「東京消防庁」のニュース
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熱中症で男女52人救急搬送 東京消防庁管内(午後3時まで)
【1か月予報】猛烈な暑さ 熱中症に警戒 14日、東京消防庁管内で午後3時までに熱中症で医療機関に救急...
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「かわいそう」と批判の声も…東京・新宿の公園 野良猫用の水に対する「撤去要請」の張り紙が波紋、区の担当者が明かした“真相”
6月に突入し、いよいよ夏が近づいてきた。野外フェスや海水浴、様々な行楽行事に向けてすでに心躍らせている人たちも多いと思われるが、やはり心配なのが、年々厳しくなる暑さによる熱中症だ。 昨年の夏...
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東京から遥か1500km! 海保の救難ジェット機と海自ヘリが“見事な連携”を披露 絶海の漁船から急病人搬送の映像公開
かなりの距離を飛行し救急搬送!第三管区海上保安本部の公式Xは2026年5月8日、東京から1500km離れた海上で発生した急病人の緊急搬送について発表しました。【メッチャ遠い!】これが、海上保安庁が救急...
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「“派手で面白い”では済まない」ホリエモンプロデュースの高級レストラン グリルから炎吹き出るパフォーマンスが物議…東京消防庁が指摘した“リスク”
“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏(53)プロデュースの会員制レストラン「WAGYUMAFIA」(東京)。高品質の和牛をウリとした高級志向で有名な同店だが、最近、店で行われているパフォーマンスがたび...
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「“キャー”という悲鳴が…」東京ドームシティ 20代女性作業員が遊具に挟まれ死亡…来園者語る事故当時の“壮絶状況”
4月21日、東京都文京区にある遊園地・東京ドームシティアトラクションズの遊具「フライングバルーン」の点検作業を行っていた女性作業員が遊具に挟まれ死亡する事故が発生した。 午前11時50分すぎ...
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「側溝に血だまりが…」江戸川区の住宅火災で一人死亡 近隣住民が明かす「壮絶現場」と「夫婦仲」
「すごい勢いで火の手が上がっていましたよ。明らかに2階が火元で、窓から煙も炎も出ていて、たまたま雨模様だったのが幸いしたのか、隣の家に延焼することはなかったですね」(近隣住民) 3月25日1...
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日本が誇る飛行艇「US-2」なぜ空中消火に使わない? 過去にはテストまでしたのに… “最大の壁”とは
高性能な国産飛行艇が消防飛行機にならないワケ日本では、冬から春にかけての季節に山林火災が増え、近年では件数こそ減っているものの、2025年に岩手県大船渡市で発生した火災のように大規模化する傾向がありま...
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観光中の男4人による性的暴行 25歳消防士を新たに逮捕 昨年8月、那覇市内の事件 沖縄県警
那覇市内のホテルで昨年8月、観光で訪れていた20~30代の男4人が県内在住の10代と20代の女性に性的暴行を加え、うち1人にけがをさせた事件で、県警は2日、東京消防庁の消防士の容疑者の男(25)=住所...
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「お餅の事故」正月に集中 “掃除機”はNG…食べる前に知っておくべき予防法と応急処置
2026年がスタートした。年が明けて、最初に食べる代表的なごちそういえば、なんといっても「餅」だろう。雑煮や汁粉・ぜんざい、焼き餅など、さまざまな楽しみ方があり、自身にDNAレベルで深く刻まれていると...
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〈「人災では?」の声も〉30代夫婦死亡の超高級サウナ 火災発生時にドアノブ外れ、非常ボタンは作動せず…杜撰すぎる管理体制に問われる責任
12月15日に東京・港区赤坂の個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、30代の夫婦が亡くなった事故。警視庁と東京消防庁は16日に現場検証を行い、火災発生当時の状況が明らかになりつつある。&...
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消火器の操作は「ピン・ホース・レバー」!「マイ消火器」を設置しましょう
起きたばかりのあなた、仕事に向かうあなたに向けて、1日を笑顔で頑張れるように応援します!きょう、職場で、学校で、家庭での会話のヒントになる情報、次のお休みに役立つお話しがいっぱい!毎日、最新情報をスペ...
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「レンジから火が出た…!」 意外な原因に「ゾッとした」「やってた」【電子レンジの使い方4選】
手軽に使えて便利な電子レンジは、忙しい日々の中で、料理やお弁当の温めなどに欠かせない家電の1つです。しかし、その便利さの裏には思わぬ危険が潜んでいる可能性があります。ひとたび使い方を誤れば、火災を引き...
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モバイルバッテリーなどの火災に直面したらどう対応すればいいのか聞いてみた
最近、モバイルバッテリーが原因とみられる火災について耳にする機会が増えています。9月には東京都内のマンションで火災が発生し、火元の住民は「モバイルバッテリーから火が出た」などと話しています。また今年7...
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「絶対にしないで!」 ついやってしまいがちなガソリンスタンドでのNG行為
車の運転中、燃料計の表示が心もとなくなってくると、ガソリンスタンドに駆け込むでしょう。現在ではガソリンスタンドの多くがセルフで給油するようになっています。セルフ式ガソリンスタンドは給油から支払いまで、...
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「暑くてエアコン切りたくない…」 ガソリン給油時、エンジンを止めるのはなぜ?
車の運転中、燃料が少なくなってきたら立ち寄るガソリンスタンド。近年ではセルフ式が一般的であり、自分で給油を行う機会も多くあるでしょう。給油時にはエンジンを切るようにうながされますが、暑い時期には「エア...
