「アベノミクス」のニュース
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2022年は利上げで波乱!?物価高の沈静化がカギ!
2021年最後となる「トレンドマーケットスクールTOKYO」。今週の日本株は27日(月)から30日(木)まで取引が行われ、31日(金)は休場。2022年の年始は1月4日(火)の大発会でスタートとなりま...
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「波乱含み」でも「堅調」?2022年、日経平均は2万6,000円台~3万2,000円あたりを想定
●日経平均は3週連続上昇、三角もちあいを形成●目先の日経平均の想定レンジ:2万7,617円~2万9,429円●値動きが荒いわりに方向感に乏しい状況が続いた2021年●2022年はどうなる?:右肩上がり...
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早期リタイアで悠々自適!? 実際にFIREした人、サイドFIREしている人の資産形成法
最近よく耳にする「FIRE」と言う言葉。気になっている人も多いのではないでしょうか。FIREとは、「FinancialIndependence,RetireEarly」の各単語の頭文字を取ったものです...
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2022年の投資戦略は「成長株狙い」or「割安株狙い」どちらが勝てる?
●あなたは「成長株派?」それとも「割安株派?」●割安株を見つけるときに使う指標は成長株にはあまり使わない●大きな利益を目指すなら成長株。ただし留意点も●値下がりを避けたいなら割安株●割安=株価が上がる...
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外国為替と外貨金利の基礎知識
※本記事は2014年3月7日に公開したものです。「株畑」の為替知らず運用会社を何社も転職してみて、また、ファンドマネジャーなどと話して思うことだが、株式運用ばかりを手掛けて来た「株畑」の人は、外国為替...
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<4>投資で儲かった、と言う人がいない理由
投資小説:もう投資なんてしない⇒第1章なぜ、個人投資家は、儲かっていないのか?<第3話>投資で儲かった、と言う人がいない理由「ところで、先生、投資で儲かったという人があまりいないように思うのですが、な...
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コロナ禍で加速するデジタル化 2022年大予測【12月は、2022年をのぞき見する一冊】
2021年も残り1か月を切った。昨年来のコロナ禍でさまざまな活動が「自粛」され、人々は悶々とした生活を送っている。夏に開かれた東京オリンピック・パラリンピックの代表選手や、米大リーグのロサンゼルス・エ...
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有利な投資は、順張りor逆張り?外国人投資家は「○張り」している!
●あなたは「逆張り派?」それとも「順張り派?」●個人投資家の多くは逆張りをしている●長期上昇相場に強い逆張り●逆張りは下落相場やバブル崩壊に弱い●大ケガをしたくないなら順張り●そろそろ大きな下落には注...
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「3%の賃上げ」できるの? 岸田政権の官製春闘に屈した経団連に期待してもダメ! エコノミストが分析(2)
「3%の賃上げ」できるの? 岸田政権の官製春闘に屈した経団連に期待してもダメ! エコノミストが分析(2)。「来年の春闘では3%の賃上げを!」岸田文雄政権の要請を受けた日本経済団体連合会(経団連)が、「わかりました。総理の『新しい資本主義』のために尽力いたしましょう」とばかりに、賃上げに前向きの方針を打ち出...
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「3%の賃上げ」できるの? 岸田政権の官製春闘に屈した経団連に期待してもダメ! エコノミストが分析(1)
「3%の賃上げ」できるの? 岸田政権の官製春闘に屈した経団連に期待してもダメ! エコノミストが分析(1)。「来年の春闘では3%の賃上げを!」岸田文雄政権の要請を受けた日本経済団体連合会(経団連)が、「わかりました。総理の『新しい資本主義』のために尽力いたしましょう」とばかりに、賃上げに前向きの方針を打ち出...
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税優遇のアメで「企業に賃上げを!」 岸田政権に期待できるのか、エコノミストの評価は?
「令和の所得倍増」というド派手な看板こそ下げたものの、「企業に賃上げをさせる!」というスローガンを岸田文雄首相が打ち出した。その決め手として企業に付きつけるのが、法人税の減税という「アメ」による「賃上...
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株価はどんなときに上昇し、どんな理由で下落するのか。景気と株価と企業業績の関係
株価は景気の先行指標だと言われています。実際、内閣府の景気動向指数の計算でも株価は先行指数の計算に用いられています。株価が上がると景気が良くなるといった因果関係は、皆無ではないものの、決して強くないの...
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歯止めかからぬ円安・資源高! 追い風の「三井松島HD」の次の一手? 〈その2〉(慶応義塾大学 八田潤一郎さん)【企業分析バトル】
【7本目】食品に始まり、雑貨、クルマ。相次いで身の回りのモノが値上がりし、気づくとステルス値上げしていることも珍しくない。説明するまでもなく急速に進んでいるインフレによるものだが、改めてこれがインフレ...
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歯止めかからぬ円安・資源高! 追い風の「三井松島HD」の次の一手? 〈その1〉(慶応義塾大学 八田潤一郎さん)【企業分析バトル】
歯止めかからぬ円安・資源高! 追い風の「三井松島HD」の次の一手? 〈その1〉(慶応義塾大学 八田潤一郎さん)【企業分析バトル】。【7本目】食品に始まり、雑貨、クルマ。相次いで身の回りのモノが値上がりし、気づくとステルス値上げしていることも珍しくない。説明するまでもなく急速に進んでいるインフレによるものだが、改めてこれがインフレ...
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資本主義会議の提言で見えた岸田政権の「底の浅さ」 「安倍、菅路線」焼き直し、無難な内容のオンパレード!
