「防衛省」のニュース
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防衛省「めっちゃ衛星打ち上げます」 予算もドンと”3000億円超”で「衛星の星座」構築、その目的は…?
来年度予算の目玉です衛星により敵の動向を把握防衛省は2024年8月30日、2025(令和7)年度概算要求を公表しました。そのなかで、小型衛星による「衛星コンステレーション」の構築に3232億円を要求し...
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なぜ長引いた?「能登半島地震の自衛隊活動」でも史上最長の災害派遣じゃない!? “驚愕の4年半”を忘れるな!
2024年8月31日、およそ8か月半にわたって活動し続けた能登半島地震における自衛隊の災害派遣が終わりました。被害は局所的だったのに、なぜここまで長引いたのでしょうか。また過去には1500日を超える災...
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消えた74式戦車「残るかも!?」 退役した装備品「取っときます」明記の意義 日本は遅すぎた?
2025(令和7)年度の防衛省概算要求の中に、いわゆるモスボールに関する文言が盛り込まれました。モスボールとは、使用しなくなった兵器などを保管しておくこと。対象には最近退役した74式戦車も含まれていま...
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護衛艦のベッド「カプセル仕様になります!」Z世代の暮らし方に配慮か? 海自が改革を進める切実な理由
防衛省が公開した2025年度の概算要求により、護衛艦の寝床がカプセルホテルのような寝台になることが明らかとなりました。こうした大きな変更に至ったのは、現場の声も大きく関係しているようです。カーテンのみ...
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ウクライナ戦争の教訓? 自衛隊「徘徊型兵器」を調達へ 防衛省「革新的なゲームチェンジャー」とも
カミカゼUAV、うろつき型兵器なんて言われ方も。偵察用だけでなく攻撃用のUAVも調達へ防衛省は2024年8月30日(金)、2025(令和7)年度予算の概算要求を発表しました。そのなかで「無人アセット防...
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防衛省が「有事にゾロゾロ蘇る旧式戦車」確保へ まるで幽霊戦車隊? ようやく「継戦能力」強化
今年3月に退役したあの戦車も!戦車などの旧式兵器を長期保管へ防衛省は2024年8月30日、陸上自衛隊で使用しなくなった戦車などの予備装備品について、継戦能力を確保することを目的に長期保管を開始する方針...
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「怪しい中国艦」が日本の領海に侵入 民間船みたいな外観だけど厄介? 昨年9月以来の「13度目」
ある意味、空母が来るよりも厄介?中国海軍の測量艦が南西諸島の領海に侵入防衛省は2024年8月31日、中国海軍のシュパン級測量艦1隻が、口永良部島(鹿児島県)南西の領海に侵入したと発表。自衛隊が撮影した...
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海自の潜水艦が大進化!? 「海中からミサイル垂直発射」実現へ 防衛省が研究本格化
次期潜水艦は大きく変わりそう。潜水艦の「垂直誘導弾発射システム」イメージ公開防衛省は2024年8月30日、来年度予算の概算要求を公表。その中で、潜水艦に搭載可能な「垂直誘導弾発射システム」(VLS)の...
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創設以来の大改編!? 海上自衛隊「70年の歴史ある大部隊」が次々消滅! 佐世保&呉の地方隊にもメス
2024年8月30日、防衛省の2025(令和7)年度概算要求が公開されました。注目は海上自衛隊の抜本的な組織改編。自衛隊発足とともに立ち上がった歴史ある部隊まで解体される模様です。さらば護衛艦隊、初め...
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航空自衛隊の空中給油機「大幅強化」へ 飛行場少ない南西空域をカバー! 離島向け輸送手段にもなるか?
もう1個飛行隊できるのでしょうか?すでに2機は本格運用スタート済み防衛省は2024年8月30日(金)、2025(令和7)年度予算の概算要求を発表しました。そのなかで、「機動展開輸送アセットの推進」とし...
