チベット自治区通信管理局の発表によると、8月27日午後4時ごろ、緊急通信保障チームはキドン(吉隆)通関所方面で基地局1基の修復と2基の新設を完了し、5G事業者間ローミング機能も使用可能にしました。

キドン(吉隆)通関所から3キロ離れたラスワ(熱索)村では通信信号が復活し、緊急通信保障作業は段階的な成果を上げました。

(提供/CGTN Japanese)

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