4月24日開催の第11回「中国宇宙飛行の日」のホストイベントのオープニングセレモニーで明らかにされたところによると、中国の惑星探査プロジェクト「天問3号」は2028年ごろに打ち上げが実施され、2031年ごろに火星で採取したサンプルを地球に持ち帰る予定です。

同日、国家航天局(CNSA)は「天問3号」における国際協力プロジェクトの選定結果を公式発表しました。

(提供/CGTN Japanese)

編集部おすすめ