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早朝に爆発音が聞こえ… 部屋のドアを開けると?「ゾッとした」「怖すぎる!」
外出時でも、スマートフォンなどを充電することができる、モバイルバッテリー。コンパクトで持ち運びも簡単ですが、2025年7月現在、モバイルバッテリーによる発火や爆発といった事故が相次いでいます。まめねこ...
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エスカレーター事故防止、最後は「名指し注意」?
きょうは、エスカレーターの安全対策について。実は、エスカレーターでの事故が、ここ数年、増加傾向にあるんです。東京消防庁によると、たとえば2019年には年間およそ1400人が、転倒などで救急搬送されてい...
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日本のオートバイ優秀だから! スウェーデン軍が大量調達へ 東京消防庁も警視庁も使う傑作モデル
陸上自衛隊ではカワサキ製のを偵察用として使っています。日本では「セロー」の名で知られたロングセラーモデルスウェーデン軍はこのたび、ヤマハ発動機(以下ヤマハ)のオフロードオートバイを1000台、大量調達...
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かつての「東京港の玄関口」復活!? 「晴海客船ターミナル」がリニューアル開業 5年ぶりのクルーズ船寄港は「三井オーシャンフジ」
「三井オーシャンフジ」が、リニューアルオープンした「晴海客船ターミナル」に初寄港します。中・小クルーズ船の専用施設として再整備クルーズブランド「MITSUIOCEANCRUISES」(以下、三井オーシ...
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「お餅」がのどに詰まったら、“掃除機”での吸出しはNG…年始に多発“餅の事故”の予防法と応急処置
いよいよ2025年がスタートした。わが国では古来、年始に「餅」を食べる習慣がある。つきたての餅をきなこや小豆餡や大根おろしで食べたり、雑煮や汁粉(ぜんざい)にしたり、焼いて醤油をつけて海苔を巻いたりと...
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高齢者“冬場の入浴”で事故多発、死者数は交通事故の2倍以上…もしもの場合、同居する「家族」に法的責任は発生する?
寒い冬が続く。気象庁によると、特に12月28日から1月3日にかけては、全国的に気温がかなり低くなる可能性があるといい、「風呂に入って温まりたい」と考えるタイミングも増えるのではないだろうか。ただ、高齢...
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史上初「民間船を撃沈せよ!」海上自衛隊への出動命令 潜水艦まで出た“災害派遣”その顛末は
自衛隊の「災害派遣」は地震や台風などの「天災」のみならず、事故や事件など「人災」を受け出動することもあります。そのひとつに、かつて東京湾沿岸を20日間にわたり戦慄させた「第十雄洋丸事件」が挙げられます...
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将来的にはピストルもOKに!? 車に貼るだけで「強化ガラス化」する特殊フィルムがスゴイ!
クルマのガラスに貼るだけで、飛び石などの被害を防げる強化ガラスにするというフィルムが、「テロ対策特殊装備展」で公開されました。実は、将来的には銃弾にも対応するそうです。裏側に貼ると防犯用装備にも使える...
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“ロボット掃除機”で火災発生…「直ちに使用を中止して」消費者庁は注意喚起
消費者庁は10月1日、デジタル関連製品メーカーのAnkerJapan(アンカージャパン)が輸入したロボット掃除機で、掃除機本体と周辺を焼く火災が発生していたと発表した。アンカージャパン「対象製品の回収...
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救急車がメチャクチャに…「救急隊への妨害行為ダメ!」東京消防庁が衝撃の画像を公開
本格的な捜査が始まっている模様。全国的に救急隊への暴行・損壊事件が発生東京消防庁が2024年9月20日、公式Xにおいて「救急車への妨害行為が発生しています」という一文と共に公開した画像が大きな反響を呼...
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自衛隊「専用トラック」大水害になぜ強い? 空から落としても津波喰らっても大丈夫な理由
台風や豪雨などではパトカーはおろか、消防車でも救援に向かうことが難しい場合があります。一方で、自衛隊のトラックは東日本大震災の冠水エリアで問題なく走行したとか。なぜ自衛隊のトラックは水に強いのでしょう...
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「ライダー集まれ!!」東京・赤羽で「はたらくバイク大集合」開催 白バイ隊員によるレッスンも
「ライダー大集合!」イベントです。「バイクの日」に合わせた交通安全イベント2024年8月17日(土)、東京都北区にある警視庁赤羽警察署でオートバイライダー向けのイベント「はたらくバイク大集合」が開催さ...
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空自の輸送機から出てきた「消防車」フツーじゃなかった! 能登地震で真価発揮の“専用設計” 誕生は過去の教訓
2024年元日に発生した能登半島地震に対し、全国から救援部隊が駆け付けました。なかでも自衛隊機で迅速に運ばれたのが東京消防庁と横浜市消防局の小さなレスキュー車。これらは過去の震災の教訓から生まれた特殊...
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東京消防庁“オフロードの精鋭部隊”出動! 能登地震に派遣の「即応対処部隊」とは? 装備が全然違う!
東京消防庁が能登半島地震への対応として「即応対処部隊」を石川県に派遣しました。この「即応対処部隊」とは一体どういった役目を持つ隊なのでしょうか。2020年2月に創設された部隊東京消防庁は2024年1月...
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空自の巨大輸送機から「消防車」が出てきた!異色の車両を空輸 能登半島地震で省庁の枠を越えた連携
ハイパーレスキューも自衛隊機で石川県に向かったそう。C-2輸送機で「大規模震災用高度救助車」を空輸防衛省・自衛隊は2024年1月9日(火)、航空自衛隊のC-2輸送機で「大規模震災用高度救助車」を小松基...