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海自「空前の巨大戦闘艦」新たなイメージ明らかに 武装テンコ盛り!? 建造へ準備着々
着々と設計が進んでいます。「イージス・システム搭載艦」新イメージが公開防衛省は2024年8月30日、来年度予算の概算要求の概要を公表。その中で、今年度から建造が開始される新艦種「イージス・システム搭載...
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海自「最古のイージス艦」いよいよ後継艦を検討へ 登場から30年以上が経過 防衛省が技術調査を実施
アーレイ・バーグ級と異なる点も結構多い。こんごう型の後継艦を検討へ防衛省は2024年8月30日、海上自衛隊のイージス艦こんごう型について、後継艦の検討に着手する方針を明らかにしました。海上自衛隊のこん...
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陸自の新装備ついに正式名称が決定! ただ決まったのは2車種だけ 配備先は?
16式機動戦闘車の派生型。2024年に採用されたばかり防衛省は2024年8月30日、2025(令和7)年度予算の概算要求を発表しました。そのなかで陸上自衛隊向けの新装備として218億円で18両の調達が...
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「US-2の製造やめません!」生産停止の危機に瀕した自衛隊の高性能飛行艇 一転して継続調達の方針へ
なぜ急に方針転換したのか!?2025年度の予算に建造費が盛り込まれる新明和工業が製造し海上自衛隊で運用している救難飛行艇「US-2」の生産が一転して継続される見通しになったことが2024年8月30日、...
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自衛隊の輸送船部隊「大拡充」なぜ? 民間船も巻き込み4年で一大勢力に “本気度”感じる驚きの計画
2024年現在、自衛隊が保有する輸送船舶は、海上自衛隊の輸送艦3隻と輸送艇1隻の計4隻しかありません。防衛省が優先的に使用可能な民間会社所属のPFI船舶も2隻のみ。しかし、これが2027年度末には大き...
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領空侵犯機は撃墜…できません! 初めて入ってきた中国軍機への“対処ステップ”とは
2024年8月26日、中国軍の情報収集機が初めて領空を侵犯する事件が発生しました。中国軍機による初の領空侵犯事案であるだけに多くの注目を集めていますが、ネット上では「これを撃墜できないのか?」という意...
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「中国軍機の領空侵犯を確認」今回が初めての侵入! 侵犯機が通った航路は?
実は中国軍の領空侵犯発表は初めて。侵入機はY-9情報収集機防衛省は2024年8月26日、中国人民解放空軍の「Y-9情報収集機」1機が、日本の領空に一時、侵入したと発表しました。Y-9情報収集機のベース...
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ロシア海軍の「異様な巨大ミサイル艦」沖縄に出現! “武装モリモリ”の外観を自衛隊が撮影
ロシア太平洋艦隊の旗艦でもあります。ウクライナ軍に撃沈された「モスクワ」の同型艦防衛省・統合幕僚監部は2024年8月20日、沖縄県西表島の南西約60kmの海域で、ロシア海軍のスラバ級ミサイル巡洋艦とウ...
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自衛隊「専用トラック」大水害になぜ強い? 空から落としても津波喰らっても大丈夫な理由
台風や豪雨などではパトカーはおろか、消防車でも救援に向かうことが難しい場合があります。一方で、自衛隊のトラックは東日本大震災の冠水エリアで問題なく走行したとか。なぜ自衛隊のトラックは水に強いのでしょう...
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中国海軍の空母&巨大ミサイル艦と海自の護衛艦がにらみあい!? 宮古島沖に機動部隊が出現
艦載機の発着も確認。海自の護衛艦が近距離から中国艦隊を撮影防衛省・統合幕僚監部は2024年8月12日、宮古島(沖縄県)の南約420kmの海域で、中国海軍の空母やミサイル駆逐艦、フリゲート艦を確認したと...
