「年金」のニュース (849件)
-
ミスチルの楽曲が「時代を反映」と話題 1997年の歌詞「安定した暮らしはいらない」に「何それ欲しい」の声
歌詞は世代を反映するものだ。昔の曲を何気なく聴いて、当時の空気感を思い出す人もいるだろう。10月29日、ツイッターにこんな投稿が寄せられた。投稿者の男性が奥さんと車の中でMr.Childrenを聴いて...
-
新型コロナで終わる“観光立国”の正体…“安い国”になった日本
ついに3,000日に達する長期政権となった安倍政権。われわれの生活はどう変わったのか。“アベノミクス”を打ち出した第2次政権下の変化を数字で追ったーー。 「財務省が’20年度の『国民負担率』...
-
第二次安倍政権で年収500万円なら可処分所得3万円3千円減に
「財務省が’20年度の『国民負担率』を公表しましたが、過去最高の44.6%となる見通し。これは昨年10月に消費税が10%に引き上げられたことが大きな要因です。国民負担率とは、税金と、年金や健康保険など...
-
イタリアの「解雇規制緩和」は焼け石に水だった? 経済状態は改善せず、若年層の失業率は依然40%近くに
小泉進次郎議員がトップを務める自民党の小委員会が「企業への解雇規制を緩和し、成長産業への労働移動を後押しする」改革案を発表するそうです。大企業の「働かないオジサン」が社会の生産性を下げているという批判...
-
内閣改造で更迭決定? 鶴保庸介沖縄北方相に今度は閣僚資産で非公開の"隠しマンション"が発覚!
明日3日に行われる第3次安倍内閣の第3次改造。すでに何人もの続投、内定者の名前が速報されているが、逆に注目されるのが"転落する"大臣たちだ。共謀罪答弁で無知をさらけ出した金田勝年法務相、加計学園問題で...
-
年金100年安心とは何だったのか?報告書で嘘露呈に怒りの声
金融庁の金融審議会が6月3日に発表した「高齢社会における資産形成・管理」の報告書。その内容に、非難の声が殺到している。報告書によると年金だけでは老後の資金を賄うことができないため、95歳まで生きるには...
-
正社員「時給換算するとパートの方が給与高い」という嘆き 一方でパートの不安定さを訴える人も
安定した雇用で働ける正社員だが、中には、非正規労働者に羨望の視線を向ける人もいる。ガールズちゃんねるに5月26日、「【時給換算】パートの方が高い現実…」というスレッドが立った。クリニックに正社員として...
-
貯金能力がすごすぎる“富女子会”セミナーに行ってみた
毎週のように行われている「富女子会」。「富女子会」とは、20〜30代の女子が集まり、定期的な勉強会やセミナーなどを開きながら、お金の貯め方や投資法などを学ぶ団体だ。会員数は150人。同会メンバーの目的...
-
「ケフィア事業振興会」疑惑の破産へ
ヨーグルトや干し柿などの加工食品のオーナーになれば高い利息を支払うといううたい文句で出資者を募っていた「株式会社ケフィア事業振興会」(東京都千代田区)と関連会社3社が3日、破産手続きに入った。負債総....
-
続報スクープ! 「消えた年金事件」が詐欺集団に流れた? 第一報を本サイトが報じたあと、新聞なども追随
参議院議員選挙、吉本興業騒動、京都アニメーション放火事件等で埋もれた『年金機構の個人情報紛失スキャンダル』に国民は激怒しています。本サイトでは参議院議員選挙前の7月19日に先駆けてスクープしていました...
-
「殺傷せずに破壊」「デモ以上テロ未満」官邸ドローン事件犯人の心の声を聞け!
男はなぜドローンを飛ばしたのか──。首相官邸屋上に小型の無人航空機・ドローンが発見された事件は、あまりにもあっけなく幕が降ろされた。24日夜、福井県在住の男性(40、以下Yと表記、「容疑者」は省略)が...
-
国民民主党・玉木代表が民意を裏切って改憲協力へ! 選挙前から流れていた安倍首相との密約情報はやっぱり事実だった
選挙が終わって1週間も経たないというのに、さっそくユダが現れた。25日、国民民主党の玉木雄一郎代表が「私、生まれ変わりました!」「憲法改正の議論を進めていく」と宣言したからだ。まずは、玉木代表が何を発...
-
終身雇用のない社会で労働者は「勝手に育っていくしかない」就活アウトロー採用のトークイベント開催
「就活アウトロー採用」を実施するキャリア解放区は7月17日、都内でイベント「『就活アウトロー採用』から見えてくる終身雇用崩壊後の新卒採用、働き方とは?」を開催した。企業の人事担当者や経営者らを対象に開...
-
何歳まで生きたい?1位「80~84歳」、2位「70~74歳」 20代では「60歳未満」という回答も15%
ビッグローブは8月30日、年齢に関する意識調査の結果を発表した。スマホを持っている全国の10~50代の男女1500人を対象に「何歳まで生きたいか」聞いたところ、希望する寿命の平均は77.1歳だった。こ...
-
天才テリー伊藤対談「藤田孝典」(4)生活保護で遊ぶことは本当に悪いことなのか?
テリー年を取ると何か女性とどうこう考えることを卒業みたいな雰囲気になりますよね。でも、俺なんかずっとそれでやってきましたから、急に盆栽とか俳句なんか始められないんですよ(笑)。それってどう思います?藤...
