「政治」のニュース
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ミャンマー政府軍が中国系住民勢力と激戦、双方に死者
中国メディアの新華社によると、ミャンマー国家テレビ局が2日、同国北東部のコーカン地区で同国政府軍とミャンマー民族民主同盟軍の激戦が発生し、政府軍は中国国境から約6キロメートルの場所にある高地を占領した...
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韓国は恐ろしい隣国だ! 「国民性」が急速な発展を遂げさせた・・・中国人が学ぶべき点は多い=中国メディア
中国メディアの捜狐は6日、韓国は恐ろしい隣国だとし、「中国はかつて韓国に“教え”を与える立場だったが、現代においては逆に韓国を師とすべきだ」と主張する記事を掲載した。記事は、韓国人の「国に対して誇り」...
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インドの軍隊食、口に入れたら全部吐き出すことになる・・・中国サイトが悪意に満ちた紹介、読者の多くが反発
中国のポータルサイト「中華網」はこのほど軍事カテゴリー・ページで、インド軍が兵士に供する軍隊食を特集した。同カテゴリーのトップに掲載した記事紹介では「インド軍の食事は味がきつい。解放軍人が食べたら全部...
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日本の「文庫本文化」 愛好者の心をつかむアイデアグッズまで=中国メディア
中国メディア・環球網は27日、携帯しやすさと廉価さで日本の読書文化を支えてきた「文庫本」について紹介する記事を掲載した。記事は、ドイツで19世紀に起こった廉価かつ軽便な書籍出版のアイデアが、日本では1...
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ジャッキー・チェンが香港の民主化要求運動を批判・・・賛否両論「中国当局の回し者」との声も
俳優のジャッキー・チェンさんが9日、微博(ウェイボー、中国版ツイッター)で、香港の民主化要求運動を批判する考えを発表した。「3500億(香港ドル、約4兆8600億円)の損失」、「国が強くなければ、裕福...
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「放射状デザイン」が過ち? FIFAの機関誌表紙で抗議した韓国 デザインを修正したFIFA=中国メディア
国際サッカー連盟(FIFA)が発行する機関誌の表紙において、日本代表選手らのイラストとともに、旭日旗を連想させるデザインが掲載されたとして韓国で反発の声があがったことについて、中国メディアの澎湃新聞は...
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天安門の「半旗」は過去に約50回、外国首脳死去の際には17回・・・スターリン、ホー・チ・ミン、金日成など
中国では10月1日の国慶節(建国記念日)が迫ったことから、中華人民教唆国発足前後の事情や国旗にまつわるエピソードの報道が増えている。中国青年報は、天安門広場に毎日掲げられる国旗のエピソードを紹介。特に...
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習近平「全社会の願いと要求の最大公約数を探しあてることが、人民民主の最重要点だ」=中国
中国共産党の習近平総書記(国家主席、中央軍事委員会主席)は21日、北京市内で開催された中国人民政治協商会議の成立65周年大会で演説し、「人民政治協商会議は人民民主主義の重要な形式だ」、「全社会の願いと...
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モンゴル首都・ウランバートル中心部に「北京通り」が開通・・・中国政府が寄贈
中国共産党機関紙の人民日報によると、モンゴルの首都、ウランバートルの中心部で「北京道路」が22日に開通した。沿道は大使館地区、大学地区、商業地区など、モンゴル国における政治と商業の中枢部分だ。同道路は...
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中国も唖然? 兵庫県議の「号泣会見」に・・・「日本の政治は清廉だな」=中国版ツイッター
政務費不正疑惑を指摘された兵庫県議員の野々村竜太郎氏が記者会見で号泣したことが中国でも注目を集めている。中国メディアの環球網は3日、ロシアメディアの報道として「野々村議員の号泣会見は動画共有サイトYo...
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「この顔は何でしょう?」とW杯日本戦で韓国解説者ら、しばらく言葉を失うも・・・「戦犯旗は追い出さねば!」=韓国メディア
19日(日本時間20日)に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会の1次リーグC組、日本代表とギリシャ代表の試合で、顔を赤と白でペイントをしたサポーターの姿が、韓国で物議をかもした。韓国メ...
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わが国でPSPが売れた理由・・・ハードもソフトも「クラッキングできたから」=中国メディア
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)はこのほど、携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」の日本国内向け出荷を6月で終えると発表した。北米ではすでに販売を終了しているほか、2...
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「天安門事件」から25年・・・中国では<見せない・書かせない・考えさせない>、「検索は法律批判」と表示するサイトも
1989年6月4日未明、中国当局が民主化を求めて天安門広場を占拠する学生らを軍部隊を使って排除した、いわゆる「天安門事件(第2次)」が発生してから、ちょうど25年が経過した。中国で同事件は「六四」と略...
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マクドナルド店内撲殺事件で中国各メディアが<反カルト>記事掲載
山東省煙台招遠市内のマクドナルド店内で5月28日、男女6人が女性を取り囲んんで殴り続けて殺害した事件で、中国の警察当局は同月31日、「容疑者6人はカルト集団の構成員だった」と発表した。容疑者6人と殺害...
