「那覇空港」のニュース
-
ジャンボ超え大型旅客機 もう期待できぬのか? 巨大機A380も直面した課題は空でなく…
かつてより小型の飛行機が多くなっている一方、エアバスA380型機などの大型機もしばしばみられる昨今。「ジャンボ」超えの大型機が飛ぶ未来は、いまのところ現実的ではないようです。なぜでしょうか。「A380...
-
「首里城デザイン特別塗装機」2機 2020年1月末に就航 JALグループのRAC&JTA
JALグループで那覇空港を拠点とするRACとJTAが、火災が起きた首里城再建を応援するため、RACのボンバルディアDHC-8-Q400CC型機とJTAのボーイング737-800型機の2機を「首里城」デ...
-
安倍政権、沖縄カジノ誘致構想、辺野古移転とセット…ハウステンボス、海上カジノ撤回
カジノを含む統合型リゾート(IR)整備について国土交通省が行った誘致の意向調査で、東京都や大阪府・市など全国8地域が、誘致予定・検討中と回答した。ここから最大3カ所が選ばれる。【カジノ誘致を検討してい...
-
ANA、那覇空港の「新」出発カウンターを11月5日稼働 自動手荷物預け機は16台
ANAが、那覇空港の出発カウンターに「ANAファストトラベル」を導入します。カウンターのレイアウトも変更されるほか、自動手荷物預け機も導入されます。国内では羽田、新千歳、福岡に次ぐ、4空港目です。出発...
-
B737-500「スーパードルフィン」の「ロケットスタート」 滑走路停止中からフルパワー
ANAのボーイング737-500型機「スーパードルフィン」は、短い滑走路への対応力が強み。それが生きたのは旧石垣空港の「ロケットスタート」とパイロットは話します。現在、同空港では行われていませんが、別...
-
唯一の直行便 スカイマーク、成田~サイパン線を2019年内に開設 同社初の国際定期便
スカイマークが成田~サイパン線を開設します。同社初という国際定期便は、毎日運航の計画です。同路線では唯一の直行便になるといいます。成田~中部線も週2便、開設される計画です。不定期でチャーター便を運航ス...
-
沖縄らしい! 新「ANAラウンジ」那覇空港国内線へ行く 面積2.5倍 ゆったりソファー
那覇空港の国内線用「ANAラウンジ」がリニューアル。専用保安検査場を通ると、面積が従来の2.5倍に広がったフロアが登場します。座席は他のラウンジよりソファータイプが多めで、それには理由があるといいます...
-
ANAの空港サービスが世界最高評価獲得 国際線ビジネス機内食も受賞 英SKYTRAX社が表彰
ANAがSKYTRAX社「ワールド・エアライン・アワード」の2部門を受賞。空港サービス部門では、7度目の世界一に。国際線ビジネスクラス機内食は、初めて最高評価を受けました。利用者のオンラインアンケート...
-
空自の国産輸送機C-1とC-2を乗り比べ トイレにも見えた数字に表せない両機の違いとは
航空自衛隊のC-2輸送機はC-1輸送機の後継として開発されましたが、まったくの別物といって差支えありません。その両機を乗り比べたところ、スペックの数字に表れないさまざまなところにも違いが見えました。国...
-
ANA、伊丹空港ラウンジを一新! 席が入口からの距離で変化 地域の味も
ANAが、大阪・伊丹空港のラウンジ「ANASUITELOUNGE」「ANALOUNGE」をリニューアル。入ったときから滑走路が見える、明るく開放的、そして“らしさ”がある上質の空間になっていました。地...
-
沖縄で米軍の核ミサイルが事故! Nスペ衝撃のスクープは過去の話じゃない、北朝鮮危機に乗じ核配備を狙う安倍政権
那覇の米軍基地で、核ミサイルが誤発射される事故が起きていた──。9月10日放送のNHKスペシャル『スクープドキュメント沖縄と核』が衝撃の事実を報じた。東西冷戦の最中である1959年、アメリカの支配下に...
-
稲田朋美防衛相が「辺野古つくっても普天間は返還されない」ことをポロリ! 米軍が那覇空港使用のトンデモ条件
「自衛隊としてもお願い」発言につづき、またも稲田朋美防衛相に「大臣失格」の声が高まっている。九州北部豪雨で自衛隊は捜索救助活動を行っているが、まさにその最中である6日の昼、稲田防衛相は防衛省から外出し...
-
在日米軍基地がNHKの受信料30億円を不払い!"裏の思いやり予算"が存在していた!
受信料の支払い率を80パーセントまで上げることを目標にしている公共放送・NHK。近年はホテル業界などを相手取っての受信料訴訟もしばしば行っているが、トップの籾井会長が紅白終了後のカラオケや私用のゴルフ...
-
少年犯罪の凶悪化は嘘、昔のほうが酷かった! 中学生の連続爆破、小学生同士の殺人も
やはり、と言うべきだろう。川崎中1殺害事件で18歳、17歳の少年ら3名が逮捕され、世論は少年法の厳罰化に向かっている。これは、メディアが容疑者少年らの素性を暴いて、センセーショナルに報じるたびに起こる...