「宗教」のニュース (822件)
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「徳川十六神将」のメンバー・槍半蔵は酒呑み童子の首をはねた男の末裔だった
宗教問題で一時は主に反逆しながら、後に許される。戦国時代から江戸時代前期にかけて活躍した、そんな武将を知っているだろうか。徳川家には家康に仕え、江戸幕府の創業に功績のあった「徳川十六神将」と呼ばれる武...
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気になるテレ朝の〝玉川復帰効果〟肩書きは変わらず「コメンテーター」
安倍晋三元首相の国葬について事実に基づかない発言をしたことから、10日間の謹慎処分を経て19日の放送で生謝罪したテレビ朝日報道局社員の玉川徹氏が20日、同局の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」に生出...
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有田芳生氏、旧統一教会内部文書に「警察に強い国会議員対策で毎月1億円の対策費」内容を暴露
10月19日放送の『大竹まことゴールデンラジオ!』(文化放送)に、元参議院議員でジャーナリストの有田芳生氏がゲスト出演した。有田氏は議員になる前から一貫して、旧統一教会問題を追及してきた人物として知ら...
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アムウェイの取引停止命令「次は統一教会狙いの可能性」苫米地氏が指摘
10月17日放送の『バラいろダンディ』(TOKYOMX)で、消費者庁が日本アムウェイに6か月間の取引停止を命じたトピックが取り上げられた。アムウェイは人を勧誘し商品を売ることで利益が得られる、いわゆる...
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鈴木エイト氏、旧統一教会が二世元信者会見を妨害した裏事情を暴露 ヨーロッパへのアピール?
10月20日放送の『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)に、ジャーナリストの鈴木エイト氏と江川紹子氏がゲスト出演し、旧統一教会について語られた。旧統一教会は、日本外国特派員協会で7日に行われた元...
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旧統一教会「ジャパン・マネー」で“資産1900億円”成金財閥化していた(2)韓国内では邪教視扱いされて
統一教はもちろん、韓国内でも宗教団体としての顔を持っている。「韓国は国民の4割がキリスト教系。アジア最大のキリスト教国ですが、その中では目立たない存在です。反対に一般のキリスト教徒からは、教祖・文鮮明...
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玉川徹氏『モーニングショー』完全復帰に賛否…2日目で取材VTR流れる“平常運転”ぶりに「テレ朝って大甘」の声も
安倍晋三元首相(享年67)の国葬で菅義偉元首相(73)が読み上げた弔辞に「電通が入っている」などと語り、謹慎処分を受けていたテレビ朝日報道局社員の玉川徹氏(59)。10月20日放送の『羽鳥慎一モーニン...
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旧統一教会「ジャパン・マネー」で“資産1900億円”成金財閥化していた(1)ジャパンマネーは北朝鮮にも
カネ、カネ、カネ!拝金主義を丸出しに、日本人信者から“献金”名目で巨額を奪い取ってきた旧統一教会。その資金は韓国へ送られ、学校や病院、リゾート施設などに運用されていた。日本では悪徳宗教でも、韓国ではグ...
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統一教会の改革本部長・勅使河原秀行氏が抱き続けた元恋人への愛…ラブレター公開、破談後も結婚指輪を着用
「宗教に対する献金は尊いものであり、聖なるもの。犯罪組織が騙し取っているような表現は正直腹立たしい」 9月22日、こう語ったのは統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)の勅使河原秀行氏。...
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旧統一教会・元2世小川さん会見後初SNS更新 エール集まる中「親が悪い」心ない声に批判も
世界平和統一家庭連合(以下、旧統一教会)の元2世信者・小川さゆりさん(仮名)が12日夜にツイッターを更新。自身に寄せられた心ない文章に体調を崩し、療養していたことを告白し、ネット上からエールが集まって...
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旧統一教会の過激分派「サンクチュアリ教会」指導者が語る、ライフル銃崇拝の理由
旧統一教会の創設者・文鮮明氏の息子(7男)が、アメリカで設立した「サンクチュアリ教会」。彼はアサルトライフル銃「AR-15」は神の意志を実行するための神聖な道具であり、神はトランプ氏の味方であるという...
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安藤優子「岸田さん、“女性国会議員1割”では日本は変わらない!」
「この本は、けっして自民党批判ではなく、もっと大きな日本社会が抱えている女性に対する認識への批判であり、問題提起なんです。ただ、その「女性認識」を作り上げてきたのが、長い間、政権与党であった自民党です...
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『ミヤネ屋』世耕氏に反論で「一瞬で論破」と話題 鈴木エイト氏が“一人もいません”発言に鋭い指摘
7日放送の『情報ライブミヤネ屋』(読売テレビ・日本テレビ系)で、前日の参院本会議での世耕弘成参院幹事長が「多額の献金等を強いてきたこの団体の教義に賛同する我が党議員は一人もいません」と旧統一教会との関...
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ひろゆき 辺野古座り込み揶揄に広がる失望…統一教会批判で上げた株も大暴落
10月3日にTwitterで沖縄の米軍基地建設に対する“座り込み抗議”を揶揄するような投稿を行い、物議を醸している「ひろゆき」こと西村博之氏(45)。その冷笑的な態度を非難する声が後を絶たない。...
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玉川徹氏に「慎重に発言しろ」と猛批判 宗教1世に入信を「自分で選んだ」発言で物議
6日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で、同局局員でレギュラーコメンテーターの玉川徹氏が、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の信者を親に持つ「宗教2世」についての議論の中で、ある発言を...