-
たけしをひきこもり生活から救った「母の愛情」 それを甘やかしや過干渉にしないのは「本人の受け止め方次第」
近年、30代40代の「大人のひきこもり」が増加しているという。3月21日の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)では、そんな現代のひきこもり事情を放送していた。番組によると、現在のひきこもりの...
-
「私が出ることが絶対条件!」 小池都知事が『違法CM』!? コロナ終息後は日本史上初の女性総理を本格的に視野に入れている!?
画像はイメージです4月16日発売の『週刊文春』がこんな記事を掲載しました。『小池百合子血税9億円CM条件は「私の出演」』<東京都では、4月8日、緊急事態宣言に伴い、都の予備費を使用してコロナ対策を行...
-
親の介護30年は普通!親が元気なうちに“絶対確認しておくべき”チェックリスト!
昨年9月に総務省が発表したところによると、70歳以上の高齢者は約2618万人に上り、日本の総人口に占める割合は初の20%超となる20.7%となった。5人に1人は70歳以上となり、日本は超高齢社会を迎え...
-
みんないくら?年収500万円台の貯金事情 「年収580万円で貯金ゼロ」「給料上がらなくてストレスばかり貯まる」
「老後2000万円問題」など多くの人が不安に思う貯蓄。年収500万円台の人は、どれくらい貯金しているのだろうか。今回はキャリコネニュースの「年収と貯金」アンケートから、「年収500万円台」と回答した人...
-
「パソコンは1日5000字まで」日本年金機構のユルすぎる労働実態にニートも激怒
約1万9000人に誤って文書を送付したことを発表した日本年金機構。以前にも個人情報を漏洩させてしまう不祥事を起こしており、その理由が社保庁の緩すぎる労働実態にあるのでないかと報道されると、ニートからも...
-
就活生の「銀行離れ」を考える 今あえて銀行に行くのもあり?
かつて就職人気ランキングの上位常連だった銀行ですが、足元2~3年でその人気は一気に低下してしまいました。マイナビが今年4月に発表した「マイナビ・日経2021年卒大学生就職企業人気ランキング」によると、...
-
金融課税所得の真実 年収100億円より年収400万円の方が税と社会保険料の負担率が高い
「当面は触ることは考えていない」 自由民主党の総裁選で「金融所得課税」の強化を“公約”にしていた岸田文雄首相(64)。だが、総理就任のわずか6日後の10月10日に出演したテレビ番組で、早くも...
-
小室佳代さん 眞子さまとのNY同居に暗雲…圭さんは同居拒否を示唆か
「小室圭さんはもともと2週間の自主隔離期間を帝国ホテルで過ごす予定だったそうです。しかし帰国後は横浜市内にある実家マンションに戻り、3週間を母・佳代さんと過ごしました。3年ぶりの母子再会となりましたが...
-
小室圭さん 海外メディアから相次ぐ同情…追及逆手に“被害者”アピールの可能性も
「末永いご多幸と、皇室の一層の繁栄をお祈り申し上げたい」 松野博一官房長官は10月18日の記者会見で、秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚について、祝意を表した。 眞子さまと...
-
介護助手の導入で現場の負担はどうなる?厚生労働省が実証事業を実施へ
厚生労働省が介護助手の効果を確かめる事業を実施「社会保障審議会・介護給付費分科会」で介護助手の有効性が議題に2022年7月5日、厚生労働省は社会保障審議会・介護給付費分科会の場で、介護現場で掃除や見守...
-
これが自民の本音! 茂木幹事長が「消費税減税なら年金3割カット」と物価高に苦しむ庶民を恫喝 消費増税で法人税減税を穴埋めしながら
またも自民党から信じられない暴論が飛び出した。6月26日放送のNHK『日曜討論』で、野党側が物価高騰対策として消費税減税を訴えるなか、自民党・茂木敏充幹事長がこう言い放ったからだ。「みなさんからお預か...
-
安倍氏銃撃「報道」が約30時間、投票行動に影響?公職選挙法などに抵触の可能性
7月に投開票された参議院選挙の投票率(選挙区)は52.05%と、前回2019年の参院選の48.80%を3.25ポイント上回る結果になりました。前々回16年の参院選(54.70%)以来の50%台となる回...
-
小室眞子さん夫妻 年間8億円という報道も…NY移住後も“厳重警備”疑惑の真相
10月21日、ニューヨーク州司法試験に合格した眞子さんの夫・小室圭さん。 昨年10月26日に眞子さんと結婚し、11月からニューヨークでの移住生活を送りながら、現地の法律事務所で法務助手として...
-
労働経済学者 近藤絢子氏「控除や年金制度の“ひずみ”が働く意欲を削いでいる」
超高齢社会に突入し、日本で労働力人口が減少していくのは避けられない。その中で、いかに労働供給を増やすか。「働きたい人がいるのに、いかせていない」と東京大学の近藤絢子教授は語る。その一因となっている、控...
-
健康保険組合の半数が赤字に!健保の苦境は介護・医療にどんな影響を?
健康保険組合の現状と仕組み赤字の組合数が半数を超える大企業の社員などが加入する健康保険組合ですが、その決算状況は芳しくありません。健康保険組合の全国組織である健康保険組合連合会(健保連)が、2022年...