「大分県佐伯市」のニュース
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深夜の住宅街でパトカー炎上 警察が住民に一時避難呼びかけ 追跡中の車から炎…突然バックし燃え移る 大分・佐伯市
大分県佐伯市で炎上した手配車両がパトカーに接触、パトカーも焼損した。一時、住民に避難が呼びかけられ、...
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追跡していた車を発見 パトカーに“無人バック”で衝突して引火 大分
14日未明、大分県佐伯市で、警察に追跡されていた軽乗用車が炎上し、さらに停車中のパトカーに衝突して延...
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赤潮の苦難越えV字回復…カワハギの稚魚育成に励む“水産女子” 「水福連携」で販売尾数は過去最多に
大分県佐伯市で、カワハギの稚魚育成に励む“水産女子”水本あゆみさん(38)。現在は障害者就労支援事業...
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未明の路上で何が… 炎上車が突然動き出す パトカーに接触し延焼 直前まで警察が追跡中
14日未明、大分県佐伯市の県道上で、燃えていた車が突然動き出し、接触した停車中のパトカーに延焼しまし...
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船も「スマホ化」? ついに建造「EVコンテナ船」海運を変えるか 電気も“貨物”!? 永遠に古びないかもしれないコンセプトとは
日本初となる「EVコンテナ船」の建造が決定。発電機とモーターを組み合わせて推進する、クルマでいうプラグインハイブリッドの船であるだけでなく、「交換式コンテナ型蓄電池」を積載することで動力を補います。船...
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水道代値上げ年6,330円 人口減で利用者負担が増大、施設の修理代も必要に
各地で、水道代の値上げが相次いでいます。 たとえば岡山市は’24年度から平均20.6%の値上げを予定しています。3~4人家庭の平均的な使用量とされる40立方メートルの場合、2カ月分の料金が5...
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海の「プラグインハイブリッド」 働き方改革な電動貨物船“普及型”が進水 クルマっぽい装備
一般的な貨物船サイズの「電動船」が新たに進水しました。蓄電池と発電機を組み合わせた電気推進船は、外部への電力供給機能も持ち合わせた「プラグインハイブリッド」です。量産電動船のベースとしても位置付けられ...
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船首のドリルで氷をガリガリ砕く! 最新の砕氷船「ガリンコ号III」そもそもなぜドリル付き?
北海道紋別市が建造した最新鋭の観光砕氷船が、横浜港にやってきました。この船は自衛隊や海上保安庁などが保有する砕氷船とは異なる特徴があるとのことで、関係者に話を聞くことができました。重さでは倍以上に速度...
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「フェリー銀座」四国~九州航路どう活用 物流の「働き方改革」追い風 役割も変化
高速道路網の進展でフェリー需要が減少するなか、愛媛県と九州のあいだでは複数の旅客フェリーが運航されています。本州~九州間の観光や物流に、四国~九州航路を組み込む動きもありますが、どのように活用されてい...