「三重県伊勢市」のニュース
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伊勢神宮が米TIME誌「世界で最も素晴らしい場所」100選に 式年遷宮「日本の神事を肌で感じられる」
アメリカのTIME誌が発表した「世界で最も素晴らしい場所」100選に三重県伊勢市の伊勢神宮が選ばれま...
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「いつ津波が来るか…あすは我が身」 三重県で“究極の津波対策”高台移転を決意した家族 きっかけは東日本大震災で被災した姉
南海トラフ巨大地震で想定される死者は、最大で29万8000人。その多くが津波によるものです。東海地方では「究極の津波対策」とされる“高台移転”を選択する人も。新居に引っ越したばかりの家族を取材しました...
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「交通も大手デベロッパー」の時代なのか? 国内民間初の「フル電動航路」を繰り出す「三井不動産」の本気度
まず日本橋-豊洲「首都高地下化」と連動2026年4月から、リチウムイオン電池を搭載した電動の旅客船「NihonbashiE-LINER」が東京の日本橋―豊洲航路に就航します。国内初となる民間企業による...
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豊洲⇔日本橋「直結」! 国内初の航路に“未来感あふれる船”が今春デビュー 内部もスゴい
国内初、民間企業によるフル電動旅客船の定期航路が今春開設へ三井不動産は、国内で初めて民間企業によるフル電動旅客船の定期航路を、2026年4月から豊洲~日本橋間で開設します。それに先立つ1月28日(水)...
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「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
5日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグ...
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『成年式』に臨まれた悠仁さま そのお姿に「感動しました」「日本の未来は明るいと思える」
秋篠宮家の長男である悠仁さまが、2025年9月6日に『成年式』の儀式を終えられました。男性皇族の成年式は、皇室では40年ぶり。成年式には、天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻をはじめ、皇族の方々が臨席されまし...
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「夫婦岩」の2つの岩結ぶしめ縄を新調 三重・伊勢市
三重県伊勢市の観光名所「夫婦岩」を結ぶ、しめ縄が張り替えられました。 二見興玉神社に担いで運ばれてき...
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伊勢神宮に供える米づくり「神田御田植初」 笛や太鼓が鳴り響く中、保存会メンバーらが丁寧に苗を植える 三重・伊勢市
10日、三重県伊勢市で、伊勢神宮の祭典で供える米を作る「神田御田植初(しんでんおたうえはじめ)」が行...
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軽自動車同士が衝突 男性(57)が死亡 対向車線にはみ出したか 三重・伊勢市
28日午後、三重県伊勢市で軽自動車同士が衝突する事故があり、男性(57)が病院に搬送されましたが、そ...
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新「ご当地ナンバー」誕生 好発進の飛鳥ナンバー「3110」【できごと2020】
2020年は、新たに17地域の「ご当地ナンバー」が誕生。なかでも奈良県の飛鳥ナンバーは、過去に導入見送りとなったこともあり、悲願の誕生でした。ある幸運が重なり、飛鳥は図柄入りプレートも人気を集めていま...
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新「ご当地ナンバー」スタート 自動車ナンバー 17の地名表示追加134種に
東京は一挙3つ、千葉は4つ、ご当地ナンバー新設です。新たに17の「ご当地ナンバー」が追加される(2019年10月、乗りものニュース編集部撮影)。2020年5月11日(月)から、全国17の地域で、自動車...
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雅子さま支えた黒田清子さんの献身 結婚記念日にも祭祀を
冷たい雨が降るなか、天皇皇后両陛下が姿をお見せになると、集まった人々から大きな歓声が上がった――。 両陛下が三重県伊勢市の近鉄宇治山田駅に到着されたのは、11月21日の午後4時20分ごろ。駅...
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ウィーン芸術展公認取り消しを会田誠、Chim↑Pomらが批判! あいトリ以降相次ぐ“検閲”はネトウヨ・極右政治家の共犯だ
また安倍政権による検閲だ。オーストリアのウィーンで開催中の展示会「JapanUnlimited」をめぐり、在オーストリア日本大使館が公認を取り消した。文化庁が「あいちトリエンナーレ2019」の補助金を...
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陸自新型UH-Xヘリ一般初公開、「明野航空祭」11月3日開催 陸自OH-1ヘリも5年ぶり飛行展示
SUBARUが開発した新型ヘリが一般初公開されます。SUBARUが開発した次期多用途ヘリコプターUH-X(画像:陸上自衛隊)。2019年11月3日(日・祝)、三重県伊勢市にある陸上自衛隊明野駐屯地にお...
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大破の陸自ヘリ何を訓練? エンジン停止でも即墜落させないオートローテーションとは
陸上自衛隊のヘリコプターが訓練中に不時着、大破しました。飛行中のエンジン停止を想定した訓練と見られますが、そのような状況でもすぐには墜落させない、ヘリやティルトローター機などに特有の緊急着陸の技術があ...
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天皇が「お気持ち」で危惧した"崩御による自粛"の実態とは? 昭和の終わりに起きた恐ろしい状況が平成で再び
8月8日、ビデオメッセージのかたちで公表された天皇の「お気持ち」について、本サイトではそのなかに、安倍政権周辺から噴出する「生前退位反対論」への牽制が見て取れるとお伝えしたが、他にも見逃せない点がある...