「ヨーロッパ」のニュース
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長時間フライトも快適に!「ビジネスクラスランキング」各国エアライン比較
長距離フライトが疲れの元になる事ありませんか?座席や食事の違いなど、移動時間もゆったりと快適に過ごせるビジネスクラスは、アメニティーやサービスなど各航空会社で違いがあるようです。阪急交通社が実施した、...
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スペインのLCC「ボロテア航空」空港や機内の様子は?
スペインに本拠地を置く格安航空会社「ボロテア航空(VoloteaAirline)」を実体験レポ!座席は少しリクライニングでき、今回のフライトでは出発・到着とも空港でボーディングブリッジを利用するなど、...
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トルコ・イスタンブールの新名所「ネヴメカン・サヒル」とは?
黒海からマルマラ海に注ぐボスポラス海峡によってヨーロッパとアジアにわかれるイスタンブールは、トルコ最大の都市。ヨーロッパ側とアジア側ではまるで雰囲気が異なり、それぞれの地域の特性を活かしながら日々発展...
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さあ踏み出そう!シャモニーの5面ガラス張りの展望台「空中への一歩」
ヨーロッパアルプスのリゾート「シャモニー」で体験できる、スリルとワクワク感が詰まった人気のスポットをご紹介。モンブランを間近に臨む場所にある「LePasdanslevide(空中への一歩)」で、絶景が...
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【世界の街角】トルコ・イスタンブール一度は訪れたいボスポラス海峡沿いの美しい場所「チェンゲルキョイ」とは?
ボスポラス海峡がアジアとヨーロッパを二分する、トルコ最大の都市イスタンブール。海峡沿いには個性溢れるエリアが点在しており、あるエリアは交通の要所に、またあるエリアは行楽地や観光地、さらには別荘地、など...
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留学先での英語力アップの近道!ネイティブスピーカーと話すには?
オーストラリアは、滞在期間を現地で1年間から2年間に条件を満たせば申請することが可能なセカンドワーキングホリデーの制度があることで人気があります。2年半もオーストラリアに住んでいれば、語学学校で英語を...
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いつか体験してみたい!アムステルダム近郊にある古都ハーレムで運河クルーズ
ニューヨークのハーレムの名前の由来になったオランダの古都ハーレムは、アムステルダムから車で30分ほどのところにあります。首都のアムステルダムは北ホランド州に属していますが、その州都はハーレムという、な...
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ジュネーブ発「EasyJet」混雑具合や待合室、機内の様子は?
ヨーロッパの多数の都市にネットワークを広げる格安航空会社(LCC)EasyJet。ヨーロッパを周遊する際には低価格で便利に利用できる反面、サービス効率化によるさまざまな評判も。ジュネーブ空港発のEas...
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【NY現地取材】ニューヨークの最新人気スポット!ハドソンヤード「ベッセル」の予約の仕方って?
世界中から観光客が集まるニューヨークで、人気や話題のスポットは刻々と変わっていきますが、2019年現在の人気スポットといえば「ハドソンヤード」です。一体どんなところなのでしょうか?ニューヨーク在住のT...
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【世界の空港】ハンガリー・ブダペストのリスト・フェレンツ国際空港
世界には空港と名のつく場所は1万以上あり、定期運航で使用されている空港だけを数えても3000を超える空港があるそうです。そんな世界の空港では、もちろん様々な商品を購入できますし、その空港ならではラウン...
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【世界の絶景】知る人ぞ知るクロアチアの穴場スポット / 迫力満点の滝が美しいクルカ国立公園
クロアチアで国立公園と言えば、ユネスコ世界遺産にも登録されている「プリトヴィッツェ国立公園」の名が多く挙がるでしょう。しかしクロアチアには、豊かな自然と水によって作られた絶海が楽しめる国立公園がありま...
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ショッピングモールも隣接。乗り継ぎも便利なジュネーブ空港
国連の欧州本部や赤十字の本部があるスイスの国際都市「ジュネーブ」。日本からの直行便はありませんが、ヨーロッパの主要航空会社やLCCが発着しているので、周遊旅行などで利用する機会もあるのでは?ジュネーブ...
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1本の木に会いに行く【7】日本最古のリンゴの木<青森県>
何気なく通り過ぎる街なかの、あるいはお寺や神社、山道での1本の木。ほとんどの人が関心を持たないからこそ1本の木は現代の秘境だと思えます。その秘境に分け入り、観察し、ふと周囲を見渡すと人間と自然の関係や...
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PMI活用やAI外貨予測で「貯蓄から投資へ」スマホでワンストップ! じぶん銀行 臼井朋貴社長と岸博幸が語る
ニッポン列島、キャッシュレス元年。キャッシュレス化やPMI活用、AI外貨予測は、いつもの暮らしをどう変えるか―――。KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資したネット銀行「じぶん銀行」はことし7月、日本製造...
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スペイン人は「トップレス」がお好き?バルセロナ市がプールでのトップレスを許可
2019年8月上旬にスペインのバルセロナ市議会が、市営プールにおける女性の「トップレス」を容認する方針を発表したというニュースが世界中を駆け巡りました。どうやらスペインでは、ビーチでもプールでも女性が...
