「ヨーロッパ」のニュース
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マルタ共和国の歴史 留学する国の歴史を知っておこう!
ヨーロッパでは数少ない英語圏の国、マルタ共和国。地中海のほぼ中央に位置していて、きれいな海に囲まれたリゾート感あふれる素敵な国です。近年人気の留学地でもあります!マルタの公用語はマルタ語と英語です。な...
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知らないと損をする英会話術(35)一瞬でネイティブになれる“Down”の使い方
“Downunder”ってどこの国?誰もが知っている超基礎英語から英会話達人を目指すこのシリーズ。今回は、“Down”の意外な使い方をご紹介します!今年一気に普及した英単語と言えば“Lockdown”...
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ファッション好きなら断然イギリス留学がおススメ!
せっかくの留学、語学だけでなく興味があることも体験ができたら嬉しいですよね。オシャレ大好き、ファッション大好き!な方には断然イギリスへの留学をお勧めします。街がオシャレ!カナダやオーストラリア、マルタ...
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知らないと損をする英会話術(34)「いただきます」と「ごちそうさま」はなんて言う?
海外旅行先だけでなく、気持ちよく外国人とのコミュニケーションを図るには、まずはあいさつが一番!“Hello”や“Thankyou”は知っているけれど「いただきます」と「ごちそうさま」ってなんて言えばい...
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エジプト副王の別荘地!イスタンブールの丘の上の美しい宮殿「ヒディフ・カスル」
オスマン帝国時代に帝都として栄えたトルコ最大の都市イスタンブールには、当時のスルタンや高官たちが建てた宮殿や邸宅が数多く残されています。旧市街のトプカプ宮殿、白亜の宮殿とも称されるドルマバフチェ宮殿、...
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もったいないオバケは出ないけど【50代から始めた鉄道趣味】354
※2014年9月撮影伏木駅。能町駅から3.2kmの駅間は氷見線最長。1900年(明治33年)開業。※2014年9月撮影実は、筆者の母方の祖父母が伏木の生まれなのです。伏木駅ができたのは、祖父が生まれた...
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羽田空港国内線ターミナル駅から第1・第2ターミナル駅に【駅ぶら03】京浜急行122 後篇
羽田空港国内線ターミナル駅(現・羽田空港第1・第2ターミナル駅)です。羽田空港国際線ターミナル駅(現・羽田空港第3ターミナル駅)からは2.0km。島式ホーム1面2線です。こちらは2番線。この様に出入口...
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オスマン帝国のハレムを支配した母皇后の美しいモスク!イスタンブール「イェニ・ヴァリデ・ジャーミィ」
北の黒海から南のマルマラ海に注ぐボスポラス海峡にぽつりと浮かぶ乙女の塔で知られるイスタンブールのアジア側の街、ユスキュダル。イスタンブールに住まう人たちの飾らない日常生活を垣間見ることができるユスキュ...
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東京モノレール「大井競馬場前駅」リニューアル 「優美な大人の遊び場」を意識したデザインで8月3日オープン
東京モノレール株式会社は2020年8月3日(月)、大井競馬場前駅をリニューアルオープンする。元を辿れば競馬はヨーロッパ貴族のスポーツであり、また社交の場としての役割も有していたことから、「優美な大人の...
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世界遺産の町リューベックにある世界中から集められた人形「マリオネット博物館」
中世にはヨーロッパ北部の経済を支配したハンザ同盟の中心として繁栄したリューベック。重厚な赤レンガの建物画並ぶ街並みは「バルト海の女王」とも称えられるほどで、1987年には旧市街が世界遺産にも登録されま...
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シニアにおススメの優雅なリゾート留学! 魅力いっぱいのマルタ
海外旅行はしたことがあるけれど、留学は経験が無いというシニアの方のご相談を受けることがあります。旅行慣れはしているけれど、留学となると少しハードルが高くなるように思われている方が多いようです。そんな方...
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おとなの留学のススメ
「シニアなんですが、留学できますか?」そんなお問合せが近年増えています。そもそも「シニア」とは何歳から何歳を指す言葉なのか?あいまいなようです。40代の私自身も含めて「シニア」というくくりには抵抗があ...
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個人的な意見を言います【50代から始めた鉄道趣味】322
※2014年7月撮影2016年(平成28年)12月で留萌駅から増毛駅までの16.7kmが廃止され、留萌本線は深川駅から留萌駅までの50.1km、JR九州の筑豊本線(66.1km)を抜いて”本線”を名乗...
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京王電鉄 駅構内 自動放送 音声、ReadSpeaker を採用
京王電鉄は同社路線の駅構内放送音声に、ReadSpeakerの音声合成エンジンを採用。指令から一斉に全駅構内で日本語+英語の案内放送を展開する。ReadSpeaker(旧VoiceText)は、HOY...
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世界各国のお茶が飲める!トルコ・イスタンブールで話題のカフェ「デム・カラキョイ」
トルコの日常生活に欠かすことができないチャイは、黒海沿岸のリゼで生産が盛んな茶葉を使ったトルコの伝統的な紅茶です。朝起きて一杯、職場に着いたらまた一杯、訪問客があったときも一杯、市場で客をもてなすとき...
