「東芝」のニュース
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営業増益率ランキングトップ10!4位東芝、1位は?【決算報19秋】
個別企業の決算発表も一段落した今、企業業績の全体像をランキングを通してお伝えする。今回は全体の利益水準が落ち込む中で、増益を続ける企業を一挙掲載する。(ダイヤモンド編集部編集委員竹田孝洋)全体の営業利...
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20期連続増配で利回り2.48%のユー・エス・エスや、 第2四半期は減配も利回り5.56%のあおぞら銀行など 「増配&減配」を開示した“全72銘柄”をまとめて紹介!
20期連続増配で利回り2.48%のユー・エス・エスや、 第2四半期は減配も利回り5.56%のあおぞら銀行など 「増配&減配」を開示した“全72銘柄”をまとめて紹介!。最新の「増配・減配」銘柄ニュース!(11月11日~11月15日発表分)増配や減配、記念配の実施など「配当」の変更に関する開示は株価を大きく動かす重要ニュース!そんな「配当」の変更情報&最新利回りを一覧...
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東芝、東大と共同。22年度までにグループのAI技術者を2000人体制へ
世界的にAI・ビッグデータ技術者の人材が不足している。世界の企業は当初外部からAI関連人材の調達を行おうとしてきたが、激しい人材争奪戦の結果、もはや市場からの調達は困難ともいわれている。そこで世界の....
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【日韓経済戦争】日本の半導体専門家が喝!「韓国は死ぬ気で国産化を図る覚悟があるのか!」ソウル講演が大反響
日韓経済戦争が泥沼に陥ってから4か月。韓国は日本から輸入していた半導体の素材や部品を国産化しようと政府・経済界を挙げて躍起になっている。そんななか、ソウルに乗り込んで「韓国は40~50年かかってもよい...
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バスケもW杯出場!Bリーグ人気“急過熱”…DeNA参入、観客動員259万人達成
「サッカー日本代表も、1998年に初出場したワールドカップでは1勝もできなかった。でも、失意のどん底から地道にがんばってきたから今のサッカー界の盛り上がりがあるわけですし、我々も長いスパンで見てバスケ...
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官民ファンド、問われる存在意義…巨額税金投入でも成果出せず 根深い構造的問題
政府と民間企業が出資する産業革新投資機構(JIC)の社長に、金融業界出身の横尾敬介氏が就任する。JICに関しては、運営管理を主導する経済産業省と前経営陣がこれまでにも報酬制度などをめぐって対立した。政...
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伊藤忠を間一髪で救った名広報部長、逝去…世界を揺るがせた東芝機械ココム違反事件の真相
「三谷晃司理事(元常務取締役)が逝去いたしましたので謹んでご連絡申し上げます」と連絡が入った。満87歳の死だった。10月19日、神式の家族葬が営まれた。総合商社最強といわれるようになった伊藤忠商事の広...
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【2019年最新】東北学院大学・工学部の学生が就職する上位企業ランキング
【2019年最新】東北学院大学・工学部の学生が就職する上位企業ランキング。シリーズでお伝えしている「就活企業研究シリーズ」。最新のデータを参考に、東北学院大学工学部の卒業生が就職する就職先人数が上位企業ランキング及びその上場企業1社についてピックアップをし、有価証券報告書を...
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JDI、中国系ファンドが支援撤退、事業継続が不透明に…経営危機は“時間との戦い”
現在、ジャパンディスプレイ(JDI)を取り巻く経営環境は一段と厳しさを増している。すでに同社は5年連続で最終赤字を計上した。スマートフォン向け液晶パネルの販売減少、それによる減損の発生を受けてJDIの...
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あなたの近所、あなたが通院する病院がなくなるかも? 置き去りにされる地域住民......(鷲尾香一)
2019年9月26日、厚生労働省は2017年度時点の全国1652の公立・公的病院について、「再編統合について特に議論が必要」する分析をまとめ、病院名を公表した。※参考リンク:厚生労働省第24回地域医療...
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【日韓経済戦争】「戦犯企業」不買条例はストップしたが......リストアップされた企業のトンデモ実名
韓国では日本の輸出規制強化への報復として、各地の地方自治体が特定の日本企業を「戦犯企業」と決めつけ、公共機関がその製品を買わないことを条例で定める動きが進んでいたが、2019年9月17日、この動きにス...
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サムスンがメモリー投資を再開、西安/平澤で新規設備導入
韓国サムスン電子がメモリー投資再開に向けて動き出した。2019年末から年明けにかけて、中国・西安工場の第2棟(X2)および平澤工場第2棟(P2)で製造装置を導入。他社に先がけて投資再開のスタンスを打ち...
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日本半導体、19年度はソニーが初の売上高首位へ
2019年度は、日本の半導体メーカー売上高ランキングでソニーが初の首位に立ちそうだ。スマートフォンの多眼化でイメージセンサーが好調を維持しており、19年4~6月期だけで約500億円の営業利益を叩き出し...
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「30代で非正規、年収200万円」将来が不安…転職すべき?婚活すべき?
30代女性から、「非正規雇用で年収が低いので転職するべきか、それとも婚活に力を入れるべきか悩んでいます」とのお悩みが届きました。「30代実家暮らしです。週5で働いていますが非正規雇用です。年収は200...