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旧統一教会本部が半旗と弔旗を掲揚!この期に及んで「安倍国葬」を宣伝に利用するカルト教団の悪辣
国論を二分する中、9月27日に強行開催された安倍晋三元総理の「国葬儀」。会場となった日本武道館の周辺では「国葬反対!」を叫ぶデモ隊と警護にあたる警察隊とが激しく揉み合う一幕も見られたが、このような根強...
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高市早苗「国葬反対8割が隣の大陸から」発言否定も疑念だらけ! しかも騒動で統一教会・日本会議・自民党の“魔合体”が明るみに
三重県議が「国葬反対のSNS発信の8割が隣の大陸からだったという分析が出ていると高市早苗さんが話した」と述べていた件について、発信者である三重県議が訂正・謝罪会見をおこなったことにつづき、本日7日にな...
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統一教会 元2世信者への会見中止要請で太田光に“これでもまだ擁護する?”と飛び火
10月7日、統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)の元2世信者・小川さゆりさん(仮名)が、日本外国特派員協会で記者会見を開いた。 教団の合同結婚式によって結婚した両親の元に生まれた小川さんは...
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完全に裏目!「テッシー登場」でもドツボにハマる旧統一教会「次の策」
「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)」が9月22日午後、都内で3度目の会見を開き、新たに教会改革推進本部本部長にした勅使河原秀行氏が出席。勅使河原氏はかつて、新体操元日本代表の山崎浩子さんと合同結婚式...
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「猫の里親募集する団体にげんなり」里親希望者の深いため息 猫を自分の承認欲求満たすために利用「まともな団体あるなら教えて」
僕は猫が好きだ。自宅では今、3匹飼っている。みんな可愛い。知人にも猫を飼っている人は多いし、自費で保護活動をしているNPOとも懇意だし、多頭飼育崩壊した家庭から多数の猫を引き取って譲渡会に出している人...
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スポーツで勝つには「死の恐怖」をコントロール~「死を意識」すれば勝利できるを実証!
アリゾナ大学のコリン・ゼストコット教授とジェフ・グリーンバーグ教授らの心理学研究グループは、「人間は死を意識するとパフォーマンスがアップする」という研究成果をスポーツ心理学の学術誌『Journalof...
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韓流ブーム後の新大久保は「宗教戦争」が勃発中?
「韓流エンターテインメント特区」として盛り上がっていた新宿区・大久保界隈。しかし嫌韓ブームでバブルは崩壊。代わって「宗教戦争」が勃発していた!韓流ブームの去ったあとの大久保で、次に目立ち始めているのが...
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筒井康隆氏の慰安婦ツイート問題が韓国大統領選に波及
「時をかける少女」などで知られる大御所作家・筒井康隆氏(82)の慰安婦問題に関連したツイッター発言が、韓国で波紋を広げている。「慰安婦像をザーメンまみれにしよう」とのトンデモ発言で炎上し、ツイートを削...
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「眼の外傷」の手当に<ゲル材>~戦場から生まれた新たな応急処置の術
米南カリフォルニア大学眼科部門のJohnWhalen氏らの研究チームは、戦場で眼に外傷を負った兵士の視力を守る特殊なゲル材を開発したとする研究論文を『ScienceTranslationalMedic...
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宗教じみた会社のルールにドン引き「朝礼でお経を唱える」「各支店に社長の写真を飾る」
「入社した企業の雰囲気が独特すぎる」「宗教のような、一風変わったルールがある」社会人になってそんな経験をした人もいるのではないだろうか?会社の研修や習慣の中には、企業色が強く独特なものがあるようだ。企...
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「そのくらいは批評の範囲」三浦瑠麗氏、尾身会長への「宗教指導者」発言を弁明 「個人攻撃」と指摘も
国際政治学者の三浦瑠麗氏が、5月18日に更新したツイッターで、同日朝に出演した『めざまし8』(フジテレビ系)で、新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長の発言を「宗教指導者のよう」とコメントした...
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元山口組系組長・猫組長が見た「南青山児童相談所問題」…ブランド価値を自ら下げる、一部住民の無知と傲慢
--東京・港区が南青山に児童相談所を建設する予定を発表したことに、住民の一部が「南青山の価値が下がる」などの意見を持ち出し、反対していることが波紋を広げている。一方で、賛成派住民の中にもデマを流して、...
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オバマ&ヒラリーの衝撃未来 トランプ大統領当選的中「神と話す男」が新預言
中世フランスのノストラダムス、現代ブラジルのジュセリーノ氏ら、これまで多くの予言者が“予言を的中”させ、世間の注目を集めてきたが、いま米国で“トランプ政権の未来”を語る“預言者”が話題となっている。一...
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"宗教のような研修"に困惑する人々「経営理念を大声で叫んだりして気持ち悪さを感じた」
社内の研修制度が充実しているかどうかが転職の決め手になることもあるが、その内容はいざフタを開けてみなければわからない。「新入社員に比べ、中途入社は研修が少ない」という声はよく耳にする。【参照元:キャリ...
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猫とネズミ共生させベトナム戦争反対 ココナツ教団の奇妙な教え
ベトナム戦争反対を訴え、1967年に脱走した元米兵で著述家のクレイグ・アンダーソン氏(70)が「脱走成功」から50年後の節目を迎え、10~11月に来日して全国で講演して回った。戦時下のベトナムでも、世...