「立教大学」のニュース
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「座間9人殺害事件」突きつけられた“社会の盲点” 犯人の死刑執行直前にも“類似事件”が…SNS経由「自殺ほう助」なくならない理由
先月27日、「座間9人殺害事件(以下、座間事件)」で死刑判決を受けていた白石隆浩死刑囚(34)の刑が執行された。白石は2017年、Twitter(現X、以下同)を使用して自殺願望を持つ女性らを誘い出し...
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「アイム・ダイイング…」苦痛で床を転げ回る外国人を“異常なし”と判断、死亡例も 「入管施設」で起こっている“医療放置”の実態
この度の参院選では「外国人問題」が争点のひとつになっており、一部の候補者が街頭演説や政見放送で行った発言には「ヘイトスピーチである」との批判も起きている。外国人労働者は過去最高の230万人となり、イン...
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子どもの権利条約を楽しく学ぶイベント
人権に関わる身近な話題をテーマに掲げて、ホットなニュースをお伝えする番組。今回のテーマは…『子どもの権利条約を楽しく学ぶイベント』今年で採択から35年の「子どもの権利条約」「子どもの権利条約」は、世界...
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総務省文書の放送法解釈変更は氷山の一角! 安倍官邸は同時期、あの手この手で言論弾圧古舘、国谷、岸井が次々降板したのも…
ついに総務省が「行政文書」だと認めた、放送法の解釈変更をめぐる官邸側と総務省側のやりとりなどを記した内部文書問題。ところが、当時総務相だった高市早苗・経済安保担当相はこの期に及んでも「捏造だ」という主...
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精神科医・香山リカさん 北海道で僻地医療に取り組む新たな生き方選んだ理由
【前編】精神科医・香山リカさん北海道で僻地医療を「自分をだますのはやめました」より続く マスコミで活躍している有名文化人は、母、そして尊敬する医師の死に直面。60代を迎え、新たな生き方を選ん...
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精神科医・香山リカさん 北海道で僻地医療を「自分をだますのはやめました」
北海道・むかわ町穂別。 道の南西部、苫小牧市や室蘭市と同じ胆振地方に属するむかわ町の北部にあり、人口2千300人ほどの地区だ。 この山あいの集落の一角にある、打ちっぱなしのモダンな...
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上智・MARCH合格率が高い&上昇中の高校は?大宮開成、頌栄女子、広尾学園…
週刊誌「AERA」(朝日新聞出版/6月6日号)に掲載された記事が話題になっている。その内容は、過去10年の難関20大学の合格者数ランキングにおいて、上智大学とMARCH(明治大学、青山学院大学、立教大...
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「志願したい大学」早稲田&明治が圧倒的人気の裏で横浜国立大と埼玉大が躍進の理由
リクルートが運営するリクルート進学総研は7月14日にオンライン会見を開き、「進学ブランド力調査2022」を発表した。高校生の「志願したい大学」ランキングでは、関東で早稲田大学が2年連続1位、東海で名城...
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稲葉剛「“貧しさは自己責任”という偏見と差別が路上生活者の命を奪う」
生活困窮者支援を行う複数の市民団体の関係者で設立された一般社団法人つくろい東京ファンド。稲葉剛氏はその団体の代表理事を務めている。さらに認定NPO法人ビッグイシュー基金共同代表、生活保護問題対策全国会...
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雅子さま 再び皇室外交の最前線へ!“盟友”外交官から「3連続ご進講」
「母の『生まれてきてくれてありがとう』という言葉に掛けて、私も『生んでくれてありがとう』と伝えたいと思います」 3月17日、初めての記者会見に臨まれた愛子さま。20年前、雅子さまが目を潤ませ...
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長生きの秘訣は世の中にときめきを持ち続けること
今回のゲストはリポーター・ラジオパーソナリティの東海林のり子さん。東海林さんは、1950年代から事件リポーターとして活躍。「現場の東海林です」という決めゼリフとともに、長年にわたって災害現場の状況を伝...
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愛子さま守る“唯一の方法”だった…物議醸した雅子さま「付き添い登校」の真意
12月1日に成年を迎えられた愛子さま。《本当にお綺麗》《まさしく皇族の品格と美しさ》と、SNS上には絶賛の声があふれ「愛子さまを天皇に」と期待する識者も少なくはない。 だが、“天皇の娘”とし...
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愛子さま「スーパープリンセス」の原点 中学1年生で書かれた傑作短編小説
「“スーパー大学生”という人がいるなら、愛子さまはそうなのではないかと思います」 こう語るのは、愛子さまの学習院大学の同級生。弊誌『女性自身』12月28日号に掲載された記事「教授を驚愕させた...
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雅子さま 誕生日写真撮影を2度延期していた…心配される体調不良
《今年もこの機会に、国民の皆様から日頃より寄せていただいている温かいお気持ちに対し、厚く御礼を申し上げます。そして、改めて新型コロナウイルス感染症の収束を心から願うとともに、国民の皆様が心を寄せ合って...
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愛子さま 歯列矯正で劇的ご変貌…乗り越えた5年前の“激ヤセ”事件
《成年という一つの節目を無事に迎えることができましたことを嬉しく思います》 天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは12月1日、20歳の誕生日を迎えられ、ご感想を公表された。その中で愛子さまは《成長...
