「大分県」のニュース
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乗れるのは大分だけ! 国内唯一「爆速クッション船」公開された空港側ターミナル内部は?
ホーバークラフトの定期運航は2025年7月26日(土)から。大分市と大分空港を片道約35分で運航大分市中心部と大分空港を結ぶホーバークラフトの旅客船が、2025年7月26日(土)から定期就航します。そ...
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「一瞬、本当かと…」「びっくりしたわ」 猫の影、よく見ると…?
その愛らしさで多くの人を魅了している、猫。好きな人にとっては、猫がどんな動きや表情をしていても、すべて魅力的にうつるでしょう。「猫は影までかわいい」このような言葉とともに、Xに写真を投稿したのは、大分...
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JR大阪駅でも八田容疑者の情報提供呼びかけ 大分・別府ひき逃げ事件から3年
大分県別府市の大学生ひき逃げ事件から29日で3年です。殺人などの疑いで重要指名手配されている八田與一...
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八田與一容疑者に関する情報提供を名古屋でも呼びかけ 大分・別府市の大学生ひき逃げから3年
大分県別府市で、大学生2人が死傷したひき逃げ事件から、3年となる29日、重要指名手配されている八田與...
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16年ぶり復活!「国内唯一のホーバークラフト」空港との定期運航 7/26スタート 気になる運賃は?
夏休みに間に合いました。大分市街と大分空港をショートカットで結びます大分県でホーバークラフトを運航する大分第一ホーバードライブは2025年6月26日、大分市と大分空港を結ぶ定期便の運航を1か月後の7月...
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「人間の年に換算すると…」 5万人が『いいね』した凛々しいご長寿猫が、こちら
猫と人間では、『時間の進み方』が異なります。種類によって若干の違いはありますが、生後1か月の猫は人間の1歳に、1歳になる猫は人間の17歳に相当するといわれています。見た目に大きな変化がないことが多いの...
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大分県の露天風呂に驚きの声! 「恥ずかしすぎる」「入れる人は勇者!」
お湯に含まれた成分によって、美肌効果や健康効果を期待できる、温泉。屋外に設置された露天風呂は、景色も魅力の1つでしょう。中には、驚きの景色を楽しめる、露天風呂もあるようです。大分県の『恥ずかしい露天風...
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将棋の藤井聡太七冠 3連覇に王手 「名人戦」第4局 17日から開始 大分・宇佐市「宇佐神宮」
愛知県瀬戸市出身の将棋の藤井聡太七冠が3連覇に王手をかけている「名人戦」の第4局が17日から大分県で...
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中森明菜がオフショットを公開 発表に「これは神」「鳥肌立った」
2025年にデビュー43周年を迎える、歌手の中森明菜さん。それを記念して、同年5月1日の0時から『NHK紅白歌合戦』(NHK)での中森さんのパフォーマンス映像が、YouTubeにてプレミア公開されます...
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少年剣道で日本一! 阿南市のチームが最後の合同練習【徳島】
3月末、大分県で行われた少年剣道の全国大会で、県代表の合同チームが日本一に輝きました。 阿南市で剣道...
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夜中の「非通知電話」誰がどんな目的でかけている? 不可解な“ワン切り”にも理由が…
3月28日、大分県に住む40代女性が、総合通信局を名乗る男と警視庁サイバー課の警察官をかたる男から、言葉たくみに100万円をだまし取られる特殊詐欺が発生したと報道された。事件のきっかけとなったのは、女...
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「記憶を頼りに」24年間で1400人を検挙…雑踏への“潜入”で容疑者を追う警視庁「見当たり捜査員」の仕事とは
自身の記憶と目を頼りに、人混みから事件の被疑者(容疑者)を探し出す「見当たり捜査員」。警視庁では「見当たり捜査班」が発足した2001年から24年間で、約1400人もの被疑者をこの捜査員たちが検挙してき...
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領土防衛の切り札だ!「長射程ミサイル」装備の新部隊が大分県に発足 改良モデルの姿も
近い将来、射程1000kmの新型ミサイルも配備予定。新旧2種類の地対艦ミサイルを装備大分県由布市の陸上自衛隊湯布院駐屯地で2025年3月30日(日)、第8地対艦ミサイル連隊の編成完結式が実施されました...
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開校25年の若い大学が、都市を活かす!?
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今日は、この春、開校25年を迎える非常に若い大学のお話。学生...
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大分県別府市の風俗店に女性あっ旋「紹介料」得る 大規模スカウトグループ代表が初公判で罪を認める
SNSで集めた女性らを全国の風俗店に紹介し、顧問料や「スカウトバック」といわれる紹介料を得たとして職業安定法違反(有害業務目的紹介)の容疑で逮捕・起訴されていた大規模スカウトグループ「アクセス」代表の...
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ソープランド“摘発”続く背景に「悪質ホスト問題」も!? 警視庁「特別捜査本部」設置で問題“撲滅”への本気度とは
ソープランドの摘発事例が続いている。報道によれば、1月だけで警視庁による摘発が3件あったという。容疑は売春防止法違反だ。ソープランドがこれほどのペースで摘発されるのはかなり異例といえる。警視庁の風俗営...
