのでしょうか。また、艦首形状が変わったがゆえのデメリットもあるようです。呉基地に...
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中国海軍「異色の巨大空母」日本に超接近!ミサイル駆逐艦も確認 自衛隊が警戒・監視
ウクライナ生まれの空母。ウクライナで建造された異色の艦歴を持つ中国空母が出現防衛省・統合幕僚監部は2024年9月18日、尖閣諸島の魚釣島(沖縄県)の北西約120kmの海域で、中国海軍の空母を確認したと...
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もみ消された!? 自衛隊による史上初の災害派遣「人命第一」が処分の対象に なんで?
陸上自衛隊の源流は、朝鮮戦争の勃発によって誕生した警察予備隊です。当時は再軍備への懸念から、警察予備隊の出動命令は内閣総理大臣しか出せませんでした。それが、初の災害派遣でいろいろ問題になりました。警察...
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ロシア軍の「巨大な怪鳥」日本を1周! “世界最速プロペラ爆撃機”の派生型 自衛隊機がスクランブル
あの爆撃機の派生型。Tu-142哨戒機2機が日本周辺を飛行防衛省・統合幕僚監部は2024年9月13日、日本の周辺を飛行するロシア軍のTu-142哨戒機2機を確認したと発表。自衛隊が撮影した同機の写真も...
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自衛隊の新装備「無人水陸両用車」メーカーと契約締結! 実用化は目前か 使い方は?
装備化までの道筋も明確に。無人車両と有人車両を組み合わせて運用三菱重工は2024年9月9日、「無人水陸両用車」について防衛装備庁と契約を結んだと発表しました。契約締結日は2か月前の7月11日、数量は一...
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巨大な「いずも」型護衛艦も接岸可能に!海自 “西の拠点”大幅強化へ 新たな岸壁を整備
完成イメージ図がスゴい。佐世保基地「崎辺東地区」整備に360億円防衛省は2024年8月にまとめた来年度予算の概算要求で、佐世保基地の崎辺東地区における施設整備費用として360億円を計上しました。同地区...
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領空侵犯対処で大失敗のスイス「軍の営業時間は午前9時からです」日本にとっても他人事ではない理由
ヨーロッパの永世中立国スイスは、その国是を守るため国民皆兵の政策を堅持しています。しかし、冷戦終結後、国防予算の削減を行った結果、軍の即応性が損なわれる事態に陥ったとか。日本にとっても他人事ではないよ...
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海自「異形の新型機」開発加速へ “日本が誇る国産機”の派生型 機体に大きなコブ
予算大幅アップ!?海自の「電子作戦機」開発が本格化防衛省は、海上自衛隊に配備が進む国産のP-1哨戒機をベースに開発する「電子作戦機」の開発を加速します。来年度予算の概算要求には、開発費用として414億...
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知られざる「自衛隊の万事屋」に突撃! 隊員なら必ずお世話になる組織「ファントムII」にも会えるぞ
「チホン」の略称で知られる自衛隊地方協力本部。自衛官なら入隊前の採用試験から退職後の再就職先まで何かとお世話になりますが、一般人にはほとんど馴染みありません。そんな「知られざる組織」を突撃取材して決ま...
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「やっぱ製造やめません!」で話題の“日の丸飛行艇”今後どう動く? 海外に売る気ある? 気づけば“ライバル”続々
新明和工業が製造する「US-2」は、世界的にも数少ない現在運用中の飛行艇です。防衛省の概算要求で「生産継続」が話題となりましたが、今後我が国ではどのような動きを見せるのでしょうか。「離島間で使えるんじ...
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海自の「新型補給艦」は大進化!? ビッグサイズなのに省人化を実現へ いよいよ始まる世代交代
「いずも」「かが」とも一緒に行動か?2028年度就役へ防衛省は、2024年8月に開かれた「第3回人的基盤の抜本的強化に関する検討委員会(中間報告)」で、自衛隊の省人化・無人化の取組状況を公表。海上自衛...
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海自“ヘリ空母”より巨大! 海保が「超マンモス巡視船」を導入へ 実は“有事”睨んでる?
海上保安庁が史上最大の巡視船の建造を計画しました。その大きさは屈指の3万トン。全長は海上自衛隊のひゅうが型護衛艦をもしのぎます。建造の理由や用途について海上保安庁の担当者を直撃しました。既存の最大級巡...
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自衛隊の新たな「巨大拠点」イメージ明らかに! “広大な製鉄所跡地”が激変か 戦艦大和ゆかりの地
艦艇も配備されるそう。呉の「多機能な複合防衛拠点」ゾーニング案が初公開広島県呉市は2024年9月6日、日本製鉄瀬戸内製鉄所呉地区の跡地に防衛省が整備を想定している「多機能な複合防衛拠点」のゾーニング案...
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基地内に保育園あります!「女性自衛官のパイオニア」出産・育児を巡る心情を吐露
神奈川地方協力本部のトップに女性自衛官が就任しました。その本部長は、イージス艦や練習艦の艦長も務めてきた経験豊富なヒトだとか。ハードな仕事と子育ての両立、家族との絆などについて聞きました。かなり進んだ...