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ZOZO、日経平均銘柄に採用との観測…「ユニクロ指数」と揶揄された日経平均のいびつさ
例年9月上旬に、日経平均の採用銘柄の入れ替えが発表される。採用が決まった銘柄には大量買いが入るビッグイベントのため、投資家が強い関心を寄せる。野村証券、SMBC日興証券、大和証券、みずほ証券の各証券会...
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東芝、経営不安再び…“固定費削減”頼みの副作用、ビル設備事業依存で新事業創出できず
東芝の株価が不安定に推移している。その背景には、今後、東芝がどのように経営再建を果たし、さらに成長を実現して行くかの具体策が見えないことがある。見逃せないポイントは、東芝の収益が構造改革頼みになってい...
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安倍政権、韓国輸出規制で日本企業が甚大な被害…韓国政府は日本の“急所”を握っている
西武ライオンズ対オリックスバッファローズの乱闘騒ぎ埼玉に住んでいる筆者は、地元球団の西武ライオンズのファンである。西武は投手力に難があるが、打撃では(8月19日現在で)、首位打者の森友哉、最多安打の秋...
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【日韓経済戦争】ユニクロ閉店3店目、「戦犯企業」公的不買運動まで...... 韓国紙を読み解く
「日韓経済戦争」は2019年8月21日、日本の河野太郎外相と韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が会談したが、1か月ぶりの対話を通じて、解決の糸口は見いだせたのだろうか。両国政府の思惑をよそに、韓国国...
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オンキヨー、音響事業撤退…オーディオ市場消滅の危機、数十万円のマニア向けは存続
オーディオの名門と呼ばれたオンキヨーが音響事業を外資企業に売却する動きが伝えられた。40代以上であれば、一度はオーディオセットに憧れたことがあるだろう。しかし、現代の若者にオーディオと言っても話が通じ...
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大乱戦の格安4Kテレビ、買ってはいけない&買うべき商品リスト!価格&性能を比較評価!
2018年12月1日より4K・8Kの衛星放送が始まり、超高解像度テレビの時代が本格的に到来した。それを見越したかのように、昨年11月に4Kテレビ4機種などテレビ7機種を発売したのがアイリスオーヤマだ。...
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東芝メモリ、4~6月期は1000億円レベルの営業赤字
東芝メモリホールディングスの2019年度第1四半期(4~6月)業績は、NANDフラッシュの価格下落に加え、四日市工場での停電被害により、四半期ベースの営業損益は989億円の赤字(前四半期実績は284億...
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【日韓経済戦争】韓国、日本を「ホワイト国」から除外! それでも「人類愛」で安倍首相に慈悲を見せる文大統領の狙いはいかに?
日韓経済戦争は、韓国政府が2019年8月12日、日本を「ホワイト国」から除外することを決定、ついに報復戦争に突入した。これで韓国内の「反日運動」が一気に燃え盛ると思いきや、文在寅(ムン・ジェイン)政権...
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19年の半導体設備投資、メモリーはさらに下ぶれ
2019年の半導体設備投資は年初想定とほぼ変わらず、前年比14%減の820億ドル規模となる見通しだ(本紙調べ)。DRAM、NANDなどメモリー投資は市況回復の遅れなどにより、案件の先送りが目立っており...
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ファンドリー投資が下支え、半導体装置メーカーは通期計画維持
半導体装置メーカー国内主要各社の2019年度(20年3月期)業績は、ファンドリー(半導体前工程の受託製造)の積極投資が下支えとなり、現時点で期初予想を維持するケースが目立つ。DRAMやNANDなどメモ...
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人手不足下での大リストラブーム。希望退職募集。既に昨年の人員の2倍
有効求人倍率の最新のデータ5月分は1.62倍で高い水準を維持し続けており、日本産業の人手不足は極めて深刻な状況にある。既に人手不足による倒産も増加傾向だ。しかし、この人手不足は生産年齢人口の減少を背景...
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東芝、外資系ファンドによる経営支配…「株主への利益還元」至上主義に
アクティビストと呼ばれる「物言う株主」の存在感が、株式市場で大きくなっている。これまでは企業価値を高めるよう株主提案をするのが常套手段だったが、彼らが経営を実質的に支配するようになり、様相が一変した。...
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「金持ち企業ランキング」1位は東芝!? 前回の2813位から急上昇したワケ
「金持ち企業ランキング」の1位に、東芝が輝いた。現金・預金と有価証券を合わせた額から有利子負債を差し引いた「ネットキャッシュ」が9777億円にのぼった。与信管理サービスなどを提供するリスクモンスター(...
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富士通や東芝...... 増える上場企業の希望退職募集、昨年の4倍ペース 業績好調の「先行型」も
上場企業で早期退職者を募る動きが加速している。東京商工リサーチは2019年7月18日、2019年上半期(1月~6月)の上場企業による早期・希望退職の募集状況を発表した。人員削減を行なった企業は17社で...
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19年の半導体製造装置市場は18%減、前回予測から大幅下方修正
半導体製造装置・材料分野に関する業界団体のSEMIは、2019年の世界半導体製造装置販売額(新品)が前年比18.4%減の527億ドルになりそうだと発表した。前回予測(18年12月)時点では、前年比4%...
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サムスン/東芝メモリのNAND新ファブ投資、量産ライン導入は見送り
NANDフラッシュの投資再開に向けて、期待されていたサムスン電子、東芝メモリの新ファブ向け量産ラインの装置導入は、2020年以降に持ち越しとなりそうだ。両案件ともにまずはパイロットラインの導入を年内に...