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広がる移動販売 携帯ショップやドラッグストアも
ここ数年、スーパーの「移動型店舗」という話題は、よく聞くようになりましたが、同じような移動販売の取り組みが携帯ショップでも行われています。携帯ショップの移動販売auショップカーKDDI株式会社グロース...
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「離島奪還のスペシャリスト」水陸機動団の実弾射撃に密着! 希少グレネードランチャーから最大の迫撃砲まで
九州に配置されている島嶼防衛の専門部隊、陸上自衛隊水陸機動団の訓練に密着取材してきました。普段なかなか見られない水陸両用車AAV7の実弾射撃の様子などを紹介します。「日本版海兵隊」の実弾射撃に密着長崎...
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「青い“さんふらわあ”」ついに姿を現す! LNGの新造船「さんふらわあ かむい」お披露目 大洗-苫小牧750kmを結ぶ
商船三井さんふらわあが運航を担う新造LNG(液化天然ガス)燃料フェリー「さんふらわあかむい」が、まもなく大洗-苫小牧航路にデビュー。大洗港にてお披露目されました。「青いさんふらわあ」ついに大洗に姿を現...
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「じぇじぇじぇ」「イイネ」「坂本龍馬」までも出願されていた…“公有財産語”を商標登録したい人たちの身勝手な思惑
あのマーク見たことある、あの名前知っている。企業が自社の商品やサービスを、他社のものと識別・区別するためのマークやネーミング。それらは「商標」と呼ばれ、特許庁に商標登録すれば、その保護にお墨付きをもら...
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湯たんぽでエコに温まる!低温やけどに注意
寒い日が続いていますが、手軽に暖をとることができるのが「湯たんぽ」です。湯たんぽ低温やけどに注意!電気代を抑えるため、エコという面でも「湯たんぽ」を使っている方も多いかもしれませんが、使い方を誤ると「...
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運航スタート! 異形の船「ホーバークラフト」 気になる運賃は? どこで乗れるのか
初便は予約で満席でした。15年ぶりに「復活」した大分の異形の船日本唯一となるホーバークラフトの旅客船が2024年11月30日午後、大分港で就航を開始しました。ホーバークラフトは、高圧の空気で水面から浮...
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15年ぶり! 大分の「ホーバークラフト」周遊運航11/30スタート お値段は?
15年ぶりの復活。空港とのピストンも間もなく。当面は別府湾の周遊コースで大分県の新たな交通手段として導入されるホーバークラフトが、2024年11月30日(土)就航します。運航は、北九州市を拠点に全国で...
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陸自「水陸両用車AAV7」圧巻の浮航シーン動画で捉えた! 知られざる施設で迫力の展示
ほかの駐屯地・基地では見られません。開設から5年しか経っていない真新しい分屯地「日本版海兵隊」と呼ばれる陸上自衛隊の水陸機動団。その基幹部隊である戦闘上陸大隊が所在する長崎県佐世保市の崎辺分屯地で20...
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助けに行ったら自分も漂流!? 終戦間際の日本に墜ちた米軍パイロット「救出作戦」の顛末 どうやって助けたのか
太平洋戦争末期、日本本土で不時着水した米軍パイロットの救出ミッションが展開されていました。今回紹介する1か所は終戦間際に行われた「最後の本土空襲」の出来事。危険極まりない敵地で米軍が強行した命知らずの...
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タクシー強盗「検挙率100%」を支える防犯対策 減少傾向にある犯罪が“割に合わない”といえる理由
14日午後、大分県でタクシー強盗が発生した。報道によると、女性運転手にハサミを突きつけて「降りろ」と脅し、タクシーを奪ったという。その後、タクシーは現場近くで発見され、乗っていた容疑者は現行犯逮捕され...
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えっ、自走して来ないの!? 自衛隊「ピカピカの最新戦闘車両」納入から運用開始まで密着! “新車だからビニールはがさなきゃ”
大分県に陸上自衛隊の最新装備が到着し、それに伴う記念式典が実施されました。そこで運び込みから式典までを密着。関係者からは、この後のスケジュールについてもうかがうことができました。タイヤ駆動のトラック型...
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大分に初の配備だ! 陸自待望の次世代トラック型自走砲が納入「ぞくぞく増えています」
西日本の一般道を走る姿、見る機会多くなりそう。車体はドイツ製の8WD大型トラック陸上自衛隊の新装備「19式装輪自走155mmりゅう弾砲」が2024年9月13日、大分県の玖珠駐屯地に所在する西部方面特科...
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地域包括ケアシステムとは? 2025年問題到来目前の現状と先進自治体の取り組みを解説
地域包括ケアシステムとは、日常生活圏域(おおむね30分以内に必要なサービスが提供される範囲)を単位として、医療、介護、予防、住まい、生活支援のサービスが切れ目なく提供される体制のことです。このシステム...
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船も「スマホ化」? ついに建造「EVコンテナ船」海運を変えるか 電気も“貨物”!? 永遠に古びないかもしれないコンセプトとは
日本初となる「EVコンテナ船」の建造が決定。発電機とモーターを組み合わせて推進する、クルマでいうプラグインハイブリッドの船であるだけでなく、「交換式コンテナ型蓄電池」を積載することで動力を補います。船...