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ここはハワイ?ホテルやビルが立ち並ぶ一大リゾート地。スペイン「ベニドルム」
スペインのバレンシア州にあるベニドルムという町を知っていますか?高層ビルが立ち並ぶ地中海沿いのビーチリゾートで、地元の人曰く日本人はほとんど目にしないという日本人的には穴場スポット。スペインの太陽を間...
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日本人は体形を気にしすぎ?ビーチ旅行に関するアンケート国別比較
ビキニを着るかどうかや、ビーチ旅行を選ぶポイントなどに関するアンケート調査を、総合旅行サイトの「エクスペディア」が実施。各国との比較を紹介します。日本を含む世界7か国で行ったところ、「ビーチ休暇を取る...
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半年間の閉鎖を経て再開! 世界有数のビーチリゾート・フィリピン「ボラカイ島」のアクセス方法
世界のベストビーチに何度もランクインする世界有数のビーチリゾート、フィリピンの「ボラカイ島」。4kmに渡って続く白砂のホワイトビーチが有名ですが、環境対策のため2018年に半年間閉鎖されたことでも話題...
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日本は残念な国!?「世界の幸せな国ランキング TOP10を発表!
国連の関連団体、「UnitedNationsSustainableDevelopmentSolutionsNetwork」がまとめた「WorldHappinessReport(世界の幸福に関するレポー...
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シードル工房の見学もできる青森の“おいしいもの”がそろった「A-FACTORY」を現地ルポ【青森県】
青森ベイブリッジの真下、青森港に面したウォーターフロントにある三角屋根が目印の「A-FACTORY(エーファクトリー)」。青森県の旬の野菜や果物がそろったフードマルシェやシードル工房などがあり、青森の...
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意外と知らない!花火大会に行く前に知っておきたい「花火の豆知識」【前編】
あなたは、これから花火大会へ行く予定があるかもしれませんね。花火は馴染み深いけれど、私たちは花火の歴史や由来をあまり知らずに観賞しているのではないでしょうか。そこで、花火を見に行く前に、ちょっと知って...
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【連載】ベストシーズンを迎える海外の旅先 <8月編 トルコ>
この連載では、1ヵ月ごとに、その月にベストシーズンを迎えるおすすめの海外の旅先を紹介していきます。第8回目となる8月におすすめの旅先は、アジアとヨーロッパにまたがる国、トルコ。日本の約2倍の国土に、オ...
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ニュージーランド英語の特徴とは?
ニュージーランドへ留学が決まった人、これからどこへ留学するかまだ決めかねている人。「ニュージーランドの英語ってどうなんだろう?」と疑問に感じている人も多いかと思います。今回はニュージーランドの英語につ...
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【世界の街角】イスタンブールのアジア側・ユスキュダルで、歴史と庶民の暮らしを感じる街歩き
【世界の街角】イスタンブールのアジア側・ユスキュダルで、歴史と庶民の暮らしを感じる街歩き。トルコ最大の都市イスタンブールは、西洋と東洋の架け橋。ボスポラス海峡を挟んで、ひとつの都市が、ヨーロッパ大陸とアジア大陸とにまたがっているのです。市内を行き来するだけで、大陸間を横断していることになる...
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ヨーロッパでトップ15の街!北スペインの宝「ラ・コンチャ海岸」のある街「サン・セバスチャン」って?
日本ではまだまだ知られていませんが、北スペインのバスクにあるサン・セバスチャン(SanSebastián)は訪れるべき魅力的な街。アメリカの富裕層が読者層である権威ある旅行誌『Travel+Leisu...
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映画は今冬公開予定、予習にどうぞ。『電車を止めるな!〜呪いの6.4km〜』――鉄道ミステリを読む・番外編【001】
変電所を直すお金がないので映画を撮影してその興行収入を修繕費用に充てよう――なんだか文化祭費用を稼ごうとする中高生みたいな発想ですが、これを地で行くのが皆さんご存知名物ローカル鉄道として知られる銚子電...
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ブルーモスクに負けない!イスラエルで訪れるべき、天才建築家の傑作「スレイマニエ・ジャーミィ」【現地ルポ】
「スレイマニエ・ジャーミィ」は、天才建築家ミマール・スィナンの傑作。トルコの都市、イスタンブールにあるグランドバザールから歩いて行ける好立地ながら、ブルーモスクに比べると、ずっと観光客が少なく、トルコ...
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北海道・札幌が誇る絶品欧風カレーのお店「クロック」
北海道・札幌が誇る絶品欧風カレーのお店「クロック」。もはや日本の国民食との1つとも言える食べ物と言えば「カレー」。実は世界の年間カレー粉消費量ランキングで、日本はなんと第2位!(第1位はもちろんインド)つまり日本は、あのインドを除けば、世界ナンバーワン...
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【ドイツの絶景】コブレンツへ、ラインとモーゼルが出会う壮大な風景を求めて
古くは古代ローマ人やドイツ騎士団が、その美しさをたたえたライン渓谷中流上部。リューデスハイム/ビンゲン~コブレンツ間の約65kmは、世界遺産にも登録されています。リューデスハイムから北上してきた旅人に...
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ブルガリアの「タピオカ事情」を調査!ミルクティーじゃなくって・・・プリンだった!?【現地ルポ】
夕暮れにピンクに染まるこの荘厳な建物は、ブルガリア共和国の首都ソフィアにあるアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。ブルガリア正教の総本山ともいえる聖堂です。この街でタピオカを探して食べてみました。ここで見...