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看護師さんにオススメ♪疲れた体と心をリフレッシュする"メルボルン・ワーホリ計画"
長年留学カウンセラーとして働いていると様々な職業の方から相談を受けますが、なかでも看護師さんからのご相談をよく受けます。日々多忙な生活を送る看護師さん・・・。今回はそんな看護師さんに感謝の気持ちを込め...
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スローツーリズムの聖地 イタリア、アッシジの葡萄畑を歩く
旅行に行くとついつい、あちらもこちらもと、限られた日数で慌ただしく歩きがち。もりだくさんの旅程も楽しいものですが、のんびりと1カ所に滞在し、その土地の自然や文化、グルメなどを堪能する旅行「スローツーリ...
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すべて手描き!「那須とりっくあーとぴあ」は大人も楽しめる“体験型アート”の原点だった【栃木県】
皆さんは、トリックアートを体験したことがありますか?子どもの頃、テーマパークなどにあるトリックアートの施設で、大はしゃぎしながら絵の中に入り込んで遊んだ思い出を持っている方も多いはず。目の錯覚を利用し...
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留学でホームステイは文化にも触れられて一石二鳥
留学生からよく聞く悩みの一つに「地元の人と知り合いになれない。」というものがあります。そういう情報を聞きつけているあまり関わってはダメな人たちがあの手この手で留学生をだまそうとしているのも何度も聞いた...
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トルコにある「アルバニア人の村」って?イスタンブール・ボスポラス海峡沿いの景勝地「アルナヴトキョイ」
イスタンブールは、ボスポラス海峡によって大陸がアジアとヨーロッパに分かれるトルコ最大の都市です。この大都市の海峡沿いには「景勝地」と称されるほど美しいエリアがたくさんあります。なかでもアルナヴトキョイ...
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【いつか見たい世界の初夏絶景】バラの香りに包まれる「ブルガリア・カザンラク」
【いつか見たい世界の初夏絶景】バラの香りに包まれる「ブルガリア・カザンラク」。写真や動画で見たことのある絶景が、心の中に留まっていることありませんか?いつかこの目で確かめたい、と思えるような印象的な風景。おうち時間の合間に、旅のウィッシュリストを整理してみてはいかがでしょう。新...
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懐かしいのに新しい!創業130年のホテルで味わう”松本民芸”の洗練とぬくもり
松本城に抱かれた城下町に、アルプスからの湧水があふれる長野県・松本。そんな松本にある明治20年創業の「松本ホテル花月」。飴色に艶光する松本民芸に彩られたホテルは、時間がゆっくりと流れているような、レト...
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ロシアがもっと身近に!無料のE-Visaで行く一番近いヨーロッパ
2019年10月から、ロシアはE-Visa制度を導入しました。日本から一番近いヨーロッパでありながら、今まではビザ入手の手間の為にやや難易度の高い旅先だったロシア。オンライン上で無料、更には3日程度で...
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【いつか見たい世界の初夏絶景】ひまわりが一面に広がるビビッドな世界「スペイン・アンダルシア州」
写真や動画で見たことのある絶景が、心に残っていることありませんか?いつかこの目で確かめたい、と思えるような印象的な風景。おうち時間の合間に、旅のウィッシュリストを整理してみてはいかがでしょう。新たにリ...
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【日本洋食紀行】東京・上野が誇る老舗洋食店「黒船亭」で味わうオムライスとカニコロッケ
1868年(明治元年)9月8日、一世一元の制を定められたうえで、明治と改元されたことによって始まった明治時代。そんな明治の時代には多くの海外の文化が流入し、それによって、日本においても多くの発明や技術...
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【長野県・諏訪温泉】レトロロマンチックな国の重要文化財に包まれた「片倉館」
長野県・諏訪温泉にあり、千人風呂でも知られている「片倉館」。日帰り入浴施設なのですが、国の重要文化財に指定されているのです。ということは・・・昭和初期に建築された国重要文化財の、中世ヨーロッパを彷彿さ...
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世界最高品質のドイツの豚で作る絶品の豚骨ラーメンとは? / ドイツ・ミュンヘンで最も美味しいと名高いラーメン店「麺処 匠-TAKUMI-」
日本人だけでなく世界でも認められているグルメの1つと言えばラーメン。日本全国には数えきれないほどのラーメン店があり、もちろん知られざる名店がキラ星のごとく存在している。そして日本だけでなく世界各地で様...
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「ブレーメンの音楽隊」でもおなじみ エリアごとに様々な顔を見せてくれるブレーメンの町を歩く
北ドイツの町ブレーメンは、北海に注ぐヴェーザー川から約60kmさかのぼった場所にある町。かつてはヨーロッパ北部の経済や貿易を支配したハンザ同盟の一員として、その名を知らしめていました。グリム兄弟とその...
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【コロナ後に行きたい世界遺産】文明の十字路、ペナン島・ジョージタウン
新型コロナウイルス感染拡大により、海外旅行はおろか、日常の外出すらも制限される日々。旅好き・お出かけ好きの人は、自由に出かけられないことに対し、ストレスやフラストレーションを抱えて毎日を過ごされている...
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【コロナ後に行きたい世界遺産】幻想世界に息を呑むドイツ・アーヘン大聖堂
新型コロナウイルス感染拡大により、海外旅行はおろか、日常の外出すらも制限される日々。旅好き・お出かけ好きの人は、自由に出かけられないことに対し、ストレスやフラストレーションを抱えて毎日を過ごされている...