「埼玉県」のニュース
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埼玉で撮影された、満月の1枚 隣に写っていたのは…「貴重だ」「疲れが吹っ飛ぶ」
毎年8月に夜空を照らす満月は『スタージョンムーン』と呼ばれています。2025年は、8月9日にその姿が見られました。同日の夜、写真家のKAGAYA(@KAGAYA_11949)さんがカメラで切り取った1...
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「あわや大惨事…」 撮影スタジオの注意喚起に「ウソ…知らなかった」「ヤバい」
2025年8月9日、「ちゃんと説明を読んでから使ってね」とXで呼びかけたのは、埼玉県戸田市にある廃墟系倉庫型スタジオ『StudioSecretBase』のXアカウント(@SecretBase1031)...
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無謀な行動で“遭難”…「自業自得」な登山者に救助費用を「負担させる」ことはできる?【弁護士解説】
8月11日は「山の日」である。酷暑が続くなか、連休を利用して登山や川遊びへ行く人も多いだろう。昔から「山の天気は変わりやすい」と言われる。ましてや昨今は気候変動により、ゲリラ豪雨や土石流のリスクも増大...
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「国に帰れ」日本に生まれ育っても、幼少時に来日しても…“在留資格”を得られない外国人青年たちの苦悩
8月4日、埼玉県の大野元裕知事は外務省を訪れ、トルコとの相互査証(ビザ)免除協定の一時停止を求めて外務大臣宛ての要望書を提出。“外国人問題”が争点となった参院選の直後であるが、大野知事は今回の行動につ...
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“クルド人差別”批判の女性市議、自身をSNS投稿で「テロ組織要員」呼ばわりした“ジャーナリスト”を提訴…「沈黙は差別と暴力への加担だ」と訴え
埼玉県鶴ヶ島市議会の福島恵美(めぐみ)議員(無所属)が5日、ジャーナリストの石井孝明氏にSNSへの投稿により名誉を傷つけられたとして、石井氏を被告に220万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に提訴した...
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埼玉県で「最年少の路線バス運転士」が誕生へ 規制緩和で実現 いよいよ “単独乗務”デビュー
マジか10代!!「19歳」のバス運転士2人が単独乗務デビューへ西武バスは2025年7月31日、埼玉県内で最年少となる19歳のバス運転士が今夏にデビューすると発表しました。西武バス(画像:写真AC)同社...
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「殺人級に暑い、サウナに入ってるみたい」観測史上・国内最高気温『41.2℃』を記録 兵庫・丹波市
兵庫県丹波市柏原では午後2時39分に41.2℃を観測。埼玉県熊谷市や静岡県浜松市で記録した歴代の最高...
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知的障害者は「弁護士」からも見放される? 「執行猶予付き」判決はほぼ無理…国の仕組みが招く“刑務所行き”の実態
知的障害などを持ち責任能力がない人が罪を犯しても裁かれず無罪になる、と言われることは多い。しかし、知的障害に理解のない裁判官が警察や検察の言い分をうのみにして、通常よりも重い刑罰を被告人に課すケースも...
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亀田製菓、すき家、吉野家…“ネット炎上”その後どうなった? 企業の命運を分ける「信頼回復」のカギ
4月15日、よつ葉乳業株式会社が同社のバター商品に「金属線が混入しているおそれがある」として、約628万個の商品を自主回収することを発表。しかしネット民の反応は温かく、「よつ葉バターが好きだからこれか...
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「このひと手間で全然違う」 カップアイスは袋に入れて冷凍庫へ
食べかけのカップアイスを保存すると、開封した時よりも味が落ちたように感じます。開封した時の味をできるだけキープしたいという人は、冷凍庫へ入れる前に『ある物』に入れてみましょう。おいしさをキープするだけ...
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「住んでいる市で2万2500円違う」生活困窮家庭の就学援助“入学準備金”に地域格差…隠れ教育費の“重荷”課題
「義務教育は、これを無償とする」日本国憲法にはこう記されているが、実際、ひとりの子どもを公立小中学校に9年間通わせた際の保護者負担は数十万円に上る。「隠れ教育費」とも呼ばれる、この“見えない支出”につ...
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「これ、なんで写真撮ったんだっけ」 その理由に「気付いて声出た」「この感性を持ちたい」
日常の風景に心が動いた時や、ふと目に留まった瞬間、思わずカメラを向けてしまうことがあるでしょう。「これ、なんで写真を撮ったんだっけ、と謎でしたが…」そんな言葉とともに、1枚の写真をXに投稿したのは、三...
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「イスラム教徒が神社に火をつけた」文書がXで拡散… “デマ”そのものを処罰できない法律の欠陥とは
6月、大阪市の神社で落ち葉が燃えるボヤ火事が発生。「イスラム教徒が『邪教だから火をつけた』と放火した」という投稿がXで拡散したが、後日、誤情報であることが判明した。誤情報が拡散した元には「大阪府神社庁...
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ルパン三世「永遠のライバル」愛用のパトカーだけ日本車なぜ?「銭形突撃隊」のトラックにも隠された逸話あり
『ルパン三世カリオストロの城』のエンディングで、銭形警部の愛車として登場する「ブルーバード」パトカーと、部下である「銭形突撃隊」が乗るトラック。これらも、じつは知られざるエピソードがありました。キャラ...
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関大法学部在籍のボートレーサー石本裕武 「水上の法学士」まであと1単位 文武両道を追求、7月に最上級へ昇格
「水上の格闘技」と呼ばれるボートレースで、現役の大学生が活躍している。大阪を拠点とする石本裕武(ひろむ)選手(24)は関西大学法学部(法学政治学科)に在籍中。2022年11月のデビュー以後も学業を続け...