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眞子さん説得を放棄…会見前日にあった宮内庁からの“ありえない要請”
「私のことを思い静かに心配してくださった方々や事実に基づかない情報に惑わされず、私と圭さんを変わらずに応援してくださった方々に、感謝しております」 会見中、何度も「感謝」という言葉を口にされ...
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秋篠宮さま 眞子さまの心変わりを期待も…失敗した“破談作戦”の悔恨
駐日パラグアイ大使を迎え、並ばれた秋篠宮さまと眞子さま。10月5日、父娘でパラグアイ政府からの国家功労勲章伝達式に臨まれたのだ。勲章を受け取られる際にはほほ笑まれたお二人。だが皇室担当記者はこう語る。...
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映画『へんしんっ!』~車椅子の監督がこだわった“オープン上映”とは…
毎週土曜日「蓮見孝之まとめて!土曜日」内で放送している「人権トゥデイ」。様々な人権をめぐるホットな話題をお伝えしています。今回のテーマは…『映画「へんしんっ!」~車椅子の監督がこだわった“オープン上映...
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今度は近代医学で男子出生論…雅子さま苦しめたお世継ぎの重圧
「天皇陛下と雅子さまは、6月9日に28回目の結婚記念日を迎えられます。コロナ禍以前は、皇室ご一家が集まってお祝いの食事会が開かれていましたが、今年は昨年と同じく愛子さまと家族3人で過ごされることでしょ...
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“同情”を拒絶する小室圭さん…4万字文書で「プライド」死守
小室圭さんが、秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が延期となった最大の原因、母親と元婚約者との「金銭トラブル」を釈明すべく、4月8日に発表した文書――。 この“小室文書”に対する批判は、一向に収...
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「母を守る…」小室圭さんが金銭問題を引き延ばしていた理由
《理解してくださる方が1人でもいらっしゃいましたら幸いです》 長い沈黙を破って発表された小室圭さんの文書が、大きな波紋を呼んでいる。小室さんは4月8日、母・佳代さんとその元婚約者・X氏の間の...
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眞子さまは大学1年で…愛子さまが出会う“運命のお相手”は?
「宮内庁は、記者会が提出した眞子さまの結婚についての質問を却下しませんでした。もはや皇室全体の問題であり、陛下も宮内庁も、陛下ご自身がお考えを述べる必要があるとの認識なのでしょう」(宮内庁関係者)...
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「志願したい大学」明治が早稲田を抜いて4年ぶり1位の理由…青山学院、立教は不動の人気
リクルート進学総研(リクルートマーケティングパートナーズ運営)が「進学ブランド力調査2020」を7月16日に発表した。同調査は、高校生の大学選びの動向を明らかにするため、年に1回、高校3年生を対象に行...
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雅子さまの側近に“女性天皇推進派”学者が抜擢されていた!
天皇皇后両陛下は7月6日、九州の大雨による被災者にお見舞いの気持ちを表された。 宮内庁によると両陛下は大雨により多くの人が犠牲になり、いまだに安否のわからない人がいることにたいへん心を痛めて...
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雅子さま“愛子さまの蚕”が癒やしに…復活にあった母娘の絆
宮内庁は6月12日、天皇皇后両陛下の長女、愛子さまがお住まいの赤坂御所で飼われている蚕の写真を公表した。桑の葉に白い蚕が群がっている様子などを、愛子さまご自身が撮影されたものだ。 学習院初等...
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RIZAP、新型コロナ直撃で巨額赤字…主力のジム事業も衰退危機、傘下企業も軒並み苦境
新型コロナウイルスによる影響が直撃し、経営再建中のRIZAPグループが深刻な状況に陥っている。同社が6月10日に発表した2020年3月期連結決算(国際会計基準)は、最終損益が60億円の赤字(前期は19...
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ご成婚27周年 陛下が雅子さまと始められた前例なき皇室改革
美智子さまから引き継がれたご養蚕の作業のため、お車で皇居へ向かわれる雅子さま。その隣には天皇陛下のお姿が――。 6月2日、天皇陛下は雅子さまとご一緒に皇居・紅葉山御養蚕所へ。陛下は「かわいい...
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大塚家具はヤマダ電機の“救済”で再建可能か。揺らぐ業界トップの座…極めて低い相乗効果
家電量販店最大手のヤマダ電機は2月7日、大塚家具が扱う商品を販売する家電量販店を東京と大阪に4店舗、同時にリニューアルオープンした。ヤマダは家電と家具の併売を強化して暮らしにまつわる商品を複合的に提案...
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雅子さま「虐待児童ゼロに!」20年前から訴え続けた宿願
天皇陛下の即位に伴う儀式が終了し、2020年に向けて動きだされる雅子さま。その原点は皇太子妃時代から続ける子供たちとの交流にあった。 雅子さまの誕生日に発表された医師団の見解の中に《私的な部...
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雅子さま お茶会を30分延長…出席者が語る“笑顔のご歓談”
《一番必要なことは、国民と共にある皇室、国民の中に入っていく皇室であることだと考えます》 天皇陛下は’85年、25歳のときに英国留学を終えられての記者会見で、こうおっしゃっていた。 ...