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自衛隊の災害派遣「受け身型」から「提案型」へ! 転機はどこに? 自治体の負担軽減に寄与も
自衛隊の災害派遣のやり方が従来とは大きく変わろうとしています。その根底には、派遣要請を出す地方自治体のキャパシティーが、職員数や経験によって大きく異なるというのがあったそうです。自衛隊側から積極的に提...
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防衛省「めっちゃ衛星打ち上げます」 予算もドンと”3000億円超”で「衛星の星座」構築、その目的は…?
来年度予算の目玉です衛星により敵の動向を把握防衛省は2024年8月30日、2025(令和7)年度概算要求を公表しました。そのなかで、小型衛星による「衛星コンステレーション」の構築に3232億円を要求し...
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なぜ長引いた?「能登半島地震の自衛隊活動」でも史上最長の災害派遣じゃない!? “驚愕の4年半”を忘れるな!
2024年8月31日、およそ8か月半にわたって活動し続けた能登半島地震における自衛隊の災害派遣が終わりました。被害は局所的だったのに、なぜここまで長引いたのでしょうか。また過去には1500日を超える災...
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消えた74式戦車「残るかも!?」 退役した装備品「取っときます」明記の意義 日本は遅すぎた?
2025(令和7)年度の防衛省概算要求の中に、いわゆるモスボールに関する文言が盛り込まれました。モスボールとは、使用しなくなった兵器などを保管しておくこと。対象には最近退役した74式戦車も含まれていま...
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護衛艦のベッド「カプセル仕様になります!」Z世代の暮らし方に配慮か? 海自が改革を進める切実な理由
防衛省が公開した2025年度の概算要求により、護衛艦の寝床がカプセルホテルのような寝台になることが明らかとなりました。こうした大きな変更に至ったのは、現場の声も大きく関係しているようです。カーテンのみ...
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ウクライナ戦争の教訓? 自衛隊「徘徊型兵器」を調達へ 防衛省「革新的なゲームチェンジャー」とも
カミカゼUAV、うろつき型兵器なんて言われ方も。偵察用だけでなく攻撃用のUAVも調達へ防衛省は2024年8月30日(金)、2025(令和7)年度予算の概算要求を発表しました。そのなかで「無人アセット防...
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防衛省が「有事にゾロゾロ蘇る旧式戦車」確保へ まるで幽霊戦車隊? ようやく「継戦能力」強化
今年3月に退役したあの戦車も!戦車などの旧式兵器を長期保管へ防衛省は2024年8月30日、陸上自衛隊で使用しなくなった戦車などの予備装備品について、継戦能力を確保することを目的に長期保管を開始する方針...
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「怪しい中国艦」が日本の領海に侵入 民間船みたいな外観だけど厄介? 昨年9月以来の「13度目」
ある意味、空母が来るよりも厄介?中国海軍の測量艦が南西諸島の領海に侵入防衛省は2024年8月31日、中国海軍のシュパン級測量艦1隻が、口永良部島(鹿児島県)南西の領海に侵入したと発表。自衛隊が撮影した...
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海自の潜水艦が大進化!? 「海中からミサイル垂直発射」実現へ 防衛省が研究本格化
次期潜水艦は大きく変わりそう。潜水艦の「垂直誘導弾発射システム」イメージ公開防衛省は2024年8月30日、来年度予算の概算要求を公表。その中で、潜水艦に搭載可能な「垂直誘導弾発射システム」(VLS)の...
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創設以来の大改編!? 海上自衛隊「70年の歴史ある大部隊」が次々消滅! 佐世保&呉の地方隊にもメス
2024年8月30日、防衛省の2025(令和7)年度概算要求が公開されました。注目は海上自衛隊の抜本的な組織改編。自衛隊発足とともに立ち上がった歴史ある部隊まで解体される模様です。さらば護衛艦隊、初め...
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航空自衛隊の空中給油機「大幅強化」へ 飛行場少ない南西空域をカバー! 離島向け輸送手段にもなるか?
もう1個飛行隊できるのでしょうか?すでに2機は本格運用スタート済み防衛省は2024年8月30日(金)、2025(令和7)年度予算の概算要求を発表しました。そのなかで、「機動展開輸送アセットの推進」とし...
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海自「空前の巨大戦闘艦」新たなイメージ明らかに 武装テンコ盛り!? 建造へ準備着々
着々と設計が進んでいます。「イージス・システム搭載艦」新イメージが公開防衛省は2024年8月30日、来年度予算の概算要求の概要を公表。その中で、今年度から建造が開始される新艦種「イージス・システム搭載...
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海自「最古のイージス艦」いよいよ後継艦を検討へ 登場から30年以上が経過 防衛省が技術調査を実施
アーレイ・バーグ級と異なる点も結構多い。こんごう型の後継艦を検討へ防衛省は2024年8月30日、海上自衛隊のイージス艦こんごう型について、後継艦の検討に着手する方針を明らかにしました。海上自衛隊のこん...