「卓球」のニュース
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【卓球】大藤沙月がまたも格上撃破で準決勝進出 初戦で世界2位から金星→この日は7位との激闘制す〈WTTチャンピオンズ重慶〉
【画像】世界2位・王曼昱選手を破る大金星をあげて笑顔をみせる大藤沙月選手 ◇卓球 WTTチャンピオン...
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【卓球】張本智和が準決勝進出 林昀儒との熱戦を制す〈WTTチャンピオンズ重慶〉
【画像】大藤沙月選手と握手をする王曼昱選手 ◇卓球 WTTチャンピオンズ 重慶(10日~15日、中国...
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【卓球女子】8強そろう 準々決勝は日本勢2人が中国選手と激突 張本美和が石洵瑶、大藤沙月が陳熠と対戦
【画像】世界2位を破る大金星で笑顔をみせる大藤沙月選手 ◇卓球 WTTチャンピオンズ 重慶(10日~...
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【卓球男子】日本勢2人が8強入り 張本智和は宇田幸矢にストレート勝利 松島輝空は次戦・世界1位と対戦
【画像】2回戦を勝利した松島輝空選手 ◇卓球 WTTチャンピオンズ 重慶(10日~15日、中国) W...
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【卓球】張本智和がストレート勝利で3回戦へ 宇田幸矢との日本勢対決制す
【画像】8強入りを果たした張本美和選手 ◇卓球 WTTチャンピオンズ 重慶(10日~15日、中国) ...
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【卓球】大藤沙月が止めた中国・王曼昱のすさまじい記録 対日本勢“39連勝”の日本キラーに衝撃のストレート勝利
【画像】世界2位を破る大金星で笑顔をみせる大藤沙月選手 中国で行われている卓球の『WTTチャンピオン...
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【卓球】松島輝空が8強入り オーストラリアのラムをわずか21分で下す 準々決勝は世界1位の中国・王楚欽と激突
【画像】卓球WTTチャンピオンズ 重慶 男子シングルストーナメント表 ◇卓球 WTTチャンピオンズ ...
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【卓球】張本美和が8強入り ウェールズの19歳に3-0勝利 大藤沙月に続き日本勢2人が準々決勝へ〈WTTチャンピオンズ重慶〉
【画像】卓球WTTチャンピオンズ重慶 女子シングルストーナメント表 ◇卓球 WTTチャンピオンズ 重...
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卓球世界2位を3-0撃破。大藤沙月が中国エース王曼昱を崩した「巻き込みサーブ」の秘密
女子卓球の勢力図を揺るがす試合だった。現在開催中の卓球、WTTチャンピオンズ重慶。大藤沙月が王曼昱を撃破。世界ランク2位、中国ツートップの一角を3-0のストレートで仕留めた。そのとき何が起こっていたか...
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なぜ張本美和・早田ひなペアは噛み合ったのか? 化学反応起こした「今の2人だけが出せる答え」
全日本選手権決勝で火花を散らした2人が、今度は同じコートに立った。張本美和と早田ひな。ライバルとして互いを高め合ってきた2人が、わずか数日の準備期間でダブルスを結成すると、完成度の高い連係で世界トップ...
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ミラノ・コルティナ五輪で感じた団体戦という救い【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第25回】
ミラノ・コルティナで開催された2026年冬季五輪は、日本勢の快進撃が大会を大いに沸かせた。日本代表選手団は金5、銀7、銅12、合計24個のメダルを獲得。冬季五輪として史上最多という歴史的快挙である。こ...
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世界最高峰への登竜門!FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」が2月28日、3月1日に開催!
牛乳石鹸共進社株式会社がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟(FIS)公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAYSLOPE2026」が、2月28日(土)・3月1日(日)...
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中国勢撃破に挑む、日本の若き王者2人。松島輝空と張本美和が切り開く卓球新時代
2月19日に開幕する世界最高峰の卓球国際大会・シンガポールスマッシュ。世界トップランクの選手が集結するこの大会に、全日本選手権で日本中を沸かせた松島輝空と張本美和が登場する。若き日本王者の2人は、最強...
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【男子卓球】松島輝空が張本智和戦で見せた鋼の精神力 日本のエースを2年連続で下して全日本を連覇
全日本卓球シングルス男子(女子編:張本美和が「3度目の正直」で早田ひなを下し、全日本を初制覇「この試合は終わったな」と追い詰められても貫いた攻めの姿勢>>)【準決勝で実現した王者・松島vs日本のエース...
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【女子卓球】張本美和が「3度目の正直」で早田ひなを下し、全日本を初制覇 「この試合は終わったな」と追い詰められても貫いた攻めの姿勢
全日本卓球シングルス女子【張本が過去2年、あと一歩届かなかった頂点へ】卓球の日本一を決める「天皇杯・皇后杯2026年卓球全日本選手権大会」のシングルスが、1月20日から25日にかけて東京体育館で行なわ...
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【卓球】張本智和は「コート内外」の戦いを経て対中国に手応え 全日本では若き王者が立ちはだかる
【苦境を乗り越え成長】卓球の日本一を決める「天皇杯・皇后杯2026年卓球全日本選手権大会」のシングルスが、1月20日から25日にかけて東京体育館で行なわれる。昨年に続き、ダブルスは翌週の1月29日から...
