引退後を見据えて? 元シティDFカイル・ウォーカーがW杯期間...の画像はこちら >>

バーンリーのウォーカー photo/Getty Images

どのような分析を披露するのか

開幕まで残り1か月を切った2026W杯。アメリカ、カナダ、メキシコの共同開催で、開幕戦はメキシコ対南アフリカのカードが予定されている。



日本も出場を決めており、15日にメンバー発表があった。負傷の三笘薫は選外、中盤では守田英正もメンバーから外れている。

『THE Sun』によると、そんなW杯では元イングランド代表のカイル・ウォーカーがコラムニストとして同メディアに記事を寄稿するという。

ウォーカーは大会期間中、『THE Sun』の紙・デジタル媒体に登場し、試合に関するコラムやSNSで発言を行っていく予定だ。

マンチェスター・シティで多くのタイトルを獲得し、イングランド代表では96試合に出場したウォーカー。現在はバーンリーに所属しているが、引退後は多くのメディアで彼の顔を見ることになるのだろうか。

編集部おすすめ