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中国広州、当局幹部の風紀引き締めに「10の厳禁」・・・「ナイトクラブ禁止」も=中国報道
中国南部の大都市、広東省広州市の紀律検査委員会がこのほど、市当局の幹部の風紀引き締めのため、「10の厳禁」項目を発表した。ナイトクラブやダンスホールに出入りすること、また公用車を私的に使用し、こうした...
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韓国旅客船沈没事故、政府が日本の支援申し出を辞退、家族ら激怒・・・「自尊心を捨てよ」=韓国
韓国南西部の珍島(チンド)沖で旅客船「セウォル号」が沈没した事故で、日本政府が打診した救援活動の支援を韓国の海洋警察庁が辞退したことを受け、韓国では波紋が広がっている。複数の韓国メディアは、読売新聞が...
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東日本大震災から3年、中国・台湾・韓国から届いた「励ましのメッセージ」を振り返る
地震と津波、さらに原発事故が加わり甚大な被害を出した東日本大震災から3年。震災発生直後より、世界各地から支援の手が差し伸べられたほか、暖かな応援メッセージが寄せられた。台湾、中国、韓国から寄せられた声...
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中国版「機密保護法」―漏洩の疑いでも24時間内の報告を義務づけ
中国で3月1日に「中華人民共和国保守国家秘密法実施条例」が施行される。2010年10月1日施行の改正「中華人民共和国保守国家秘密法」の細則を定めたもので、実際に国家機密が漏洩(ろうえい)した場合だけで...
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中国社会に根付いている「コネ文化」、撲滅させるのは無理なの?
中国で生きていくために必要なもの、といえば「コネ」だ。市場経済が導入され、グローバル化が進む昨今でも中国における「コネ」の威力に変化はない。なぜ中国では「不公平」の代名詞ともいえる「コネ」が消えてなく...
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小野田寛郎さん死去、中国でも報道―読者コメント「尊敬する」
太平洋戦争に従軍してフィリピンのルバング島でゲリラ戦を展開し、上官の「玉砕は一切まかりならぬ。3年でも、5年でも頑張れ」との命令を守り、終戦から29年目になる1974年までジャングルに立てこもった小野...
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自衛隊の韓国軍への弾薬提供、日本が韓国を嵌めた可能性=中国
自衛隊が南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に参加する韓国軍に銃弾1万発を無償提供したことが波紋を呼んでいる。中国メディアの中国広播網は29日、「韓国軍が自衛隊から銃弾の提供を受けたことで、“韓国が...
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叔父の張成沢の処刑、金正恩が後悔の涙? ナンバー2候補が浮上
北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が、叔父の張成沢(チャン・ソンテク)前国防委員会副委員長の死刑執行後、涙を見せるなど、心理的な動揺を見せていたことが分かった。読売新聞が25日に明らかにし、韓...
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中国で「毒霧は地震の前兆」説…社会不安増大にメディア「待った」
中国では各地で、有毒物質・微粒子を含む濃い霧が立ち込める現象が多発している。香港で2月に発表された、霧の多発は地震や旱魃(かんばつ)の前兆という文章が改めて注目され、人々の間に不安が広まった。中国国営...
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新しい日中関係を考える研究者の会、毛里和子氏に聞く(3)
「新しい日中関係を考える研究者の会」の代表幹事を務める毛里和子・早大名誉教授のインタビュー記事、連載第3回目(最終回)。だ2012年に日中の対立が激化した直接の原因は、尖閣諸島を巡る領有権の問題だった...
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古屋明「李克強は鬼になれるか」(4)中国の運命決める5年間
中国の新たな改革は成功するのか。日中経済貿易センターの古屋明特別顧問は、李克強首相ひとりの力では無理と指摘。ポイントは「“チーム李克強”を形づくることができるかどうか」という。中国に欠けているものは、...
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古屋明「李克強は鬼になれるか」(2)中国の運命決める5年間
前回に引き続き、日中経済貿易センターの古屋明特別顧問の話だ。中国は35年前に始めた「改革開放」で、大きな成果を上げた。しかし同時に、大きなひずみも生じさせてしまった。これまで成功してきた方式に見切りを...
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ジャッキー・チェンまた失言「地震や津波あればいいのに」=中国
中国メディア・環球網は23日、新作映画の宣伝のために米国を訪れた俳優、ジャッキー・チェン(成龍)がインタビューを受けた際に「どこかの国で大津波や大地震が起きたらいいのに」と不適当な発言をしたと報じた。...
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習主席の父・習仲勲氏…迫害語らず、胡耀邦を全力支持=温家宝
中国では、10月15日が習近平国家主席(共産党総書記)の父親である習仲勲氏(1913-2002年)の生誕100周年であったことから、さまざまな記念活動が催された。中国中央電視台(中国中央テレビ、CCT...
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宮崎アニメ「風立ちぬ」は政治論争を巻き起こす映画=中国報道
28日に開幕した第70回ベネチア国際映画祭のコンペティション部門に宮崎駿監督のアニメ「風立ちぬ」が出品された。中国メディア・人民網は29日、映画祭への出品によって宮崎氏と同作品が「国際的な政治的論争を...
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わが国は今や「人治国家」ではない…評論に反応冷ややか=中国
中国メディア・環球網は9日、中国国内の法整備に対する不備がしばしば取り沙汰されることについて、「法治の道を進んでいる。今の中国はもはや人治国家でないことは明らかだ」とする評論文を掲載した。しかし、読者...