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なぜ部活動では“連帯責任”が蔓延するのか? 高校サッカー強豪校で「構造的いじめ」生んだ歪み
高校サッカーの強豪校として知られる仙台育英は、全国高校サッカー選手権の切符を手にしながら、部員による「構造的いじめ」を理由に出場を辞退した。前編では「構造的いじめの実相」をお伝えし、選手権の出場辞退は...
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高校サッカー選手権、仙台育英の出場辞退は本当に妥当だったのか? 「構造的いじめ」を巡る判断と実相
数多くのサッカー少年が憧れる舞台、全国高校サッカー選手権。宮城県大会を勝ち抜いた仙台育英は、そのピッチに立つことができなかった。代表校が不祥事で出場を辞退するのは、104回を数える大会の歴史で初めての...
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【部活やろうぜ!】人気声優・西山宏太朗が語る、中学バスケ部で育った"楽しむ力" 「練習は誰より好きだった」
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざまな部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリート...
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日本最大級のフリースタイルサークルPelusa。代表の2人が語る魅力とは。
明治大学の公認サークルであり、フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールのプレイヤーが所属する「Pelusa(ペルーサ)」。フリースタイルフットボールサークルとしては日本で最大規模。今...
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中国に1-8完敗の日本卓球、決勝で何が起きたのか? 混合団体W杯決勝の“分岐点”
卓球の混合団体ワールドカップ2025が中国・成都で行われ、決勝で日本は中国にゲームカウント1-8で敗れたものの、初の銀メダルを獲得。一定の成果は挙げた一方で、中国には予選・決勝ともに敗れ、力の差を痛感...
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早田ひな、卓球の女王ついに復活。パリ五輪以来、封印していた最大の武器とは?
女子卓球の早田ひなが、ついに復活を遂げた。2025年11月9日に開催されたWTTチャンピオンズ・フランクフルト2025女子シングルス決勝で、彼女は“封印”していたバックハンドを躊躇なく振り抜き、日本人...
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橋本帆乃香の中国撃破、張本美和の戴冠。取りこぼさない日本女子卓球、強さの証明
卓球界を揺るがす夜が、ロンドンで起きた。10月27日に決勝戦が行われたWTTスターコンテンダー・ロンドン2025。女子シングルスでトップ選手不在の中国勢がベスト4入りできない中、張本美和が大会を制し、...
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スノーボード強豪国・日本を代表する選手が続々出場!「COWDAY STREET 2025」詳細発表!
牛乳石鹸共進社株式会社が11月に開催する「COWDAYSTREET2025in大阪・北御堂」の出場選手とイベント詳細が決定!22日(土)に開催するレールコンテストとエキシビジョンマッチには、本村葵来選...
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約10,000人が山口県宇部市でアーバンスポーツを楽しんだ1日「UBE URBAN SPORTS FES 2025」イベントレポート
スポーツの日として国に定められた、2025年10月13日(月・祝)に山口県宇部市の恩田スポーツパークにて「UBEURBANSPORTSFES2025」が開催された。当日はまるで夏を思わせるような秋晴れ...
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なぜ卓球を始める子供が増えているのか? ソフトテニス、バスケに次ぐ3位も「中学生の壁」の課題
卓球は、いまや子どもたちにとって最も身近なスポーツの一つになった。ラケット一つあれば近くの体育館で気軽に競技に触れられる“始めやすさ”が人気の理由だ。しかしその一方で、高校生以降も続けるスポーツとして...
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中国の牙城を崩すまであと一歩。松島輝空、世界一・王楚欽の壁を超えるために必要なものとは
中国・北京で開催された卓球のチャイナスマッシュ男子シングルスで松島輝空が大きな輝きを放った。世界ランク6位(試合時点)の梁靖崑を打ち破り中国メディアを騒然とさせたが、準々決勝では世界ランク1位の王楚欽...
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日本競馬の夢、再び――凱旋門賞に3頭参戦。ダービー馬クロワデュノールらが挑む欧州の壁、歴史の扉
日本競馬が挑み続けてきた“世界最高峰の壁”――凱旋門賞。今年はダービー馬クロワデュノールを筆頭に、ビザンチンドリーム、アロヒアリィの3頭が出陣する。フランスでの前哨戦にて欧州馬場を経験して臨む精鋭たち...
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日本テニス協会副会長の川廷尚弘氏に聞く、日本テニス界を盛り上げるには?「日本人選手が勝つことだけだとするとまだテニスの良さが広まっていない」
1990年から2008年まで国際レフェリーの最高資格である「ゴールドバッジ」として世界中を回った川廷尚弘氏。2009年から2022年までジャパンオープンのトーナメントディレクターを務め、世界の舞台で積...
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「卓球はあくまで人生の土台」中学卓球レジェンド招聘で躍進。駒大苫小牧高校がもたらす育成の本質
北海道の名門・駒大苫小牧高校卓球部の1年生が、2025年インターハイで旋風を巻き起こした。全国8強入りを果たした高橋美羽を筆頭に、女子ダブルスでも1年生ペアが16強入り。ノーシードから勝ち上がった彼女...