岸田文雄首相肝入りの「新しい資本主義実現会議」は2021年11月8日、政府の経済対策(19日にも策定)に向けた緊急提言を発表した。ただ、その中身は安倍晋三、菅義偉政権で打ち出された既存政策の焼き直し感...
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「脱炭素」は地獄なのか、DX革命か? 週刊ダイヤモンドとエコノミストが特集 東洋経済は「ニッポン再生計画」
「脱炭素」は地獄なのか、DX革命か? 週刊ダイヤモンドとエコノミストが特集 東洋経済は「ニッポン再生計画」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「キシダノミクス」は期待薄か? 与野党の選挙公約を5人のエコノミストが斬る(1)
「キシダノミクス」は期待薄か? 与野党の選挙公約を5人のエコノミストが斬る(1)。「令和の所得倍増」も「金融所得課税」も引っ込めてしまった岸田文雄首相の「キシダノミクス」。期待は「分配」によって、格差を是正してくれることだろうか――。一方、野党側も選挙公約に多くの「バラマキ」を打ち...
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投票日は「ハロウィン」だから、衆院選後の「株価は上がる」ってホント? そのとき、自民党は......
岸田文雄首相が政権誕生直後に掲げた「金融所得税制の見直し」による「岸田ショック」によって、株価が大きく下落している。その後、金融所得税制の見直しは先延ばしを表明したものの、原油価格の上昇などの要因が重...
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米国経済を迅速に正常化させた高圧経済政策、日本で導入を拒む政府と日銀のアコード
金融・財政政策のポリシーミックスコロナショックの収束を目指してきたバイデン米政権下で、金融・財政政策のフル稼働が続いたことにより、米国経済は世界に先駆けて金融政策の正常化に向かいつつある。この背景には...
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岸田政権、疲弊する国民の税金から台湾TSMCに5千億円援助…国益を損なう懸念も
アベノミクスに別れを告げる岸田文雄首相が掲げる経済政策の根幹を成す「新しい資本主義」は、財政規律なき究極のバラマキといえそうだ。政府は、日本工場建設を決めた半導体大手の台湾積体電路製造(TSMC)に対...
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後世はどう評価? 麻生太郎「財務相」 戦後最長も財政悪化、赤木ファイル、舌禍など疑問符多く......
岸田文雄政権の発足に伴い、2012年12月の第2次安倍晋三政権発足から8年9か月にわたり財務相を務めてきた麻生太郎氏が政権から去った。財務(大蔵)相としての在任日数は3205日となり戦後最長。戦前を含...
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現代人の生きていくうえで必要な教養 最近話題のリベラルアーツってなんだ?【尾藤克之のオススメ】
近年、「リベラルアーツ」という学問が注目されています。ギリシャ・ローマ時代の「自由7科」(文法、修辞、弁証、算術、幾何、天文、音楽)を起源とし、現代では教育機関に限定せず、現代人が社会で生きていくため...
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急激な円安にどう対応!? 明大の大敗で再び横一線、専修大がトップに躍り出る(第21節)【FX大学対抗戦 Aグループ】
急激な円安ドル高が進行。2021年10月15日には1米ドル=114円をつけた。じつに約3年ぶりのことだ。明治大学の佐野快斗さんはこうした状況を、原油高などの高騰もあって、「いわゆる、悪い円安になってし...
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日経平均は「積立投資」に最適な暴れ馬。NYダウより上げも下げも大
●荒れる日経平均、NYダウより値動きが荒い●値動きが荒いアセットへの投資では、積立投資が効力を発揮する●ファンドマネジャーにとってもうれしかった「積立投資」●積立投資のもう1つの効果、支出を収入の範囲...
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東京五輪後の不動産価格は本当に下落するのか? 噂を徹底検証してみた
不動産業界では、「東京オリンピックが終わったら首都圏の不動産価格は下落する」という噂がささやかれてきましたが、果たしてこの噂は本当なのでしょうか?そこで今回は、過去に開催された歴代オリンピック後の不動...
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令和版所得倍増計画という非現実。ちっとも新しくない「新しい日本型資本主義」
岸田新総理が打ち出した「令和版所得倍増計画」。果たしてこれを信じている人はいるのでしょうか。結論を先に言うと、ほとんどいないと思います。実際のところ、総理自身が雑誌のインタビューで“現実的ではない"と...
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岸田政権の経済政策は「アベノミクス」の修正 「金融所得課税」早くも後退、長年の課題が進展しないワケとは?
岸田文雄首相は2021年10月8日午後、衆参両院の本会議で、初めての所信表明演説を行い、富の分配によって中間層を拡大させることなどを目指す「新しい資本主義の実現」を打ち出した。岸田首相はアベノミクスを...
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与党勝利で上がる株は?株式市場が自民党大勝を警戒する理由:詳しくわかる衆院選(1)
●衆院選の投開票日は10月31日●解散の好機がなかった与党。総選挙勝敗のラインも大幅に下げる●岸田内閣に変わり、自民党優位の声が台頭するも…●マーケットは過去、衆院選前後でどう動いてきたか●株式市場は...
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岸田政権への期待低下、外国人投資家の見る目は変わるか?
●日経平均急落:中国・米国不安に加え、岸田政権への期待低下も影響●政治の変化をよく見ている外国人投資家●外国人投資家にとってネガティブに聞こえたポイント●外国人投資家は小泉内閣と第2次安倍内閣を高く評...
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ホントに所得倍増できるの? 岸田政権の経済政策はどこまで期待できるのか エコノミストが分析(2)
2021年9月29日の自民党総裁選挙で岸田文雄氏(64)が新しい総裁に選ばれた。10月4日の首相指名の臨時国会で第100代の総理大臣になる。岸田政権になると、日本経済はどう変わるのか。日本株の行方はど...