「日本維新の会」のニュース
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危うし「高市首相延命」の天王山…9.13沖縄県知事選“与ゆ党推薦候補”がポンコツ露呈
告示まで2週間となった沖縄県知事選(9月13日投開票)は、内閣支持率急落に直面する高市政権のレームダック化を決定づける可能性が出てきた。3選を目指す玉城デニー知事(66)、自民党などが推薦する前那覇....
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真夏の珍事? 共産党が“野党第1党”に大躍進したワケ 電子版「赤旗日曜版」が潜在読者掘り起こし
高市首相の独善性が内閣支持率を急落させている中、異変が起きた。共産党が政党支持率で野党トップに躍り出たのだ。与野党で第2党へ大躍進。戦後81年となる今年、歴史を無視して右旋回を強める高市の振る舞いは....
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9月党人事を前に深まる鈴木幹事長とのミゾ…支持率急落の高市政権「裏金軍団復権」の時限爆弾
人事の季節の到来だ。高市首相(自民党総裁)が9月を念頭に内閣改造・党役員人事を行う方向で検討に入った。焦点は幹事長ポストと、裏金事件の中心となった旧安倍派の復権。現在の鈴木俊一幹事長は高市首相との間....
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“比例復活”を厳格化 衆・選挙制度協議会で座長が骨子案提示
【画像】日本維新の会 衆議院・選挙制度に関する維新案をとりまとめる 衆議院の新しい選挙制度を検討する...
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頼むから寝てくれ高市総理! まさかの「寝不足アピール」で国民も永田町もマジ困惑! 歴代屈指の"人に頼れないリーダー"が招く国難
「俺、昨日1時間しか寝てねーんだよな~。あーツレー、ダリぃ~。寝てねーからな~」。誰であれ"寝てないアピール"をするヤツはちょっとウザい。高市早苗首相がXにポストした「睡眠時間0~3時間が常態化」発言...
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「"不快感"で表現の自由を規制する」国旗損壊罪はそもそも憲法違反!?
今月13日から施行の国旗損壊処罰法。処罰対象の曖昧さなど複数の問題点が指摘されるが、そもそも「国旗を大切に思う国民感情」は保護されるべきなのか?不快感・嫌悪感を根拠に表現の自由を制限することとなるこの...
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自維、相互不信解消が課題=閣内協力が試金石
日本維新の会が自民党との連立政権を発足させて、まもなく10カ月となる。高市早苗首相(自民総裁)に約束...
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自維、古謝氏を推薦=沖縄知事選
自民党と日本維新の会は7日、任期満了に伴う沖縄県知事選(27日告示、9月13日投開票)で、保守系新人...
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自維、元那覇副市長を推薦 沖縄県知事選
自民党と日本維新の会は7日、任期満了に伴う沖縄県知事選(27日告示、9月13日投開票)で、元那覇市副...
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消費税政局にいっちょがみ 「反対派」国民民主・玉木代表もヒートアップ…見え隠れする最長老の影
歯止めがかからない支持離れに焦る高市首相が強行する消費税減税をめぐり、ゆ党も野党もかまびすしい。国民民主党の代表選(8月22日告示、9月6日投開票)を控える玉木代表は「誰かが修正しないと国民生活が大....
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内閣改造めぐり維新からの「副大臣・政務官」起用説が浮上…霞が関からも 「勘弁してくれ!」の悲鳴が
ついにチンピラ政党が中央官庁に押し寄せてくる──。支持率急落を受け、「早ければお盆前後」とささやかれている内閣改造。高市首相としては一刻も早く政権の刷新感を演出し、人気回復に躍起のようだが、焦点は連....
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高額療養費引き上げに反対殺到! 怒りの「パブコメ5000件超」高市政権ガン無視の非情
今月から高額療養費制度の自己負担上限が引き上げられた。年収370万~770万円の場合、従来の上限額は月額8万100円だったが、現行では8万5800円。来年8月には所得層の細分化に伴い、年収650万~....
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トランプ大統領もそっぽ 表面化した日米包囲網「反高市」うねり急拡大…2大後ろ盾が剥落
1週間もすればお盆だが、永田町は凪どころか騒がしい。高市首相が「ワタクシの悲願」と言いながら放置してきた食料品の消費税減税を強行しようとしているからだ。内閣支持率急落に焦り、社会保障財源の消費税を人....
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永田町がザワつく自民党役員人事…裏金議員“筆頭格”の萩生田光一氏「幹事長昇格説」浮上の仰天
大混乱だった特別国会が閉会し、高市首相が早速、内閣改造・自民党役員人事を検討し始めたという。永田町は「日本維新の会の誰を入閣させるのか」「前回総裁選でのライバルの処遇は」などとザワついている。早けれ....
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副首都法案賛成「チームみらい」に野党カンカン! 修正協議で“デジタル活用”の一言になびくモロさ
チームみらいは「チームけらい」新興政党のモロさが露呈した。先週閉会した特別国会で、日本維新の会肝いりの副首都関連法案に賛成したチームみらいに、永田町でブーイングの嵐が巻き起こっている。同法案は参院本会...
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内閣改造へ維新がポスト要求…大阪都構想に前のめり「馬場総務相」爆誕に自民が手ぐすね引く理由
高市首相がデタラメの限りを尽くした特別国会は閉会し、永田町の関心は夏の人事に移りつつある。恒例の内閣改造と自民党役員人事だ。自民と連立政権を組んだ日本維新の会は当初、閣内入りを拒んだが、ここへきて前....