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今も全国で待機中です! 武器持たない自衛隊の即応部隊「FAST-Force」とは? でも戦闘車両には乗ることも
災害発生時、自衛隊のなかで最初に動き出す「FAST-Force」と呼ばれる部隊があります。彼らが担う役割とはどのようなものなのでしょうか。じつは日本全国にある基地・駐屯地で今も待機しています。日没後だ...
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既にギリギリ状態?陸自の「攻撃ヘリ」事情 無人機が来るまでの中継ぎ機体も頼りない!?
令和6年度版防衛白書が公開され、そのなかで陸上自衛隊のAH-1S対戦車ヘリコプターの保有機数が40機にまで減少していることが明らかに。どうしてそうなってしまったのか。現状でAH-1Sの保有数が40機…...
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「Y」ナンバー」って何? “ひらがな以外”が使われるナンバープレートはレア? えっ事故ると厄介!?
平仮名1文字が使われるはずの部分に、アルファベットが使われているナンバープレートをつけたクルマを見かけることがあります。なかでも多いのが「Y」のナンバー。どのような意味があるのでしょうか。希望ナンバー...
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地震発生で戦闘機が緊急発進なぜ? ミサイル積んだまま 人命救助や物資輸送できないのに飛ぶ意味
2024年8月8日に日向灘で発生した地震において、真っ先に航空自衛隊の戦闘機などが飛び立ちました。ただ、戦闘機は本来、領空防衛を担う装備であるハズ。被災地救援できない戦闘機はどのような任務で出動したの...
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自衛隊の「キャタピラ・ダンプ」ウクライナに続きベトナムにも 日越両国で合意
日本全国で見かける自衛隊車両です。防衛装備品のベトナム向け初の移転案件として防衛省は2024年8月6日、ベトナムに対し、中古の資材運搬車を譲渡することで両国の防衛大臣が合意に至ったと発表しました。これ...
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五輪でも大問題「のぞき見ドローン」どう防ぐ? なす術なかった海自護衛艦 日本は大丈夫なのか?
オリンピックでは違反行為として制裁が下った相手チームの「ドローンでの視察」。軍事目的ではむしろ戦法として常識になりつつある行動です。悪意の有無にかかわらず、小さな飛翔体による「のぞき見」が世界で大問題...
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中国軍の「超高空を飛べる異形機」日本に接近! “不思議なルックス”を自衛隊が撮影 東シナ海をグルグル旋回
F-15より高く飛べる!?偵察型無人機「WZ-7」を確認防衛省・統合幕僚監部は2024年7月30日(火)、中国軍の無人機1機が、東シナ海上空で確認されたと発表。航空自衛隊が撮影した同機の画像も公開しま...
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空母よりヤバい船「中国のアンテナ山盛り軍艦」石垣島&尖閣諸島沖に出現! 日米共同訓練に合わせてか
国内最大規模の日米共同訓練が始まったばかり。与那国島や尖閣諸島の至近をウロウロ防衛省・統合幕僚監部は2024年7月29日、沖縄県の近海において中国海軍ドンディアオ級情報収集艦1隻を確認したと発表。海上...
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自衛隊と「姉妹になろうよ」がトレンドに? 広がる「姉妹部隊」提携とは何か ついに同盟国の枠を越え
海上自衛隊が他国の海軍部隊と「姉妹部隊」提携を結ぶ模様です。そもそも「姉妹部隊」とは、どんな状態を指すのでしょうか。この制度がいま、とても重要になってきています。海上自衛隊とフィリピン海軍が姉妹提携を...
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「ロシア海軍の最新艦」3隻も沖縄に出現!“日本最西端の島”近海を航行 自衛隊が警戒・監視
尖閣の近くも航行。与那国島近海でステレグシチー級フリゲートを確認防衛省・統合幕僚監部は2024年7月22日、与那国島の南西約130kmの海域で、ロシア海軍のステレグシチー級フリゲート3隻を確認したと発...