「埼玉県」のニュース
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大宮駅の路線バスに「未来感あふれる新車」登場! 国際興業が“国産初のEVバス”導入 乗り心地は?
大宮駅東口に発着する緑色の国際興業バスに、異色の車両がデビューします。どのような車両なのでしょうか。国際興業が国産初のEVバスを埼玉県に初導入国際興業は2025年5月20日、国産初のEVバス「エルガE...
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首都高6人死傷事故、トラック運転手の「初公判」受け遺族が会見 「強い怒りと落胆の気持ちでいっぱい」涙ながらに語る
埼玉県戸田市の首都高5号池袋線下りで2024年5月、トラックと乗用車計7台が追突し3人が死亡した事故で、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の罪に問われたトラックの運転手、降籏紗京(ふりはたさき...
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「子宮のない女性」が子を持つ手段を奪われる… “代理出産”規制の「特定生殖補助医療法案」に当事者が示す懸念
生まれつき子宮などが欠損している「ロキタンスキー症候群」の女性たちは、現在、子どもを持つには海外での代理懐胎(代理出産)を利用するしかない。しかし、参議院に法案が提出されている「特定生殖補助医療法」が...
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遅刻1分で「罰金100万円」、LINEで「ぶっ飛ばすぞ」…同級生社長による“歪んだ支配”のひどすぎる内容とは
久々に再会した旧友から「一緒に働こう」と誘われた男性。しかし社長となった同級生は次第に居丈高な態度を取りはじめ、ミスしたり指示に反したりするたび「罰金」と称して金銭を徴収した。訴えによればその額、合計...
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愛知の墜落事故でいち早く出動!「他者を生かすため」がモットーの精鋭部隊とは? 現場隊員のリアルな声を聞いた
人命救助などに携わる航空自衛隊の専門部隊、それが航空救難団です。実働部隊である救難隊を全国10か所に配置し、日々出動に備えています。彼らはどのような部隊で、またどのような活動をしているのでしょうか。真...
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埼玉県の道路陥没事故受け対策会議 山形県内の道路は危険箇所確認されず
埼玉県でことし1月に発生した道路陥没事故を受け、国や山形県などの関係機関が対策などを協議する会議が7...
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「2秒」で渋滞予防!? 広がる“車間時間”の概念 フレーズ唱えて間隔キープ
前を走るクルマとの間隔を「距離」ではなく「時間」で計る方法があります。高速道路で事故や渋滞を予防するために、車間距離ならぬ車間「時間」を約2秒キープしてほしいと、NEXCO東日本は呼び掛けています。「...
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危険個所の早期発見へ 「埼玉の道路陥没」受け関係者が対応協議【徳島】
2025年1月、埼玉県八潮市で道路が陥没し、トラックが落下した事故を受け、4月30日、県内での対応に...
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ごみ拾い日本一 川口工業高校「掃除部」
毎週月曜日は東京新聞との紙面連動企画。今日は、私がちょっとびっくりした記事を取り上げます。それは、「TOKYO発」という、朝刊・最終面の特集記事。なんと、高校生の部活動で「掃除部」があり、ごみ拾いで日...
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同居女性が出産した赤ちゃんの遺体を遺棄するようそそのかした埼玉県の男に懲役4年の実刑判決
同居していた女性に赤ちゃんの遺体を遺棄するようそそのかした罪などに問われた埼玉県の男に対し、山形地方...
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「世界一安全」な医療が崩れる!? 少子化に苦しむ“産婦人科”「出産費用の保険適用化」がもたらす“負”のシナリオとは
少子化が進むなか、産婦人科クリニックなど産科医療機関も、その数を減らしてきた。現在、2026年度を目途に「出産費用の保険適用化」を導入する方向で議論が進んでいる。しかし、保険適用化が実施されると、産科...
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中学校を分断する道路計画!?
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今日は地域の情報面で見つけた『練馬で中学校分断する道路計画』...
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「ハザード挨拶」する? 法律にないクルマどうしのコミュニケーション 「反ハザード」派の意見とは
クルマを運転中「ありがとう」の意を込めてハザードで挨拶する行為。しばしば目にする光景ですが、厳密にはルール違反です。さらに近年は「反ハザード挨拶」派も増えているのだとか。「ハザード」とはいうけれど…天...
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名古屋市で下水道特別重点調査 距離にして約170キロメートルが対象に 埼玉の陥没事故から約2か月
今年1月、埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故。同様の事故を防ぐため、国土交通省が全国の自治体に要請し...
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南海トラフ巨大地震 専門家が「発生時期」を予測!最新の被害想定としておくべき備えとは?
「3月31日、政府の作業部会が13年ぶりに南海トラフ巨大地震の新たな被害想定を公表しました。最悪のケースでは、死者数29万8千人、避難民者数は1千230万人、経済被害は国家予算の約2倍にあたる292兆...
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「福祉 × 観光」で川越から広がる障害者アートの世界
今日は春の観光シーズン真っ盛りのこの時期に見つけた話題。インバウンドの人だけでなく、日本の観光客の皆さんにも人気なのが、風情ある街並みを散策する「街歩き」。最近では着物を着て散策するのが人気のようなん...
