「セブンイレブン」のニュース
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お風呂に「始発快特 3列にお並び下さい」 ホーム乗車位置表示をバスマットに 京急
並ぶ場所を示すホーム足元の乗車位置表示が、バスマットになりました。京急線品川駅のものがモチーフで、「2ドア・3ドア」「快特」といった同駅らしい内容です。京急のキャラ「けいきゅん」や路線図のお風呂グッズ...
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【2016年振り返り】コンビニ業界に7年ぶりの順位変動 ローソンが3位に後退
2016年、コンビニ業界には大きな動きがあった。まずは2月、ファミリーマート<8028>がサークルKサンクスを傘下に持つユニーグループ・ホールディングス<8270>との経営統合を発表し、9月に統合を完...
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あなたが一番好きなコンビニは? やっぱりあのコンビニ!?
数あるコンビニのなかでも、「つい、このコンビニに通ってしまう!」という店が誰にでもあるはず。そこで、好きなコンビニとその理由、そしてコンビニに望むことなんかも聞いちゃいました。食べ物がおいしくて、店舗...
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JTの「桃水」サントリーで復活 「ヒューヒュー」だけど味は?
サントリー食品インターナショナルは2016年8月29日、日本たばこ産業(JT)から昨年取得したブランド「桃の天然水」を、セブン&アイグループ限定で9月以降、順次発売すると発表した。価格は550ミリリッ...
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セブン鈴木会長退任“クーデター”の絵を描いたのは誰か
『週刊ダイヤモンド』5月14日号の第1特集は「カリスマ退場流通帝国はどこに向かうのか」。4月7日、流通業界で「最後のカリスマ」と呼ばれたセブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長が突然の退任を発表、...
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セブンイレブン勤務時間切り捨て問題 労働基準法違反?
国会で告発された勤務時間切り捨て問題参院予算委員会で、日本共産党の辰巳孝太郎議員が、コンビニ業界最大手のセブンイレブン本社が、独自の勤務管理システム「ストアコンピュータ(SC)」を用いて、労働者の勤務...
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セブンイレブンだけがなぜ売れるのか? 鈴木敏文氏の仮説検証力
情報革命後の目に見えにくい世界を見通すには、仮説(仮の答)を立てて検証する力が求められる。今回登場いただくのは、口を開けば「仮説」と「検証」という言葉がでてくることで有名な、セブン&アイ・ホールディン...
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最新車両「N800形」のプラレール2種類を発売 新京成
新京成線の最新型車両「N800形」のプラレールが9月27日に発売されます。2次車と3次車の2種類で、それぞれ異なるデザイン。発売前日には先行販売会も行われます。新京成プラレールの第2弾は色違いの2種類...
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王者セブン&アイがあえて大組織改編に動いた理由
『週刊ダイヤモンド』2015年5月30日号の第1特集「鈴木敏文の破壊と創造」の中から一部を抜粋してお届けする。消費増税もものともせず、流通業界で独り勝ちのセブン&アイ・ホールディングスだが、今年1月に...
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コンビニコーヒー戦争に異変?ローソン、差別化戦略撤回でセブンに対抗、潜む2つの壁
コンビニ各社のコーヒーコンビニエンスストアチェーンでは、カウンターコーヒーをめぐる争いが熾烈を極めています。その火付け役となったのが、業界トップのセブン-イレブン。2013年1月から1杯100円の淹れ...
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10年越しの再生にピリオド 消えるダイエーはなぜ再建に失敗したか
3度の金融支援、さらに2004年には産業再生機構からも支援を受け、イオンと丸紅の傘下で再生を目指したダイエー。あれから10年が経ち、上場を廃止し、イオンの完全子会社となることでダイエーの歴史は事実上、...
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ファミマ社員、加盟店への犯罪行為発覚 集会で説明求める店長を社員が囲み強制退場
ファミリーマートの店舗(「Wikipedia」より/呉)大阪府茨木市内のコンビニエンスストア・ファミリーマート店長を脅し、店で売っているたばこ6カートン(2万6700円相当)を脅し取ったとして9月9日...
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ネスレ、業界団体脱退から透ける危機感 コーヒー業界、なぜ岐路に?飲用機会多様化進む
「ネスカフェゴールドブレンド」(ネスレ日本)インスタントコーヒー市場で7割のシェアを握るネスレ日本は、全日本コーヒー公正取引協議会、全日本コーヒー協会、日本インスタントコーヒー協会、日本珈琲輸入協会の...
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「コーヒーの美味しさ」飲み比べ調査、ローソンがスタバ押さえ1位に
夏はアイスコーヒーが美味しい季節だ。コンビニ各社の「100円コーヒー」から、高価格帯のメニューを充実させるスターバックスまで、価格もラインナップも豊富にある。では一体、どれが一番「美味しい」のか。株式...
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ほっかほっか亭とほっともっと、因縁のライバルが混戦の弁当宅配事業参入で再び激突
ほっかほっか亭の店舗(「Wikipedia」より/Rotatebot)持ち帰り弁当業界のライバルが、宅配弁当事業で対決する。「ほっかほっか亭」を運営するハークスレイ(大阪市、東証1部上場)は弁当の高齢...
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アイスクリームは国内高級路線が人気で輸入品は減少傾向な訳は?
今月、ロッテアイスが販売する「ジェラートマイスター」シリーズに、新しい味「ブルーベリー」と「洋梨」が加わった。どちらも果肉や果汁をぜいたくに使って、素材の味を引き出した高級志向のアイスクリームだ。価格...
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急拡大の高齢者向け弁当宅配市場、先駆者ワタミ失速で、なぜ異変?競争激化で課題露呈
ワタミ本社(「Wikipedia」より/Rsa)「今後の成長市場」といわれる高齢者向け弁当宅配市場(以下、弁当宅配市場)に大手企業としていち早く参入し、急速な営業拠点拡大により成長してきたワタミの弁当...
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コンビニ、店舗ごとに品揃えが違う複雑な事情~交渉すれば入荷も?
「Thinkstock」より同じチェーンなのに、家の近くのコンビニエンスストアでお目当ての商品を買おうとするも、会社近くのコンビニとは品揃えが違って、やむなくあきらめた、なんていうケースは多いはず。セ...
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“おひとりさま”向けビジネス、第二次ブーム到来?外食、カラオケ…参入各社の狙いとは?
日本ケンタッキー・フライド・チキンは「鶏から亭」をオープンした(「同社HP」より)おひとりさま向けの個食が、ブームを超えて定着しつつある。この現象は約15年前に湧き起こり、「おひとりさま」は商標登録さ...
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セブン-イレブン、見切り品値下げ販売裁判敗訴で失ったもの〜異なる同業他社の方針
セブン-イレブンの店舗コンビニエンスストア最大手のセブン-イレブン・ジャパンに、消費期限の迫った食品や飲料などの値引き(見切り販売)を制限され、商品の廃棄を余儀なくされ損害を受けたとして、北海道、大阪...