「日産自動車」のニュース
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“今年最高のクルマ”はトヨタRAV4!60人の専門家から圧倒的支持集める!
「日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)」は、“時代を映す鏡”としてカープライスの頂点に立つ。COTYは今年、第40回を迎えた。そのCOTYの大賞に、今年はトヨタ自動車の「RAV4」が選ばれた。今年の...
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クルマを長持ちさせる「エンジンオイル交換」のキホンと豆知識
車を保有していると避けては通れないのが「メンテナンス」。特に「エンジンオイルの交換」はもっとも身近で重要なメンテナンスであるといえます。エンジンオイル交換を怠ると、最悪の場合エンジンが壊れるといった事...
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【オイルにタイヤにブレーキパッド!】山のように出るクルマの消耗品の行方とは
消耗品のほとんどはリサイクルされている!クルマを安全かつ快調に走らせるためには、消耗部品の定期的な交換が欠かせない。ただ、このエコの時代に、交換した消耗品が廃棄されてしまうとなると……、と気になる人も...
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超個性的なスカイライン2モデルを展示! 日産自動車が東京オートサロン2020の出展概要を発表
オーテックブランドからはエルグランドのコンセプトも!日産自動車は、2020年1月10日(金)〜12日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催される東京オートサロン2020に出展すると発表した。新し...
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日産、東京オートサロンで「GT-R 50th Anniversary」などを展示予定
日産自動車と関連会社であるオーテックジャパン、および、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は、クルマのカスタマイズショーである2020年1月10日から幕張メッセで開幕の「東京オ...
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日産「セレナ」がミニバンの定番として売れ続ける本当の理由…購入前の要チェックポイント
どんなクルマなのか?3列のシートを備えたミニバンは、人気の高いカテゴリーです。6~8名の乗車が可能なので、2世帯で移動できます。3列目を畳むと、自転車のような大きな荷物も積めます。このミニバンの中でも...
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日産、「Nissan GT-R50 by Italdesign」の市販モデル、2020年後半より納車開始
日産自動車は、イタルデザインと共同開発した「NissanGT-R50byItaldesign」の限定市販モデル、その納車を2020年後半から開始すると発表した。「NissanGT-R50byItald...
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「10万円」で株をはじめよう。失敗しない選び方
今回は投資額が少し大きい、10万円。どんな投資をしたらいいでしょうか。これまでは、つみたてNISA(ニーサ:少額投資非課税制度)やiDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)を活用をおすすめしてきましたが...
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日産の業績悪化、ゴーン放逐は正しかったのか?優秀な経営者を放逐せざるを得ない日本
2019年11月12日、日産自動車は今期の営業利益の見通しを1500億円に下方修正することを発表しました。カルロス・ゴーン前会長が逮捕されたのが約1年前の2018年11月19日。それから新体制へと移行...
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拠点は着々と増加中! 日産の「e-シェアモビ」ステーションが九州電力福岡支社の敷地内にオープン
EVならではの快適さやドライビングの楽しさを体験できる!日産自動車は2019年12月1日(日)、カーシェアリングサービス「NISSANe-シェアモビ」のステーションを九州電力福岡支社の敷地内にオープン...
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年末年始に向けて苦手を克服! 日産が「#脱・高速道路ナーバス 2020年の高速教習」を開催
ドライバーの4人に1人が高速道路の運転に苦手意識を持つ日産自動車は、高速道路の運転に苦手意識を持つ人に向けて「#脱・高速道路ナーバス2020年の高速教習」を2019年12月14日(土)に日産自動車グロ...
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「PEGレシオ」で選んだ割安大型株10!日米株価の上値余地は?(香川 睦)
金融環境改善と業績見通しが米国株高の支え米国市場では、今週もダウ平均、SP500指数、ナスダック総合指数が史上最高値を更新しました(27日)。米中貿易交渉への期待は根強く、先行き景況感が改善しているこ...
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未来の自動運転車社会を人気作家が描く! 日産からSF小説「答え合わせは、未来で。」が発売
未来のクルマ社会と人の暮らしを描くショートストーリー集!日産自動車は、「#日産未来文庫」として初のSF小説「答え合わせは、未来で。」を電子書籍アプリKindle内にて発売する。小説のテーマは「自動運転...
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各都道府県で最ももうけた会社リスト【2019中間決算・トップ10】
中間決算を基に、全国の「各都道府県で最ももうけた会社リスト」を作成した。トップは愛知県で2位は東京都。営業利益はそれぞれ1.4兆円、9828億円だった。一方、秋田県や青森県など下位の6県は10億円未満...
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企業業績・下方修正率ランキング!1位は違法建築問題に揺れる企業【決算報19秋】
企業業績が曲がり角を迎えつつある現在、業績が下降気味の企業が目立ってきている。業績予想を上方修正した企業より下方修正した企業の方が圧倒的に多い。連載「ダイヤモンド決算報」の「19秋」企業業績・全体像編...
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レゴ・スピードチャンピオンシリーズの最新作は日産GT-Rニスモ MY20! 2020年1月発売
レゴブロックを使って丸テールを再現!日産自動車は、レゴジャパンが日産GT-Rニスモ2020年モデルをレゴブロックで再現した新商品「日産GT-Rニスモ76896」を2020年1月に発売すると発表した。2...