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救出に向け後方支援に入った県内の会社に聞く 埼玉県八潮市で起きた道路陥没事故【徳島】
2025年1月、埼玉県八潮市で起きた道路陥没事故では、今も安否が分からない男性の救出作業が行われてい...
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調布市・共産党市議ら「不正アクセス」疑惑で市議会が刑事告訴を検討 議員専用クラウドのID・パスワードを第三者に共有か
東京都の調布市議会は3月27日、日本共産党の田村ゆう子市議と岸本直子市議の2人に対する問責(もんせき)決議を可決した。市議会議員用のクラウドに閲覧権限のない元市議の男性がログインできるよう、田村市議が...
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絶対逃げられない… 栃木県警のスーパーパトカーが埼玉に! いったい何が?
日産最高峰のスーパースポーツカーが警察仕様で集合へ。R34とR35の「GTR」パトカーが並ぶかも埼玉県警察はこのたび、栃木県警察と合同で交通安全キャンペーンを開催すると発表しました。栃木県警の日産「G...
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自治体職員の名刺は自腹?公費で作成の動きも
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。新年度になって「名刺」を使う機会も増えると思いますが、今日は...
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ロシア軍のヘリコプターが“一網打尽”に? 「ハイマース」の凄まじい威力とは 「18万個の弾片」が降り注ぐ
様々な目標に対して「ハイマース」が使用されているそうです。「ハイマース」の凄まじい威力を捉えた映像が公開ウクライナ国防省は2025年3月24日、ロシア本土のベルゴロド地域で、ロシア軍のKa-52攻撃ヘ...
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いよいよ空自「ブルーインパルス」機がお披露目へ!首都圏では初の常設展示 3月29日にイベント
今年はAH-1SやSH-60Kも「さくら祭り」に来るぞ!2025年3月29日(土)の「さくら祭り」でお披露目へ埼玉県に所在する航空自衛隊熊谷基地は2025年3月24日、アクロバット飛行チーム「ブルーイ...
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空自の「世界で1機しかない異形機」その詳細が判明! “くちばし”の中身とは? 使い方も丁寧に教えてくれました
引退迫るC-1輸送機の唯一の派生型であるEC-1電子戦訓練機が2025年3月8日に一般公開されました。これまで秘密のベールに包まれていた同機の役割や構造が一挙に判明。さらに防衛省では後継機の開発も進め...
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日英が誇る「巨大輸送機」が埼玉県で並んだ!“ほぼ同じ大きさ”だけど全然違う!? 空自が貴重なショットを公開
貴重なショットが公開されました。空自が貴重なショットを公開航空自衛隊入間基地は2025年3月12日、イギリス空軍のA400M輸送機が同基地に飛来したと発表。航空自衛隊のC-2輸送機と並んだ様子を公式X...
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八潮の陥没は序章に過ぎない…始まりつつある「水道インフラ」の崩壊
「もう本当にキツすぎる。4月使用分からは補助金がなくなるため、電気・都市ガス料金とも一段と値上がりする可能性があるって……(中略)首相は街頭演説で、電気代などの値上がりについて『上がって困る人には十分...
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ド派手に変身!「空自ベテラン輸送機」異形の“カモノハシ”と埼玉で一般公開 さりげなく描かれた「LOVE」も発見
退役までの秒読みが始まっている国産の大型ジェット機C-1が、特別塗装をまとって入間基地で一般公開されました。隣には同じく退役が間近のEC-1の姿も。特別塗装機にはさりげなく空自隊員のメッセージも描き込...
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80年 東京大空襲の記憶
3月10日で、東京大空襲から80年になります。太平洋戦争末期の1945年、アメリカ軍のB29爆撃機が東京の下町を中心に1600トン以上の焼夷弾を投下。10万人が亡くなり、100万人が何らかの被害を受け...
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「最も多く盗まれたクルマ」4年連続同じに… 保険金支払い額は上昇 1件あたりの金額と上昇理由は
日本損害保険協会が、「自動車盗難事故実態調査」の結果を発表しました。埼玉県で件数増日本損害保険協会は2025年3月3日、「自動車盗難事故実態調査」の結果を発表しました。トヨタ「ランドクルーザー」(画像...
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「3分で7万5000円」中学生ら不正アクセスによる転売で逮捕 大手携帯会社の厳重セキュリティ突破した“手口”の裏側とは
警視庁は2月27日、中学生2人と高校生1人の計3人を不正アクセス禁止法違反および電子計算機使用詐欺の疑いで逮捕した。報道によれば、生成AI「ChatGPT」を利用して作成したプログラムと、SNSを通じ...
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在日クルド人への「ヘイトスピーチ」の“震源”…“出稼ぎ偽装難民問題”が叫ばれる「背景」とは【弁護士解説】
近年、「在日クルド人」に対するヘイトスピーチが問題視されている。2023年11月には、さいたま地裁が、埼玉県川口市内にあるクルド人団体「日本クルド文化協会」の事務所から半径600メートル以内でのクルド...