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“石丸新党”都議任期「2期まで」のルールに“意味なし”? 元議員の弁護士が指摘する“期数制限”の「弊害」とは
22日投開票の都議会議員選挙に初めて候補者を擁立した地域政党「再生の道」が、もし当選した場合、議員としての活動期間の上限を2期8年とするのみの綱領を制定し話題になっている。それ以外に党としての政策・公...
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なんで「国際興業カラー」なの? 変えないの? 離れた地方で走るバスが“同じ色”の理由 運行会社役員に聞いた
山梨県の県庁所在地の玄関口、JR甲府駅の南口ロータリーには、首都圏在住者らにとって「見覚えがある色のバス」が並んでいます。運行会社役員に直撃すると、そこには明確な「理由」がありました。「見覚えがある色...
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店で注文したメロンパフェ 後ろを見ると?「目が行っちゃう」「こっちが主役かな?」
甘党にとって、フルーツパフェほどワクワクするスイーツはないでしょう。大きなグラスに、大量のクリームやフルーツが盛り付けられた光景は、まるで宝石箱のよう!味だけでなく、視覚的にもウキウキしますよね。特に...
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埼玉・三郷「飲酒ひき逃げ」小学生4人が重軽傷 中国籍ドライバー「大丈夫と言われた」被害者発言を理由に“救助義務”免除される?
埼玉県三郷市で、小学生の列に車が突っ込み、4人が重軽傷を負った事件。逃走していた中国籍の男2人はすでに逮捕・送検されているものの、報道によれば、運転していた男は警察の調べに対し「ぶつかったことに間違い...
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《少女の頭に唾液》“大宮界隈”で10代女性に性的暴行容疑の32歳男 目撃されていた逮捕前の女性への「ドン引き行為」
5月27日、埼玉県警は、さいたま市大宮区の商業施設で10代女性にわいせつな行為をしたとして、同市に住む無職・飯田光仁容疑者(32)を不同意性交と監禁の疑いで逮捕。各社報道によると、施設の多目的トイレに...
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演歌歌手さくらまや「民法大好き」 リケジョが“文転”、法学部を選んだワケ
11歳の時に日本レコード大賞新人賞を史上最年少で受賞し、その後も活躍を続ける演歌歌手のさくらまやさん(26)は「民法」が大好きだという。芸能活動を続けるかたわら日本大学法学部政治経済学科で学び、現在は...
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大宮駅の路線バスに「未来感あふれる新車」登場! 国際興業が“国産初のEVバス”導入 乗り心地は?
大宮駅東口に発着する緑色の国際興業バスに、異色の車両がデビューします。どのような車両なのでしょうか。国際興業が国産初のEVバスを埼玉県に初導入国際興業は2025年5月20日、国産初のEVバス「エルガE...
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首都高6人死傷事故、トラック運転手の「初公判」受け遺族が会見 「強い怒りと落胆の気持ちでいっぱい」涙ながらに語る
埼玉県戸田市の首都高5号池袋線下りで2024年5月、トラックと乗用車計7台が追突し3人が死亡した事故で、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の罪に問われたトラックの運転手、降籏紗京(ふりはたさき...
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『おじさん寄りなフルーツサンド店』 見た目に「意外すぎる」
果物や生クリームをパンで挟んだ、フルーツサンド。おいしさはもちろん、SNS映えする見た目も相まって、若い女性を中心に人気を博しています。フルーツサンド店っぽくない、フルーツサンド店?2025年5月、と...
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「子宮のない女性」が子を持つ手段を奪われる… “代理出産”規制の「特定生殖補助医療法案」に当事者が示す懸念
生まれつき子宮などが欠損している「ロキタンスキー症候群」の女性たちは、現在、子どもを持つには海外での代理懐胎(代理出産)を利用するしかない。しかし、参議院に法案が提出されている「特定生殖補助医療法」が...
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遅刻1分で「罰金100万円」、LINEで「ぶっ飛ばすぞ」…同級生社長による“歪んだ支配”のひどすぎる内容とは
久々に再会した旧友から「一緒に働こう」と誘われた男性。しかし社長となった同級生は次第に居丈高な態度を取りはじめ、ミスしたり指示に反したりするたび「罰金」と称して金銭を徴収した。訴えによればその額、合計...
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愛知の墜落事故でいち早く出動!「他者を生かすため」がモットーの精鋭部隊とは? 現場隊員のリアルな声を聞いた
人命救助などに携わる航空自衛隊の専門部隊、それが航空救難団です。実働部隊である救難隊を全国10か所に配置し、日々出動に備えています。彼らはどのような部隊で、またどのような活動をしているのでしょうか。真...
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埼玉県の道路陥没事故受け対策会議 山形県内の道路は危険箇所確認されず
埼玉県でことし1月に発生した道路陥没事故を受け、国や山形県などの関係機関が対策などを協議する会議が7...
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「2秒」で渋滞予防!? 広がる“車間時間”の概念 フレーズ唱えて間隔キープ
前を走るクルマとの間隔を「距離」ではなく「時間」で計る方法があります。高速道路で事故や渋滞を予防するために、車間距離ならぬ車間「時間」を約2秒キープしてほしいと、NEXCO東日本は呼び掛けています。「...
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車内で寝てしまい… 目を覚まして見た『光景』が「声出して笑った」「これこそ恐怖体験」
「中華街駅から寝てたら『これ』で、眠気が吹っ飛んだ」といったコメントとともに、1枚の写真をXに投稿した、@toeshinn10300さん。電車の中で撮影された写真には、7万件以上の『いいね』が寄せられ...