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日産、ついに4WD型「リーフ」投入…「GT-R」を凌駕するトルクで“走りの最高峰”到達
今回、日産自動車のテストコースで密かにドライブすることになった。それは、まごうことなき「リーフ」である。だが、外観からして違和感がある。オーバーフェンダーなどで武装しており、明らかに“戦闘力”を高めて...
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自動車・電子部品メーカーに再編の号砲、274社「生き残り力」ランキング
『週刊ダイヤモンド』11月23日号の第1特集は、「自動車最終決断」です。日立製作所とホンダによる、傘下の部品子会社4社の統合、アイシン精機とアイシン・エィ・ダブリュという、2つのアイシンの合併――。今...
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20期連続増配で利回り2.48%のユー・エス・エスや、 第2四半期は減配も利回り5.56%のあおぞら銀行など 「増配&減配」を開示した“全72銘柄”をまとめて紹介!
20期連続増配で利回り2.48%のユー・エス・エスや、 第2四半期は減配も利回り5.56%のあおぞら銀行など 「増配&減配」を開示した“全72銘柄”をまとめて紹介!。最新の「増配・減配」銘柄ニュース!(11月11日~11月15日発表分)増配や減配、記念配の実施など「配当」の変更に関する開示は株価を大きく動かす重要ニュース!そんな「配当」の変更情報&最新利回りを一覧...
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ホンダ「シビック・タイプR」を破ったルノー「メガーヌ」が日本上陸…業界の今年最大の事件
ルノー「メガーヌR.S.トロフィ」の日本導入が始まった。「7分40秒1」という、ニュルブルクリンクでのFF最速記録を樹立したばかりのスーパーマシンが、日本市場に本格投入されることになったのである。とは...
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最高益達成トヨタへ憤慨の声噴出…下請けは買い叩かれ業績悪化、“反旗翻す”機運
業績好調のトヨタ自動車に対する怨嗟の声が広がっている。トヨタが11月7日に発表した2019年4-9月期(第2四半期累計)の連結決算は、純利益が前年同期比2.6%増の1兆2749億円と過去最高となった。...
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レーシングドライバーが語るこの先の市販EVの開発にはレースが不可欠な理由とは
騒音が出ず排気ガスも発生しないため開催しやすい今年、まだ令和を迎える前だったが香港で開催された電動フォーミュラレーシングカー「フォーミュラe」によって競われる「FIAフォーミュラe選手権香港戦」を観戦...
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【2019年最新】中央大学・理工学部の学生が就職する上位企業ランキング
【2019年最新】中央大学・理工学部の学生が就職する上位企業ランキング。シリーズでお伝えしている「就活企業研究シリーズ」。最新のデータを参考に、中央大学理工学部の卒業生が就職する就職先人数が上位企業ランキング及びその上場企業1社についてピックアップをし、有価証券報告書をも...
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人気オプションを標準設定してお買い得になった日産ノートの特別仕様車「Vセレクション」が登場!
インテリジェントアラウンドビューモニターを標準で装備した日産自動車は2019年10月28日、ノートにベース車に比べてお買い得な特別仕様車「Vセレクション」を発売した。価格は、XVセレクションが157万...
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“プロパイロット2.0”日産スカイラインに乗ってわかった「カーナビは不要」の誤り
この9月に登場した大衆車の代名詞、トヨタカローラの新型車にも、「ディスプレイオーディオ」が搭載された。ディスプレイオーディオとは、スマートフォンとの連携を強化した車載用オーディオのことで、ナビゲーショ...
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東京モーターショー、凋落が鮮明だが…規模は中国ショーの4分の1、海外メーカーが続々撤退
お台場周辺で開催中の東京モーターショー2019。同ショーは、かつては大盛況だったが、昨今は凋落が叫ばれている。モーターショーの盛り上がりの目安は「来場者数」と「出展自動車メーカーのラインナップ」となる...
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ルノーが仕掛ける、日産・三菱・フィアット「4社持ち株会社化」構想…支配される日産
関西電力の八木誠会長の辞任は、世間の風当たりが強く、辞めざるを得なくなったためだ。引導を渡したのは経産省、首相官邸だろう。“アベトモ”の政治家2人の献金話なども出てきた。批判の矛先を関電に集中させるた...
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「名車」とは?超素人記者が初めての東京モーターショーで考えてみた
2年に1度の自動車の見本市「東京モーターショー」(24日~11月4日、東京ビッグサイトなど)。プレスデーの23日、業界取材経験の“超”浅い記者が、あるミッションを自らに課して、東西約2kmの広大な会場...
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新型RAV4が空前のヒット…販売台数1位、カローラ&シエンタら“トヨタ車同士”の争いに?
本連載前回記事で、自販連(日本自動車販売協会連合会)および全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から発表された、2019年9月の新車販売台数統計、19事業年度締め上半期(19年4~9月)の販売台数を基に、...
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ホンダN-BOX、今期販売1位に…プリウスがついに失速、トヨタ・シエンタ販売急増の謎
自販連(日本自動車販売協会連合会)および全軽自協(全国軽自動車協会連合会)より、2019年9月の新車販売台数統計が発表された。9月単月の販売台数が発表されるとともに、19事業年度締めでの上半期(19年...