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これぞ維新クオリティー!「副首都法」成立直後に「同日選強行」断言…吉村代表が重ねた約束反故とデタラメ
25日に閉会した特別国会が最終盤でこじれにこじれたのは、日本維新の会肝いりの「副首都法案」が要因だった。会期を延長してまで、不要不急かつ「維新の、維新による、維新のため」の法案成立をゴリ押しした高市....
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生活者無視の異常国会…高市政権ユルユル放漫財政のツケで積み上がった財源不足は40兆円!
「高市内閣の政策を大きく前に進めることができた」──木原稔官房長官がきのう(24日)の定例会見で特別国会を総括した言葉だ。前進させた政策として「国家情報会議」創設法、改正皇室典範を挙げたが、いずれも暮...
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自民内からドタバタ会期末の“元凶”維新と「手を切れ」の声続出も…高市政権「連立」に固執で行き詰まり必至
特別国会は25日が会期末。土壇場の24日は、とにかく大荒れだった。自民と連立を組む日本維新の会肝いりの「副首都」関連法案をめぐり、与野党が真っ向から対立。結局、野党の主張を与党がのんで参院本会議での....
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典範改正の片棒担ぎだけじゃない…維新肝いり「副首都法案」にも透ける皇室軽視
延長国会の会期末が25日に迫る中、自民党と連立を組む日本維新の会肝いりの「副首都法案」が崖っぷちだ。東京が被災した場合に備え、首都機能をバックアップする副首都が必要──とはもっともらしい理屈だが、実態...
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消費税減税を巡り自民党が内輪モメ 政権公約「検討加速」を“やるやる詐欺”の言い訳に
議論にまったく進展がみられない。飲食料品の消費税減税を議論する超党派の「社会保障国民会議」で22日、実務者会議が開かれた。税率を来年4月から2年間、現行の8%から1%に引き下げる議長案に対し、与党の....
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やっぱり副首都法案は「大阪ありき」“クセ強”野党議員の追及に維新まともに答えられずポンコツ露呈
日本維新の会の悲願「大阪都構想」を前提とした「副首都」創設法案が22日、参院で審議入りした。“クセ強”な野党議員の追及に法案提出者の維新議員が満足に答えられず、改めて法案が生煮えで「大阪ありき」であ....
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維新を取るか、世論取るかで高市首相悶絶…不人気な「副首都法案」成立を強行するのか?
高市内閣の支持率が暴落した最新の世論調査(18、19日実施)では、連立を組む日本維新の会肝いりの「副首都法案」に対しても否定的な人が多かった。東京の他に首都機能の代わりを担う副首都をつくるということ....
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東京維新が党の看板政策「身を切る改革」まさかの“廃棄“ あまりにもフザケた理由
「身を切る改革」の看板を取り下げるようだ。日本維新の会の東京支部である「東京維新の会」が7月13日以降、「『身を切る改革』運用見直しに関するアンケート」と題したGoogleフォームを所属議員に送信.....
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地方都市がヨダレを垂らして欲しがる「副首都利権」のおいしすぎる中身とは?
今国会で審議入りした「副首都構想法案」。東京が大災害に見舞われた際、副首都が国の中枢機能を請け負うのが大義だが、同法案を推す日本維新の会の本拠地・大阪だけでなくほかの主要都市も手を挙げている。そこには...
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国会会期延長…高市首相を余裕シャクシャクにさせた“戦犯” 集中審議でも懲りずに「十八番答弁」全開まくしたて
疑惑まみれの高市首相が国会から逃げ回った結果、法案が渋滞したまま時間切れ。特別国会は17日が会期末だったが25日まで8日間の延長が決定。高市政権は政府提出の予防接種法改正案と建築物省エネ法改正案、議....
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国旗損壊罪は「違法立法」と憲法学者指摘も…高市政権「司法」に判断ブン投げの無責任
今国会は問題法案のオンパレードだが、中でも高市首相肝いりの「国旗損壊罪法案」は群を抜いてロクでもない。16日の参院内閣委員会で、法案を共同提出した自民党、日本維新の会の与党、国民民主党、参政党の4党....
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さっそく大炎上! 維新・馬場伸幸前代表が入閣ポスト「官房長官が望ましい」発言の何様?
官房長官か総務相だ──。日本維新の会の馬場伸幸前代表の発言が、さっそく炎上している。馬場氏は15日に公開されたネット番組に出演し、次の内閣改造で維新から入閣する際のポストについて、「個人的に選べるなら...
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9.13沖縄県知事選 自民党全面支援の新顔「仏滅」事務所開きで広がる憶測
米軍普天間基地の辺野古移設問題が焦点の沖縄県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)は、顔ぶれがほぼ出そろった。3選を目指す玉城デニー知事(66)、自民党が全面支援する前那覇市副市長の古謝玄太氏(....
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保険料負担「月額たったの300円減」…社会保障負担率「引き下げ目標設定」は維新お得意の誇大宣伝
「現役世代の負担軽減」──。医療費削減をゴリ押しする高市政権の常套句だ。「持続可能な社会保障制度の構築」の名の下、メスを入れているが、実態は病人や高齢者への負担の付け替え。ただただ保険給付が削られてい...